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【村上駅前校】村上中等教育学校受験対策(村上市 個別指導)

村上市で高校受験・大学受験に強い個別指導の学習塾をお探しの方へ 

『村上中等教育学校受験対策』

小学生の保護者の皆さん、こんにちは。
そろそろ個人懇談の時期ですね。
5・6年生になると、ご家庭や学校内で進路の話も出てくるかと思います。
村上市には村上中等教育学校があるので、中学受験を考える保護者様に生徒さんもたくさんいらっしゃると思います。
そこで、村上中等教育学校のメリット・デメリットと学年に応じた受験勉強の仕方について簡単にまとめてみました。

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🍎メリット🍎
・大学受験を見据えて、先取り学習ができます!
 高校の学習内容を前倒しで終わらせ、受験勉強に充てる時間を多く確保できます。
・英語に力を入れています!
 前期生の修学旅行は英語研修施設『ブリティッシュヒルズ』、後期生はオーストラリア海外研修旅行に行きます。
・ロールモデルの存在
 身近に高校生の先輩がいるため、将来の自分の姿をイメージしやすい環境です。

🍏デメリット🍏
・高校受験がない。
 メリットとして考える方も多いですが、高校受験がないということは中学校までの内容を総復習する機会がないということです。
・学力の二極化
 授業進度が速いため、一度つまずくと、追いつくことが難しくなります。

🍌学年別受験勉強🍌
昨年度より、入試内容が適性検査に変更されました。
適性検査は小学校で習った知識を組み合わせて、自分で課題を解決する力を測る記述式の問題です。教科の枠を超えた横断的な問題で、思考力・判断力・表現力を重視されます。
そして、面接があります。
これらを踏まえた学年別の受験勉強は、
1・2年生:学校の授業の内容をしっかり理解できるように予習・復習に努めましょう。
3・4年生:基礎固めに追加して、国語の力を伸ばすことを目標に、読書や文章題に取り組みましょう。
5年生:今までの勉強に追加して、子ども向け新聞を読むことやニュースを見ることで、時事問題に触れておきましょう。
6年生:夏休み以降は適性検査対策問題集を使って、演習を繰り返しましょう。秋以降に過去問題に挑戦します。合わせて、面接練習に取り組みましょう。

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いかがでしたでしょうか?
適性検査は出題範囲が広いので、基礎がしっかり身についていることが大切になります。
これから受験勉強に取り掛かろうとしている生徒さんもまず、基礎の復習から始めることをおすすめします。

そして、受験のことで迷ったら、私たちプロ教師を頼ってください。勉強を教えることはもちろん、勉強するべき内容の選定から、勉強のやり方、面接指導まで志望校合格のためにフォローいたします。
今回は村上中等教育学校にしぼってお話しましたが、私立中学の受験勉強も承っております。
今なら大変お得な夏期講習を実施中です。お気軽に、お問合せくだい。

📝 お申込み・お問い合わせへのステップ

一人ひとりに最適な提案を行うため、事前面談が必要となります。
この夏、本気で頑張る決意をしたあなたを、私たちのプロ教師陣が全力で応援します!

【お問い合わせ】

■ KATEKYO学院 村上駅前校

■ 新潟県家庭教師協会 村上事務局

📞 0254-50-0033


【KATEKYO燕校】燕中等教育学校の対策ならお任せください!「前期生・後期生」個別対策&「燕中等受検」

KATEKYO学院燕校の燕中等教育学校対策。学校進度に合わせた完全個別指導と適性検査対策をイメージしたトップ画像

【KATEKYO燕校】燕中等教育学校の対策ならお任せください!
「前期・後期」個別対策&「中等受検」指導

新潟県立燕中等教育学校は、前期課程(中学生相当)と後期課程(高校生相当)で定期考査の時期が異なったり、早い段階からハイペースな授業や多くの模擬試験が課されたりと、一般的な公立小・中学校とは異なる非常に特殊なカリキュラムが組まれています。 KATEKYO学院 燕校では、非常にタイトでスピード感のある燕中等のスケジュールを乗り切り、目標を達成するために、燕中等の「前期生」「後期生」それぞれの進度に完全に合わせた個別指導、および「燕中等を受験(適性検査対策)する小学生」に向けた専門指導を行っています。

