新着情報

【新発田駅前校】小学生専用 夏期講習 (新発田市 個別指導)

新発田駅前の本町に位置する完全個別指導塾のKATEKYO学院 新発田駅前校です。


小学生のみなさん、こんにちは!
もうすぐ夏休みに入りますが、みなさんは毎年どのように過ごしていますか?

・中学受検の準備を始めたい
・毎年ギリギリまで宿題をため込んでしまっている
・定着していない前学年の内容をやり直して欲しい


上記に当てはまる方は、ぜひKATEKYOの夏期講習をご利用ください。
2種類準備してお待ちしております。

A:マンツーマン型 夏期講習
教科も単元も内容も難易度も、とにかく自分の今の状態に合わせて指導して欲しい生徒さん向けの夏期講習です。
プロ教師が60分間、目の前の生徒さんのためだけに全力投球します。
同じ時間に他の生徒さんを掛け持つことはありません。

対象:KATEKYOでの受講経験がないご家庭の小学生
回数:60分×5回
教師:社会人プロ教師(not学生)
日時:担当教師と相談で自由設定
教科:主要5教科時間内なら制限なし(複数教科大歓迎)
教材:学校の宿題やお手持ちの教材を最大限活用
料金:税込19,800円
受付:7月20日まで

B:少人数型 夏期講習
最大4名の個別指導です。
「夏休みの宿題」「中学受検準備」「前学年復習」「2学期予習」など、
ニーズに合わせて指導しますので、事前にご要望を聞かせください。

対象:小学4~6年生
内容:ご要望に合わせて指導します。
教科:主要5教科可
日程:8月17日、18日、24日、25日のいずれも15:15~16:30の75分
料金:7,700円
受付:8月8日まで

ABいずれの場合も事前面談が必要となりますので、日時を以下の「無料教育相談を申し込む」からご予約ください。
詳細資料をご希望の方は「詳しい資料が欲しい」からご請求ください。



■KATEKYO学院 新発田駅前校 
■新潟県家庭教師協会 新発田事務局
0254-23-8899

無料教育相談は随時承っています。

詳しい資料のご請求はこちらからどうぞ。



「夏休みだけど勉強のやる気がでない!」を何とかしよう!【三条市 東三条駅 1対1 個別指導】

東三条駅前 個別指導塾 KATEKYO東三条 やる気


KATEKYO学院東三条駅前校教師の梅津です。
この記事を開いてくださり、ありがとうございます。

もうすぐ夏休みですが、「夏休みの最初はやる気に燃えているけれど、長続きしない・・・」という生徒さんもいると思います。
そこで今回は、夏休みの勉強に対するやる気をだせる方法について書きたいと思います。

生徒さんはご参考に、保護者様はお子様へのアドバイスにお役立てください。


①夏休みあるある

【計画を立てたけど、やる気がでない】
夏休みの学習計画を立て、毎日やるべきことが決まっているのに、どうしてもやる気にならないこともあると思います。

こんな時、「自分(うちの子)は意志が弱い」などと思ってしまいがちです。
しかし、自分(お子様)を責めても仕方ありません。
目標が高く、道のりが長くなればなるほど、やる気がでないことは起こりやすく、これは自然なことなのです。

ですので、やる気がでないという事実は受け入れつつ、じゃあどうする?を準備しておきましょう。

➁「やる気がでない」事実を受け入れた後は?

まず、その原因が、体と心のどちらなのかを考えます。


もし体が疲れているなら、ゆっくり休養するのが一番です。

周りの家族などにも、疲れているから休むと伝えて、体力が戻るのを待ちましょう。

この時、「〇分休んだら〇〇に取り組む。」など、次の行動を決めておく(紙に書いて貼っておく)と良いでしょう。


実際は心(気持ち)の問題の方が多そうですが、当初の目標よりも身近で、もっとハードルの低い目標を設定してみるのが良いです。

計画に対して「できた」「できなかった」の結果は、やる気のアップダウンに直結しますので、「できた」を積み重ねるために有効です。

ポイントは「あまり難易度の高い目標にしないこと」です。

努力をしても目標に近づかないことは、人間にはかなり大きなストレスになりますよね。

「千里の道も一歩から」のことわざのとおり、目の前の一歩こそが大事です。

そして、この細かい目標が達成できたら自分にしっかりとご褒美をあげましょう(=次の行動を決めておく)。

例えば、映画を見に行く、好きなものを食べる、時間を決めてゲームをするなどです。

③やる気がでたら勉強する?➡逆です!

