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<中3生必見> 冬休みの勉強法(英語編)【西区個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】

中3 高校受験 冬期講習 体験授業 西区塾 西区個別塾 西区個別指導塾 小針塾 小針駅 KATEKYO

冬休みの勉強法(英語編)

中3生の皆さん、そして保護者の皆さま、こんにちは。新潟市西区、大堀幹線沿いにある【1対1の完全個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】です。

さて、今回の記事は「中3生必見!冬休みの勉強法(英語編)」です。高校受験生の皆さんにとって、少しでも役に立てば嬉しいです(^^)/

当然のことですが、英語は「語学」です。「語学」の学習で大事なのは、ズバリ、毎日読んだり書いたりすることです。冬休みの間に毎日少しずつでも良いので、英語に触れるようにしましょう。で、具体的に何を使うかですが、まず手っ取り早い教材として「学校の実力テスト」を使ってみましょう。


❏ 実力テストを使った「読み」の練習方法
出題された長文問題を再度読んでみましょう。その時に全文を丁寧に読み進めるのではなく、意味のまとまりごとに右に右に読んでいく練習をやってみてください。例を挙げますね。細菌・ばい菌のイラスト「困った顔のキャラクター」

For example, / washing fruits / before eating them / will wash away / many harmful germs.

例えば / 果物を洗うこと / それらを食べる前に / 洗い流すだろう / 多くの有害な病原菌を


「長文読解」と言われると苦手な人が多いと思いますが、このように分解していけば分かりやすくなります。「長文は短いフレーズの集まり」だと思ってチャレンジしてみてください。それに完璧に訳せなくても大丈夫です。入試当日は時間との勝負になるので、完璧に訳すことより「速読しておおよその意味をつかむこと」の方が大切です。


❏ 実力テストを使った「書き」の練習方法

実力テストで分からなかった単語・熟語・文法問題をノートに書き写しましょう。問題文もです。そしてそれらをどんどんためていきましょう。これ、本当にオススメで、ノートにためていくと自分の「分からなかった問題リスト」になります。こうやって「見える化」しておけば、受験前やふとしたときに見直せますよね。



「読み」「書き」ともに、実力テストの見直しが気乗りしない人は市販の単語集・熟語集・問題集でも良いですよ。やることは同じです。「分からないところを徹底的に書き写す」、これです。

勉強をしている人のイラスト(女性)



KATEKYOは「1対1の冬休み体験講習」で中3生を応援します!
「自分の弱点克服に特化した講習」「自分だけにマッチした講習」、それがKATEKYOの「1対1の冬休み体験講習」です。「体験講習」とは「体験」と「講習」両方の要素を盛り込んだものです。【プロ教師による1対1の完全個別指導】を体験しつつ、その機会を2、3回設け、講習としても利用できる企画です。

詳しくはこちら

興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。教師一同、心よりお待ちしております。


KATEKYO 教師







KATEKYO学院 新潟小針校

📞025-230-7755


保護者面談(三者面談)がはじまります【加茂駅前 個別指導塾】

保護者面談 三者面談 高校受験 進路 KATEKYO加茂

教育相談

学校開催の進路説明会も終え、来週より多くの中学では、「保護者面談(三者面談)」が行われます。
各ご家庭の皆さまにとっては、志望校決定に関わる大きなイベントです。学校の成績(内申点状況)や 学力テストの結果、過去の先輩方の資料などから担任が判断し、進路選択のアドバイスがなされます。
「担任から何と言わるかドキドキなんです」ということばを保護者様よりよく聞きますが、意外とお子様より緊張しているのは親なのかもしれません

他方、学校にもよりますが、「もう少し頑張ればなんとかなる」、「若い先生(担任)だったため、あまり参考にならなかった」など、当校へ通塾中のご家庭よりお聞きしたこともあります。
ただし、私立高校への併願などは内申点に基準があります。中3生の皆さんは内申点が確定しています。
この点に関しては、「〇〇高校併願はOKだけど、■〇高校併願は不可能」などと明確にお知らせしてくれます。
しっかりとこの点は確認しておきましょう。