📅 令和8年度(2026年度)燕中等教育学校 主要行事・テスト予定一覧

※詳細な日割や追加行事、変更等につきましては、学校から配付される最新の予定表をご確認ください。

主要なテスト・考査 主要な行事・イベント
4月 ・NRT(前期生)
・春課題考査(後期生)
・全国学力学習状況調査(3年)
・スタディーサポート(3、4年)
・学力推移調査(前期生)
・着任式・1学期始業式
入学式
・対面式・部活動紹介
・PTA総会
・飛燕祭Week
5月 ・1学期中間考査(後期生のみ)
・英検①一次
飛燕祭(文化祭)
・避難訓練、交通安全教室
・高体連関係大会(各部活動)
6月 ・1学期中間考査(前期生)
・数学検定、漢字検定
・中越地区大会
・いじめゼロスクール①
7月 ・1学期期末考査(全学年)
・GTEC(5・6年)
・1学期総括全校集会、球技大会
・職場体験(2年)、県内大学見学(3年)
・夏季講習(全学年)
8月 (夏期講習対応期間) ・夏季休業
・2学期開始(下旬)
9月 ・ベネッセマーク模試(6年) 秋燕祭(体育祭)
・つくば科学の旅(1年)、地域学習(1年)
・私の主張校内選考会
10月 ・2学期中間考査(後期生のみ)
・英検②一次
・学力推移調査(1〜3年)
・クリティカルシンキング講座(5年)
・海外研修旅行(4年)
・いじめゼロスクール②
11月 ・2学期中間考査(前期生)
・漢字検定
・つばくろ探究中間発表会(3、4年)
・人権教育・同和教育講演会
・音楽発表会(前期生)
12月 ・2学期期末考査(全学年) ・生徒会役員選挙
・2学期終業式、冬期講習
1月 ・大学入学共通テスト(6年)
・共通テスト自己採点(6年)
・ベネッセ総合学力テスト(4・5年)
・学力推移調査(前期生)
・3学期始業式
入学選考検査(中学入試)
・合格発表
2月 ・漢字検定、英検③一次 ・つばくろ探究最終発表会(4、5年)
・同窓会入会式、卒業式予行
3月 ・スタディサポート(3、4年) 卒業証書授与式(卒業式)
・合格者オリエンテーション、離任式

🎯 燕校だからできる!燕中等・完全個別アプローチ

【小学生】燕中等「合格」を勝ち取る適性検査・作文対策

燕中等の入学選考は、一般的な「算数」「国語」のような単科のテストではありません。

  • 算数や理科、社会などが融合した「教科横断的」な記述問題
  • 過去問のパターンが通用しない「初見の出題内容やテーマ」

に対して、その場で資料や対話文を読み解き、論理的に思考して自分の言葉で表現する力が求められます。KATEKYOでは、完全マンツーマン(1対1)で「なぜその答えになるのか」を思考のプロセスから指導し、一人ひとり異なる記述のクセを直して「得点できる答案の書き方」を徹底的に叩き込みます。

【前期生(1〜3年)】確実な基礎固めと、定期考査・学力テスト対策

前期生は、後期生とは時期のずれたテスト日程、学校の授業進度に合わせて丁寧にフォローし、苦手を作らずに後期課程へとスムーズに進学できる「確実な基礎学力」をマンツーマンで養成します。

【後期生(4〜6年)】難関大合格から逆算した模試・共通テスト対策

4年生からは、全国外部模試や外部検定(英検・GTEC)、学校の「つばくろ探究」や行事・部活動との両立は想像以上にハードです。KATEKYOでは、生徒一人ひとりの志望校や現在の実力に合わせ、「あなただけのオーダーメイドカリキュラム」を組んで無駄のない大学受験対策を行います。

💡 完全個別指導(プロ教師による1対1)の強み

KATEKYO学院 燕校の授業時間は、先生と生徒さんは常に付きっきりで対応します。質問がしやすいのはもちろん、燕中等の難易度の高い副教材や宿題(週末課題)のサポート、模試の解き直しまで、今あなたが一番やるべき勉強に100%集中できます。

📞 まずは無料の学習相談・教室見学へお越しください!