「勉強するからやる気がでてくる」のであって、「やる気がでたら勉強する」は、意外とハードルが高いです。
自転車のこぎ始めは、ペダルにかなりの力を加える必要がありますが、スピードがのってきたら楽にこげますよね?

勉強のやる気もこれと似ています。
机に座って学習を始める時には、かなりのエネルギーが必要です。

でも勉強しながら少し時間が経つと、それほどのエネルギーは不要になります。

集中しているうちに何十分も経っていた、という経験がある人もいるかもしれません。

要するに、「やる気が無くても、とにかく机に向かって勉強を始めるのが先」ということです。

この状態にするためにも、先ほど書いたように、「目標を大きくしすぎない」というのがおススメです。
例えば、「1ページだけ読む。それで限界なら今日はそれで終わる」という具合でいいと思います。

1ページ読み終わるころに、「もう1ページくらい読めそうだな」という状態になることがほとんどだからです。

ここまでくれば、あとは集中できる範囲で勉強を続ければよいでしょうし、ダメなら終われば良いのです。

いかがでしたでしょうか。

上記を参考に、大事な大事な夏休みの学習にしっかりと取り組めるよう、がんばってください。


◎やる気がでない生徒さん、KATEKYOの夏期講習で何とかします!

1対1の指導スタイルが特徴のKATEKYOでは、生徒さん一人ひとりに寄り添い、やる気がだせるようサポートしております。

もちろん、学力そのものの向上も、他塾には無い「完全な対面型1対1」だからこそ可能な伸び方を実現いたします。


ぜひご利用ください。



★夏期講習詳細はコチラからどうぞ


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三条市の小中高生を応援!

KATEKYO学院東三条駅前校

三条市興野2-5第2川商ビル3F

0256-32-3333



【五泉市塾】五泉中学校、村松桜中学校のみなさん、テスト結果はいかがしたか?

五泉市塾 五泉市個別指導 阿賀町塾 阿賀町個別指導
阿賀野市塾 阿賀野市個別指導 五泉駅 定期テスト


 JR五泉駅から徒歩2分、五泉市にあります1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院五泉駅前校の教務課です。
 

 五泉中学校、村松桜中学校の生徒さん、先週今年度初の定期テストも終了して今週はテストが返却されて来ることでしょう。

 多くの中学校が年4回の定期テストを実施しているなか、年3回の実施ということでテスト範囲も広く、テスト勉強も大変ではなかあったと思います。テストが終了すると結果を見て喜んだり、落ち込んだりとなるのは当然です。中学校で答え合わせも行ってくれますが、大切なことはテストで間違ってしまった箇所を自学でもう一度見直し、理解する、今後同じミスをしないことです。点数が悪かったから見たくない、どこにいったかわからない、捨ててしまったではダメですよ。特に、数学や英語は前後、学年を超えての関連が高くなる教科ですから、これを怠ってしまうと、次回以降の定期テストにも響いてくる可能性が十分あります。出来ていない方は、是非実行してみてください。


 さて、中学3年生は定期テストが終わったからと言ってゆっくりしている場合ではありません。受験勉強に真剣に取り組みましょう。また、1・2年生も次回の定期テストまでは4ヶ月も空いてしまいます。範囲も広くなるでしょうから、直前の詰め込みだけでは追い付かなくなります。今から計画を立てて準備を進めていくことが望ましいです。


 7月からの受験対策、定期テスト対策を承っております。資料請求、お問い合わせ、無料教育相談は、こちらをクリックしていただくか、下記までお電話をください。


五泉駅前校  
☎ 0250-47-3544

【加茂駅前 個別指導塾】令和7年度 燕中等教育学校 選考検査について-KATEKYO学院 加茂駅前校-

燕中等教育学校 令和7年度入試 入試対策 加茂駅前 完全個別指導 かてきょー

燕中等教育学校 入試

こんにちは、加茂駅前のスクランブル交差点の一角に構えるKATEKYO学院加茂駅前校です。
今回は私、KATEKYO新潟の教師、吉田が書かせていただきます。
ここKATEKYO加茂駅前校でも、燕中等教育学校へ合格者を輩出しています。また、燕中等へ入学した後に勉強の不安から通塾をスタートする生徒さんも年々増えています。


 さて、新潟県内の私立中高一貫校とは違い、県立中等教育学校の入試内容は独特です。
来年度、受験を希望している小学6年生の方、再来年以降、受験したいという方はぜひ、参考にして下さい。

以下、「入試情報」及び「入試対策」です!