 また、保護者面談は、中3生に限ったことではありませんから、1・2年生のご家庭の皆さまも「高校受験はまだ1年以上先」などと考えずに、高校選びを行っていく良い機会と捉えてほしいと思います。

いずれ、保護者面談後、家に帰ったらまずは家族会議を開きましょう
お子様と向き合った上で、最終的な判断を行ってください。特に親御様は気持ちを高揚させずに、お子様の気持ちをしっかりと確認してください。
明日(未来)は誰にも分かるものではありませんから、一概に「諦めろ」などのことばは避けてほしいと思います。



学力的な判断は私たちのような専門の民間教育機関をご利用ください。
「間に合うか、間に合わないか」、間に合わせるための作戦を考えていきましょう!!

KATEKYOには通塾していなくても構いませんから、遠慮なく進路相談をご要望ください。
少しでも地域の皆様が志望校へ合格していただきたいと強く願っています。


 ~ 頑張りたいキミを応援 ~

KATEKYO学院 加茂駅前校
   
℡:0256-53-5544
お問い合わせ受付時間
(平日AM10:00~PM7:00)
(土曜AM10:00~PM4:00)

進学相談ご希望の方


高校受験 この冬休みで猛追!【少人数型冬期講習案内】

中3生対象 少人数型冬期講習 加茂駅前 KATEKYO加茂駅前校

早いもので、中学3年生の皆さんにとって『中学校生活最後の冬休み』が迫ってきました。この冬休みは、これまでの冬休みとは大きく異なり、これまで学習してきたことの総復習はもちろん、新たな得点分野の開拓など、『志望校合格のため、自分の課題に集中的に取り組める受験前最後の極めて重要な時期』となります。
そこで、毎年多くの受験生が受講されている中学3年生を対象とした「少人数型冬期講習」をご準備いたしました。

冬期講習 中3生対象

◆冬期講習要綱◆


教 科:4教科「数学・英語・理科・社会」

日 程:12月26日(木)~1月7日(火) 7日間(以下は休講日)
    ※1月1日~3日、1月6日(月)は休講日

時 間:AM9:30~12:50 

指導時間:1日3時間指導(各教科60分)

会 場: KATEKYO学院 加茂駅前校

定 員:8名限定

締 切:12/16(月) 
*定員になり次第締め切りとさせていただきます。

受講料:36,300円(税込)*テキスト代込み
           ※ご入会金はかかりません。 

受講後の勉強:自習利用は「無料」
       ぜひ受講後、予習・復習でご利用ください。



こちらの内容をご検討の参考にされてください。

「中3生少人数制習熟度別」のススメー2024

お問い合わせをお待ちしてしております。

 ~ 頑張りたいキミを応援 ~

KATEKYO学院 加茂駅前校
   
℡:0256-53-5544
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(平日AM10:00~PM7:00)
(土曜AM10:00~PM4:00)

【新発田駅前校】指導実例【1ー②】 (新発田市 個別指導)

新発田駅前の本町に位置する完全個別指導塾のKATEKYO学院 新発田駅前校です。


こんにちは!KATEKYO学院・新発田駅前校の教師Kです。

KATEKYOってどんなとこ?と思っている生徒さんの多くが気になるのが、
「どんな先生や生徒さんが在籍していて、どんな指導例があるのか」
ではないでしょうか?
これまでに担当させていただいた生徒さんを取り上げ、その指導実例をシリーズ化していくことになりましたので、ぜひ塾検討の参考としてお読みいただければ幸いです。


指導実例【1-②】

指導実例【1-①】はコチラ

前回は英検準2級受験で、なぜうまくいかなかったのかを分析して対策するお話でしたが、
今回は
2級に挑戦した際のエピソードをご紹介します。

2級を高得点で合格した直後に2級に挑み、見事一度の受験で合格しました。
鍵となったのは、彼が単語学習を苦にせず、それを土台に全体的な学習を効率的に進められたことです。


彼の学習スタイルで印象的だったのは、単語帳1冊を学習することを「1周」とした場合その周回スピードが速かったことです。 
知らない単語に印をつけるなどの細かい作業はせず、ひたすら全体を何度も回すことで語彙力を高めていました。
このように、自分に合った学習方法を見つけることが、試験成功への大きな一歩となります。