「学校のペースが早くて、何から手をつけていいか分からない」
「燕中等の適性検査(教科横断問題・作文)の対策を始めたい」
そんな皆さまのお悩みや目標に、加茂駅前校の教育プランナーが丁寧にお答えします。

教室場所
KATEKYO学院 燕校
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「まずは話だけでも聞いてみたい」「今の成績でも大丈夫?」というご相談も歓迎しています。 お気軽にお問い合わせください。

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一歩踏み出す君を、燕校スタッフ一同応援しています。
一人ひとりの目標や学習状況に合わせて最適な学習プランをご提案します。

燕市で高校受験対策・個別指導塾をお探しならKATEKYO学院 燕校へ

KATEKYO学院 燕校 教室情報

運営元:KATEKYO学院 燕校

住所:〒959-1253 新潟県燕市仲町2-52

電話番号:0256-62-3366

📍 Googleマップで教室の場所を見る

燕市・三条市・弥彦村など県央エリアの小学生・中学生・高校生の学習指導を承っています。高校受験対策はもちろん、中1・中2の定期テスト対策、日々の苦手克服など、一人ひとりに最適な学習プランをプロ教師がご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

【KATEKYO加茂駅前校】燕中等教育学校の対策ならお任せください!「前期生・後期生」個別対策&「燕中等受検」

KATEKYO学院加茂駅前校の燕中等教育学校受検対策と令和8年度年間行事・テスト予定を紹介するイメージ

【KATEKYO加茂駅前校】燕中等教育学校の対策ならお任せください!「前期・後期」個別対策&「中等受検」指導

新潟県立燕中等教育学校は、前期課程(中学生相当)と後期課程(高校生相当)で定期考査の時期が異なったり、早い段階からハイペースな授業や多くの模擬試験が課されたりと、一般的な公立小・中学校とは異なる非常に特殊なカリキュラムが組まれています。 KATEKYO学院 加茂駅前校では、非常にタイトでスピード感のある燕中等のスケジュールを乗り切り、目標を達成するために、燕中等の「前期生」「後期生」それぞれの進度に完全に合わせた個別指導、および「燕中等を受験(適性検査対策)する小学生」に向けた専門指導を行っています。

📅 令和8年度(2026年度)燕中等教育学校 主要行事・テスト予定一覧

※詳細な日割や追加行事、変更等につきましては、学校から配付される最新の予定表をご確認ください。

主要なテスト・考査 主要な行事・イベント
4月 ・NRT(前期生)
・春課題考査(後期生)
・全国学力学習状況調査(3年)
・スタディーサポート(3、4年)
・学力推移調査(前期生)
・着任式・1学期始業式
入学式
・対面式・部活動紹介
・PTA総会
・飛燕祭Week
5月 ・1学期中間考査(後期生のみ)
・英検①一次
飛燕祭(文化祭)
・避難訓練、交通安全教室
・高体連関係大会(各部活動)
6月 ・1学期中間考査(前期生)
・数学検定、漢字検定
・中越地区大会
・いじめゼロスクール①
7月 ・1学期期末考査(全学年)
・GTEC(5・6年)
・1学期総括全校集会、球技大会
・職場体験(2年)、県内大学見学(3年)
・夏季講習(全学年)
8月 (夏期講習対応期間) ・夏季休業
・2学期開始(下旬)
9月 ・ベネッセマーク模試(6年) 秋燕祭(体育祭)
・つくば科学の旅(1年)、地域学習(1年)
・私の主張校内選考会
10月 ・2学期中間考査(後期生のみ)
・英検②一次
・学力推移調査(1〜3年)
・クリティカルシンキング講座(5年)
・海外研修旅行(4年)
・いじめゼロスクール②
11月 ・2学期中間考査(前期生)
・漢字検定
・つばくろ探究中間発表会(3、4年)
・人権教育・同和教育講演会
・音楽発表会(前期生)
12月 ・2学期期末考査(全学年) ・生徒会役員選挙
・2学期終業式、冬期講習
1月 ・大学入学共通テスト(6年)
・共通テスト自己採点(6年)
・ベネッセ総合学力テスト(4・5年)
・学力推移調査(前期生)
・3学期始業式
入学選考検査(中学入試)
・合格発表
2月 ・漢字検定、英検③一次 ・つばくろ探究最終発表会(4、5年)
・同窓会入会式、卒業式予行
3月 ・スタディサポート(3、4年) 卒業証書授与式(卒業式)
・合格者オリエンテーション、離任式