1. 令和7年度入学者選考検査(予定)
●募集定員 80名(2学級)

●検査日  令和7年1月11日(土)
●合格発表 令和7年1月19日(日)
●検査内容 
(1)作文  (2)個人面接または複数面接     
※上記内容は予定です。正式な検査内容は11月初旬に県教育委員会の発表をご覧ください。
  

2.入 試 倍 率

昨年度(令和6年度)は、「募集定員80名に対し、志願者数65名、志願倍率は0.81倍」でした。ここ3年間は1.00倍を割っています。平成29年度では、1.38倍という高倍率だった年もありました。
令和7年度の選考検査倍率がどうなるかは誰も予想がつきませんが、1.00倍を超えるものと考えて対策を取っていくことが入試の前提と考えておくべきでしょう。

3.例年の選考検査内容

(1)作 文
「資料読み取り問題」と「意見文」になります。
例年は、環境や地域に関する問題が出題されています。資料問題においては計算問題が必ず出題されています。ここ2年間では計算問題は2問、資料問題は2~3問の出題でした。なお、意見文は400字以内となります。

(2)面 接
「複数面接又は個人面接」です。
以前はグループ活動でしたが、新型コロナ感染防止のため廃止され、現在は実施されていません。それに代わって、「個人面接」となりました。
質問される内容は「志望理由」など、基本的な質問はもちろん、「外国人に道をたずねられたとき、あなたはどうように接しますか」など、通常では質問されない内容が準備されています。

選考検査の内容は下表の通りです。

上表一覧からもお分かりの通り、「環境問題や自分の住んでいる地域」など、様々な内容が出題されていますから、テーマを絞り込むのは難しいと言えます。多岐に渡るテーマに沿って練習していく必要があります。

4.選考検査に向けた対策

燕中等教育学校の選考検査に向けて、今から取り組まなければならないことは5つです。

①書き言葉に慣れる
小学生はついつい話し言葉で文章を書いてしまいがちです。
書き言葉と話し言葉は区別して、練習する必要があります。
間違い例として、「話してる」(話し言葉)→「話している」(書き言葉)や「今日は祝日です。なので、お出かけします」(話し言葉)→「今日は祝日です。だから、お出かけします」(書き言葉)などがあります。

②長い文章に書き慣れる
中等教育学校の作文の文字数は400字以内です。ただし、いきなり400字をまとめるのは小学6年生のお子様には難しい話です。例えば、50字程度からまとめる練習をすると良いと思います。
そして、「100字→200字→300字→400字」と段階を踏んで、字数を上げ、書き慣れていく訓練をすると良いでしょう。

③計算問題に取り組む
中等教育学校の資料読み取り問題では計算問題が必ず出題されます。
ここ7年間は毎年、割合を利用して解く問題」が出題されています。令和4年度では「棒グラフ」を書き込む問題が出題され、慌てた生徒さんが多かったようです。
割合の公式「割合=比べられる量÷もとにする量」を使い、類似問題に取り組み、グラフを作成する練習をすると良いでしょう。

④時事問題を理解する
上表の選考検査の一覧から分かる通り、環境や技術進歩など様々な時事問題が出題れています。
例えば、電気のエネルギー量が増えているのはなぜか?それは産業の発達や私たちの生活を快適かつ便利にするために増えているからなど、問題の因果関係に注目して理解を深めていくことで、より深い内容が書けるようになります。

⑤意見文が書けるように経験を積む
作文を上手に書けるようになるには、身近なところで、普段、皆さんが学校活動やご家庭でどんな経験を積んできたかによるところも大きいでしょう。日頃から環境問題や自分の地域に興味を持って、実践していけたら良いかもしれませんね。
「節電のためにいつも電気をこまめに消す」や「川を汚さないためにシャンプーや洗剤などを使い過ぎない」など、自分でできることから始めてみることも良いでしょう。

5.最後に

7月下旬から3回ほど「体験入学」が開催されます。実際に見聞することも大切ですから、 ご参加されることをおススメいたします。  

県立中等教育学校の選考検査は教科試験ではないため、生徒さん1人では学習しづらい内容です。作文は感想文ではありませんから、特に練習していく必要があります。

KATEKYO加茂では、過去に出題された作文の分析や過去の面接内容をまとめた資料もあります。
「作文対策や面接対策」ともに、総合的なサポートをご提供しています。  
まずは、お気軽にKATEKYO学院加茂駅前校までお問い合わせ下さい。
現在は、7月20日(土)お申込み最終日の「夏の体験学習(完全個別指導体験)」を受け付けています。