語彙学習には様々な方法がありますが、自分に合ったスタイルを見つけることが重要です。
以下にいくつかの例を挙げます。 


・✔印をつけずに周回する

・✔印やメモを活用して覚えるきっかけを作る

・視覚的に覚えるためにイメージ画像を検索する

・語源や関連性を活用して記憶する

・毎日20語など具体的な目標を設定する

・前日の復習を欠かさず行う・単語学習アプリを利用する
文章の中で単語を覚える

・語彙問題演習を通して学ぶ

特に私がおすすめする方法は、単語帳を素早く
1周することです。
最初は知らない単語が多くても
気にしなくて大丈夫です。
みな最初はそうですから、心配せずに進めましょう。
1周する
ことで全体像を把握でき気持ちが楽になり次のステップへ進みやすくなります。
その後は反復
練習をし、過去問演習を通して実際の試験形式に慣れていきましょう。同じ単語に何度も出会うことで記憶定着します

このように、自分に合った方法で単語学習を進めることはとても大切です。もし自分に合った学習スタイルが見つからない場合は、ぜひご相談ください。
一緒に最適な方法を見つけていきましょう。

次回【1-③】ではさらに難易度が高く、進学校の生徒さんでも高校生のうちに合格することが難しい英検準1体験談をご紹介します。
(主に合格の鍵を握るライティング学習のポイントについてお伝えします)



■KATEKYO学院 新発田駅前校
■新潟県家庭教師協会 新発田事務局
0254-23-8899

無料教育相談は随時承っています。

詳しい資料のご請求はこちらからどうぞ。


自分の弱点克服に特化した講習 ▶▶▶「1対1の冬休み体験講習」【西区個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】

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自分の弱点克服に特化した講習

高校受験生の皆さん、そして保護者の皆さま、こんにちは。新潟市西区、大堀幹線沿いにある【1対1の完全個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】です。
さて、いよいよ12月になりました。受験対策は順調ですか?冬休みは、受験前最後のまとまった休みです。後悔のないように、
「自分の弱点克服に特化した講習」を受けてみませんか?この講習、完全マンツーマンのKATEKYOだから成せるわざで、特に以下のような生徒さんにはオススメです。


◆これまで友達と一緒に学んできたが、自分にとっての弱点補強が不完全だ
◆英語・数学は学習してきたが、他の教科は不安だ
◆計算は良いが、関数や図形で失点が目立つ
◆英文法など暗記は良いが、長文読解ができない
◆理科で計算が出てくる分野は自信がない
◆歴史は好きだが、地理・公民は興味が持てずやる気が出ない
◆なんとなく周囲に合わせて通塾してきた など

受検勉強 寝てしまう 受験勉強 苦手





「自分の弱点克服に特化した講習」「自分だけにマッチした講習」、それがKATEKYOの「1対1の冬休み体験講習」です。「体験講習」とは「体験」と「講習」両方の要素を盛り込んだものです。【プロ教師による1対1の完全個別指導】を体験しつつ、その機会を2、3回設け、講習としても利用できる企画です。

受験勉強 弱点克服(女子)受験勉強 弱点克服(男子)




料金など詳しくはこちら


KATEKYOは最後まで高校受験生を応援します!入試直前までお手伝いできることはまだまだたくさんあります。もちろん、この「1対1の冬休み体験講習」は中1・中2・高1・高2の皆さんも大歓迎です。教師一同、お問い合わせを心よりお待ちしております。

受験生を応援







KATEKYO学院 新潟小針校

📞025-230-7755


共通点や違いを見つける力を育てて学力アップ!【巻駅前 個別指導 塾】

西蒲区 巻駅前 個別指導 塾 受験

こんにちは。KATEKYO学院巻駅前校です。


以前、丸付けをしっかり行うことで成績アップる、という記事を書きました。

その上で、本当に大切なことなので、あえて、再び丸付けの話を書くことにしました!