🎯 加茂駅前校だからできる!燕中等・完全個別アプローチ

【小学生】燕中等「合格」を勝ち取る適性検査・作文対策

燕中等の入学選考は、一般的な「算数」「国語」のような単科のテストではありません。

  • 算数や理科、社会などが融合した「教科横断的」な記述問題
  • 過去問のパターンが通用しない「初見の出題内容やテーマ」

に対して、その場で資料や対話文を読み解き、論理的に思考して自分の言葉で表現する力が求められます。KATEKYOでは、完全マンツーマン(1対1)で「なぜその答えになるのか」を思考のプロセスから指導し、一人ひとり異なる記述のクセを直して「得点できる答案の書き方」を徹底的に叩き込みます。

【前期生(1〜3年)】確実な基礎固めと、定期考査・学力テスト対策

前期生は、後期生とは時期のずれたテスト日程、学校の授業進度に合わせて丁寧にフォローし、苦手を作らずに後期課程へとスムーズに進学できる「確実な基礎学力」をマンツーマンで養成します。

【後期生(4〜6年)】難関大合格から逆算した模試・共通テスト対策

4年生からは、全国外部模試や外部検定(英検・GTEC)、学校の「つばくろ探究」や行事・部活動との両立は想像以上にハードです。KATEKYOでは、生徒一人ひとりの志望校や現在の実力に合わせ、「あなただけのオーダーメイドカリキュラム」を組んで無駄のない大学受験対策を行います。

💡 完全個別指導(プロ教師による1対1)の強み

KATEKYO学院加茂駅前校の授業時間は、先生と生徒さんは常に付きっきりで対応します。質問がしやすいのはもちろん、燕中等の難易度の高い副教材や宿題(週末課題)のサポート、模試の解き直しまで、今あなたが一番やるべき勉強に100%集中できます。

📞 まずは無料の学習相談・教室見学へお越しください!

「学校のペースが早くて、何から手をつけていいか分からない」
「燕中等の適性検査(教科横断問題・作文)の対策を始めたい」
そんな皆さまのお悩みや目標に、加茂駅前校の教育プランナーが丁寧にお答えします。

教室場所
KATEKYO学院 加茂駅前校
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加茂市・田上町周辺のお子様の学習に関するご相談は何でも大歓迎です。 まずは無料の学習相談へお越しください。

※ 加茂駅前校のマンツーマン指導枠およ夏期体験授業の空きは埋まりつつあります。お早めのご相談をおすすめいたします。

この夏から一歩踏み出す君を、加茂駅前校のスタッフ一同、全力で応援しています。

KATEKYO学院 加茂駅前校 / 加茂事務局
住所:〒959-1372 新潟県加茂市本町3-1 宮大門ビル1F
電話番号:0256-53-5544
対象エリア(中学校・高校):加茂市内・田上町・三条市など