中学生必見!英語「to不定詞と動名詞」勉強のコツ【新潟市西区塾】

夏期講習 体験授業 KATEKYO新潟小針 中学生 完全個別指導 小針中小新中坂井輪中

こんにちは、新潟小針校教師の西方です。今年は梅雨らしい梅雨で、ジメジメした不快指数の高い日が続きますが、体調を壊さないよういつも以上に注意しましょう。
さて、今回は前回の小学生編に続いて、中学2年生で履修する英語の「不定詞と動名詞」について、ちょっとした勉強のコツをお伝えしたいと思います。


to+動詞からなる「不定詞」
中学では基本的に
「~すること」(名詞用法)
「~するため」(副詞用法)
「~すべき」(形容詞用法)
の3つの用法を習います。
国語の文法でも名詞や副詞の区別がよくわからない生徒さんもいらっしゃるので、私は常々「to動詞原形はすること・するため・すべき」と覚えてもらっています。
まずは訳し方から覚えてもらい、理屈は後回しでもよいという考えです。

さて、上記①の「~すること」の名詞用法は、同じく中2で習う動詞ingの「動名詞」と同じような訳し方となります。
つまり、I like to cook.I like cooking.は、どちらも「私は料理をするのが好きです」と教えられます。
ところが、
I want to read the book.(私はその本を読みたい)
I want reading the book.とするのは間違いとなっています。
それは何故でしょうか?

I go to school.
(訳)「私は学校に行きます」という文章です。この文章のtoという単語には「矢印」のようなニュアンスがあり、「学校に向かって矢印が向いて、その方向に向かっていく」という意味になります。不定詞に使われるtoもこの「矢印」の意味がちゃんと備わっていて、それが動詞と結びつくことで「未来に向かっている動作」を示すことになります。
ですから、to不定詞はwant(欲する)やhope(希望する)のような未来のことについてを扱う動詞と相性が良いのです。逆に言えば、進行形的な意味(~している)を持つ動詞とは相性が悪いのです。

いかがでしょうか?
KATEKYOでは私たちが経験に基づく勉強のコツを日々生徒さんに教えています。


お得な夏の体験授業好評受付中!
お問い合わせ、お申込みは新潟小針校まで、お気軽にどうぞ。



●新潟小針校 025-230-7755
       (10:00~19:00受付)

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なんて違いだ!長岡高専入試【KATEKYO学院小千谷城内校-夏期講習】

夏期講習 体験学習 塾選び 小千谷市 長岡市川口町 長岡市小国町 個別指導塾


小千谷市・長岡市川口町・長岡市小国町の中
3生にとっての人気校、長岡高専

志望動機は、生徒さんにより異なりますが、

①工業について専門的に学びたい

②卒業後、専攻科に進んで就職に役立てたい

③大学に編入で入学したい

などが多いのではないでしょうか。中には、

④ロボコンに出場したい

といった生徒さんもいるかもしれませんね。


長岡高専に進学すると、どんな可能性が広が
るのか調べてみました。


まず、大学への編入学が約半数の 49.8%
した。最多は長岡技術科学大学で、新潟大学
が続きます。また、年によっては東京大学や
東京工業大学など超難関国立大学
への進学実
績もあります。


長岡高専は、ほぼ毎年、ほぼ全学年で留年す

る学生が出るほど授業レベルが高いですが、

しっかりと取り組み、好成績を修めることで

こうした超難関大学をはじめ、国公立大学へ

の進学を叶えることが可能です。


また、就職にも強く、専攻科でさらに勉学に
励んだ後、就職することも可能です。


このように長岡高専に進学することで、将来
の可能性が大きく開けます


さて、何を目的に長岡高専を希望しますか?


KATEKYO小千谷では、今年も長岡高専入試
の対策ブックが完成
しました。

公立高校入試対策では対応できないこと

予習しないと高専対策が間に合わないこと

当日のスケジュールが公立入試と違うこと

など「そんなに違うの?」をまとめました


KATEKYO小千谷では「夏の体験学習」「中
3生対象 少人数型夏期講習」を受け付けて
います。