これだけしつこく書くくらいだから、丸付けをしっかり行うことって本当に大事なんだ」とご理解いただければ嬉しいです。


ある先生のお話しでは、生徒たちの宿題やワークをチェックしていて、丸付けのいい加減さに愕然とするときがあるそうです。
丸付けを適当にしているようでは伸びない、という事実を声を大にしてお伝えしたいと思います。
「丸付けの精度」は学力と相関が強く、勉強が苦手な生徒ほど、不正解の答えに丸を付けます
単語の綴りが違っていても○、漢字が間違っていても、数学でマイナスやπが抜けていても○、ひどい場合は、全く違う答えなのに○・・・。
解答と自分の答えをフワッとしか見ていません。
「いい加減に丸付けして、細かいところに目を向けないから伸びないんだよ。できるようになりたい、って気持ち、本当にあるの?」
そう言いたくなります。

成績を上げたいと本気で思っているのであれば、まずは「丸付け」と真剣に向き合うのが大事。

漢字や英単語を1文字ずつよく見て、1問1問、指で指して確認しながら、自分の答えと解答が同じか入念にチェックする。

勉強が苦手、成績が伸び悩んでいる生徒さんほど、「大事なのは問題を解くことで、答え合わせはおまけ」だと思っています。

が、それは大きな間違いで、問題を解くことと丸付けをすることは同じくらい大事。

というより、答え合わせ→解ける解けないの仕分け→ここからが本当の勉強。
つまり、「正確な丸付けが“勉強のスタート”」になる。

だから、ワークを解きっぱなしだったり、丸付けをおまけだと思っている時点で、一定以上の上位層の生徒さんとは全く違う勉強をしていると言えます。

答え合わせが下手なのは、上記のような間違った考え方と気の緩みがあるとは思いますが、そもそも共通点や違いを見つけるのが下手だから、と思います。
共通点や間違いを探す力はとても大事で、英単語や漢字を覚えるときも、自分の頭の中に入っている単語や漢字との共通点を意識すればゼロから覚えるより間違いなく覚えやすくなります。

共通点や違いを見抜く力を鍛えるには、「違いを見つけよう」「共通点はないかな」そう意識を向け続けるしかありません。
漢字が覚えられないなら、漢字を読み書きする回数や時間を増やすしかないように、思考力が足りないなら、日頃から思考するようにしないと思考力が育たないように、共通点探しや間違い探しも、見つけようという意識をもってやり続けることで感度が上がってくる。
日頃、自分の答えが間違えているのに丸にしてしまっている自覚がある人は、これからは多少時間をかけてもいいので、「注意深く見よう」という気持ちで、落ち着いて丸付けをしましょう。
答え合わせは、そもそも1時間も2時間もかかるものではありませんよね。
普段より気を配ったとして、いつもより数十秒~数分変わるくらいです。
その小さな時間の差で、違いを見抜く力や共通点に目を向ける力が育つとしたら・・・
しっかりやった方がいいに決まっています。


丸付けがいかに大事か?をご理解いただければ幸いです。



学力アップのために、共通点や違いを見つける力を育てるには【東三条駅前 1対1個別指導 塾】

三条市 東三条駅前 塾 1対1

こんにちは。KATEKYO学院東三条駅前校教師の岡村です。

以前、丸付けをしっかり行うことで成績アップする、という記事を書きました。

その上で、本当に大切なことなので、あえて、再び丸付けの話を書くことにしました!

これだけしつこく書くくらいだから、丸付けをしっかり行うことって本当に大事なんだ」とご理解いただければ嬉しいです。


さて、生徒たちの宿題やワークをチェックしていて、丸付けのいい加減さに愕然とするときがあります。
丸付けを適当にしているようでは伸びない、という事実を声を大にして言いたいと思います。
「丸付けの精度」は学力と相関が強く、勉強が苦手な生徒ほど、不正解の答えに丸を付けます
単語の綴りが違っていても○、漢字が間違っていても、数学でマイナスやπが抜けていても○、ひどい場合は、全く違う答えなのに○・・・。
解答と自分の答えをフワッとしか見ていません。
「いい加減に丸付けして、細かいところに目を向けないから伸びないんだよ。できるようになりたい、って気持ち、本当にあるの?」
そう言いたくなります。