指導の質を守るために ― 完全個別型夏期講習の受付を終了いたします。【KATEKYO学院-柏崎四谷校】

KATEKYO学院 柏崎四谷校からお知らせです。完全個別型夏期講習で受け付けを終了しました。

ChatGPT Image 2026年7月17日 10_04_35

【完全個別型夏期講習 受付終了のお知らせ】
このたび、多くの皆様より完全個別型夏期講習にお申し込み・お問い合わせをいただき、誠にありがとうございました。
想定を大きく上回るご依頼をいただいた結果、担当講師の指導可能な時間枠がすべて埋まり、新たな授業枠をご用意することが難しい状況となりました。
本講習は、一人ひとりに合わせた質の高い指導をお約束する講座です。そのため、指導の質を維持することを最優先に考え、誠に心苦しい限りではございますが、完全個別型夏期講習の受付を終了させていただきます。
「できる限りお引き受けしたい」という思いはございますが、十分な指導体制を確保できないままお受けすることは、私どもの理念に反すると判断いたしました。
ご検討いただいていた皆様には、ご期待に添えず大変申し訳ございません。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、少人数クラス授業につきましては、コースによってはまだご案内可能な場合がございます。ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。


KATEKYO柏崎
0257-21-4455

🎯まもなく〆切!!【定員8名】プロ教師が直接授業!KATEKYO燕校の「中3夏期特訓」

KATEKYO学院燕校の中学3年生向け少人数夏期特訓で、プロ教師の授業を真剣に受ける生徒たちのイメージ

こんにちは!燕市で信頼される塾・個別指導塾として、日々生徒さんの夢に伴走しているKATEKYO学院 燕校です。

早いもので、中学3年生の皆さんにとって「中学校生活最後の夏休み」が目前に迫ってきました。この夏休みは、これまでの長期休暇とは大きく異なります。これまで学習してきた全範囲 of 総復習はもちろん、入試に直結する新たな得点分野の開拓など、「志望校合格に向け、自分の課題に集中的に取り組める受験前最後の、極めて重要な時期」となります。

KATEKYO学院 燕校では、毎年多くの先輩たちが受験勉強のスタートダッシュとして活用し、劇的な逆転合格を掴んできた中3生限定の特別な「特訓教室」を、今年も開催いたします。

🎯 本特訓の対象となる生徒さん

【中学3年生限定】定期テストの5教科総合点において、日頃から「300点以上」を獲得している生徒さんを対象としています。志望校合格ラインを確実に突破するために必要な『落としてはいけない設問』を明確にし、徹底して基礎力・実戦力を高めていく基礎・基本重視の授業です。

⚠️ 1クラス「8名のみ」の定員制・少人数クラス授業です。
お申し込み締め切りは 7月25日(土) となりますが、定員に達し次第、受付を終了させていただきます。何卒ご了承ください。

💡 KATEKYOの「少人数型夏期講習」4つの強み

ℹ️ スマホでご覧の方は、表を横にスクロールしてご確認ください。
特徴 ここが違う!受験生に選ばれる理由
1クラス8名までの
少人数編成
教師からの一方向な授業や、ただの自習見回りとも違う、徹底した少人数クラスです。少人数だからこそ活発な説明や問いかけがあり、周囲の刺激を常に受けながら、本番さながらの緊張感を維持して受講できます。
プロ教師による
対話式授業
燕市の個別指導塾として確かな実績を持つ、高校入試に精通した「プロ教師」が直接担当。少人数指導だからこそ、1対1指導同様に生徒さんの脳の活動量を最大限に引き出せる「対話式授業」で深く理解させます。
8名の
クラス編成
5教科合計300点以上の生徒さんの学力バランスを考慮したクラス編成です。1人ひとりのフォローはもちろん、高校受験に出題されやすい頻出単元を精選・抽出して解説し、入試に通用する応用基盤を固めます。
時間割が決まった
講習カリキュラム
毎回決まった時間割で授業を行います。生活リズムが乱れがちな夏休みでも、メリハリのある規則正しい学習姿勢が習慣化されます。講習後の自習も大歓迎です。※脳の活性化のために朝食・昼食は必ず摂ってから受講してください。