成績を上げたいと本気で思っているのであれば、まずは「丸付け」と真剣に向き合うのが大事。

漢字や英単語を1文字ずつよく見て、1問1問、指で指して確認しながら、自分の答えと解答が同じか入念にチェックする。

勉強が苦手、成績が伸び悩んでいる生徒さんほど、「大事なのは問題を解くことで、答え合わせはおまけ」だと思っています。

が、それは大きな間違いで、問題を解くことと丸付けをすることは同じくらい大事。

というより、答え合わせ→解ける解けないの仕分け→ここからが本当の勉強。
つまり、「正確な丸付けが“勉強のスタート”」になる。

だから、ワークを解きっぱなしだったり、丸付けをおまけだと思っている時点で、一定以上の上位層の生徒さんとは全く違う勉強をしていると言えます。

答え合わせが下手なのは、上記のような間違った考え方と気の緩みがあるとは思いますが、そもそも共通点や違いを見つけるのが下手だから、と思います。
共通点や間違いを探す力はとても大事で、英単語や漢字を覚えるときも、自分の頭の中に入っている単語や漢字との共通点を意識すればゼロから覚えるより間違いなく覚えやすくなります。

共通点や違いを見抜く力を鍛えるには、「違いを見つけよう」「共通点はないかな」そう意識を向け続けるしかありません。
漢字が覚えられないなら、漢字を読み書きする回数や時間を増やすしかないように、思考力が足りないなら、日頃から思考するようにしないと思考力が育たないように、共通点探しや間違い探しも、見つけようという意識をもってやり続けることで感度が上がってくる。
日頃、自分の答えが間違えているのに丸にしてしまっている自覚がある人は、これからは多少時間をかけてもいいので、「注意深く見よう」という気持ちで、落ち着いて丸付けをしましょう。
答え合わせは、そもそも1時間も2時間もかかるものではありませんよね。
普段より気を配ったとして、いつもより数十秒~数分変わるくらいです。
その小さな時間の差で、違いを見抜く力や共通点に目を向ける力が育つとしたら・・・
しっかりやった方がいいに決まっています。
ということで、前回に引き続き丸付けは大事ですよ、というお話でした。




資料請求は👇こちらから


無料相談は👇ここから申込めます


~三条市の小・中・高・既卒生応援~

■KATEKYO学院 東三条駅前校

■新潟県家庭教師協会 三条事務局

℡0256-32-3333



勝負の冬!高校入試対策~中3生対象冬期講習のご案内~【KATEKYO学院 長岡古正寺校】

KATEKYO 冬期講習 長岡市  中学生 高校入試対策  1対1完全個別指導塾 

高校入試対策

 こんにちは。新潟県長岡市古正寺に位置する1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院長岡古正寺校です。

 2024年も残すところ1か月となりました。寒さも厳しくなり、体調管理が難しい時期です。勉強に専念するためにも、健康第一に規則正しい生活を心掛けてください。  
 さて、高校受験を控える中学3年生の皆さん。その親御様。多くの中学校では三者面談が行われています。また、長岡市内の私立高校(中越・帝京長岡)では、本日よりWeb出願が始まりました。いよいよ高校入試に向けて勝負の時期となります。私立高校を専願で受験する生徒さん、長岡高専を目指している生徒さん、そして公立高校への進学を志望する生徒さん。一人ひとりの目標は異なると思います。しかし、「この冬の頑張りが志望校合格に直結すること」は皆同じです。

 KATEKYO学院長岡古正寺校は、これからでも高校受験生の皆さんを全力で指導・サポートします!
 それぞれの目標に向かってこの冬を有意義に過ごそうとしている中学3年生の皆さん。KATEKYO学院長岡古正寺校では以下の「冬期講習」を実施します。自分に合った講習を選択し、一緒に志望校合格を目指しませんか?     


【中学3年生対象:冬期講習】
〇長岡大手高校・長岡向陵高校を第一志望としている
中3生対象【少人数型冬期講習】  

〇私立専願での入試対策をしてほしい ・長岡高専対策を行いたい
【個別型冬期講習】 

〇まだ受験校を迷っている場合は、作戦会議を一緒に行いましょう
⇒下記『無料教育相談はこちら』からご相談をお申込みください。 


 


KATEKYO学院 長岡古正寺校
0258-86-7855


【KATEKYO学院 五泉駅前校】時間を気にしてますか?

五泉塾 五泉個別指導塾 阿賀塾 阿賀個別指導塾 阿賀野塾
阿賀野個別指導塾 安田塾 安田個別指導塾 

 JR五泉駅から徒歩2分、五泉市にあります1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院五泉駅前校の教師の佐藤です。

 
 本格的な受験シーズンに突入してきました。まだ定着していない知識の習得、十分でない知識の定着に全力を注ごうと考えている方もいるでしょうか? 
知識の習得や定着の具合を知るための方法って考えていますか? 模試の結果を見れば、知ることができるかもしれません。


 しかし、日常的に簡単に知れる方法があります。
問題演習時に、時間を測りながらやってみることです。欲を言えば、制限時間を決めてやってもらいたいです。ごく一般的なことなのですが、実行していない人が多いのではないかと思われます。入試当日は、限られた時間内に力を発揮することが求められます。しかし、そのための練習が、模試だけで足りそうでしょうか? なかなか難しいと思います。時間があれば出来たけど、時間が足りなくなくて出来なかった、そんな言い訳は入試では通用しません。だからこそ、演習の際には常に時間を気にする、もしくは測ることをしてほしいです。


 担当した多くの受験生には、結果と演習時間のチェック表を配布、演習後には必ずチェック表への記入という流れで、過去問演習などに取り組んでもらうようにしました。この流れが定着しただけでも、結果と実力がUPした生徒さんもいたほどです。


 足りない知識を身につけることは、確かに大事なことです。ただし、それと同様もしくはそれ以上に大事なこともあります。それが「時間内に持てるものをすべて発揮する力をつけること」だと私は考えています。


入試に向けて一緒に頑張りませんか。資料請求、お問い合わせ、無料教育相談は、こちらをクリックしていただくか、下記までお電話をください。


五泉駅前校  
☎ 0250-47-3544



【KATEKYO学院 新津駅前校】時間を気にしてますか?

新潟市塾 新津塾 秋葉区塾 南区塾 江南区塾 阿賀野市塾
新潟市個別指導塾 新津個別指導塾 秋葉区個別指導塾


 JR新津駅から徒歩4分、新潟市秋葉区にあります1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院新津駅前校の教師の佐藤です。 


 本格的な受験シーズンに突入してきました。まだ定着していない知識の習得、十分でない知識の定着に全力を注ごうと考えている方もいるでしょうか? 知識の習得や定着の具合を知るための方法って考えていますか? 模試の結果を見れば、知ることができるかもしれません。


 しかし、日常的に簡単に知れる方法があります。問題演習時に、時間を測りながらやってみることです。欲を言えば、制限時間を決めてやってもらいたいです。ごく一般的なことなのですが、実行していない人が多いのではないかと思われます。入試当日は、限られた時間内に力を発揮することが求められます。しかし、そのための練習が、模試だけで足りそうでしょうか? なかなか難しいと思います。時間があれば出来たけど、時間が足りなくなくて出来なかった、そんな言い訳は入試では通用しません。だからこそ、演習の際には常に時間を気にする、もしくは測ることをしてほしいです。


 担当した多くの受験生には、結果と演習時間のチェック表を配布、演習後には必ずチェック表への記入という流れで、過去問演習などに取り組んでもらうようにしました。この流れが定着しただけでも、結果と実力がUPした生徒さんもいたほどです。


 足りない知識を身につけることは、確かに大事なことです。ただし、それと同様もしくはそれ以上に大事なこともあります。それが「時間内に持てるものをすべて発揮する力をつけること」だと私は考えています。


 入試に向けて一緒に頑張りませんか。お問い合わせ、無料教育相談は、こちらをクリックしていただくか、下記までお電話をください。


新津駅前校・新津事務局  
☎ 0250-23-6699