📅 「少人数型夏期講習」指導要項

ℹ️ スマホでご覧の方は、表を横にスクロールしてご確認ください。
項目 詳細内容
対象生徒 中学3年生(定期テスト5教科合計300点以上の方)
指導教科 4教科(国語を除く:数学・英語・理科・社会)
日 程 8月3日(月) ~ 8月6日(木) & 8月9日(日) ~ 8月12日(水) [全8日間]
時 間 AM 9:30 ~ 12:50(休憩10分含む)※初日の集合時間は異なります。
指導時間 1日3時間授業(各教科60分)× 8日間(総授業時間:合計24時間)
会 場 KATEKYO学院 燕校
受講料 36,300円(税込)
※テキスト代込み。入会金は一切かかりません。
申 込 燕校までお電話でお申込みください
申込締切 7月25日(土)締切
※定員に達し次第、締め切り日前であっても予告なく受付を終了します。

⏱ 【日程・時間割】

💡 集合時間のお知らせ
初日となる【8月3日(月)のみ、集合時間は 9:20 】となります。事前に少しだけ全体のオリエンテーションを行います。
ℹ️ スマホでご覧の方は、表を横にスクロールしてご確認ください。
区分 時間帯 8/3(月) 8/4(火) 8/5(水) 8/6(木) 8/9(日) 8/10(月) 8/11(火) 8/12(水)
時間割 9:30~10:30 数学 数学 数学 数学 数学 数学 数学 数学
10:40~11:40 社会 理科 社会 理科 社会 理科 理科 社会
11:50~12:50 英語 英語 英語 英語 英語 英語 英語 英語

📊 総学習時間配分:数学8時間、英語8時間、理科4時間、社会4時間(合計24時間)

🎯 合格ライン確保に向けたカリキュラム方針

本講習では、合格ラインに到達するために『受験生として今習得しておくべき必須設問』を確実にとらえ、点数を手堅くもぎ取る力を徹底して磨きます。

定期テストで合計300点以上の基礎力がある生徒さんであれば、合格レベルに駆け上がるための応用力や実戦力がスムーズに吸収できるカリキュラム構成となっています。ライバルたちとハイレベルな環境で切磋琢磨し、教科別の得点力を底上げしていきましょう。

🔥 この夏、本気になった受験生は強い!

例年、この夏期講習を機に劇的に学力を伸ばす生徒さんが多数いらっしゃいます。それは、信頼のカリキュラムと熱意に触れることで、“生徒さん本人の気持ち”が受験に本気で向き合い始めるからです。

燕市で評判の高い塾・個別指導塾として積み重ねてきた指導の真髄を、この集中講習に凝縮しました。座席は完全先着順となりますので、お早めの決断が合格への大きな第一歩となります。お気軽に燕校までお問い合わせください!

「夏期特訓の空き状況は?」 「うちの子の学力でも大丈夫?」

気になる疑問、 まずはLINEで教室長へ 気軽に相談してみませんか?

友だち追加の後、 メッセージを送っていただければ 教室長が直接お答えします。
塾への強引な勧誘などは 一切ございませんのでご安心ください。

💬 教室長にLINEで相談する

※トークは24時間いつでも送信可能です。

燕市で高校受験対策・個別指導塾をお探しならKATEKYO学院 燕校へ

KATEKYO学院 燕校 教室情報

運営元:KATEKYO学院 燕校

住所:〒959-1253 新潟県燕市仲町2-52

電話番号:0256-62-3366

📍 Googleマップで教室の場所を見る

燕市・三条市・弥彦村など県央エリアの小学生・中学生・高校生の学習指導を承っています。高校受験対策はもちろん、中1・中2の定期テスト対策、日々の苦手克服など、一人ひとりに最適な学習プランをプロ教師がご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

【新潟駅前校】高2の模試判定が悪かったらどうする?夏休みに見直したい勉強法(2026夏)

高2夏の勉強法

高2の模試判定が悪くても、まだ十分に立て直せます

大切なのは「判定の良し悪し」ではなく、この夏に何を見直すかです。

高2生になると、模試を受ける機会が少しずつ増え、大学受験を意識する場面も多くなってきます。 その一方で、模試の結果を見て「思ったより判定が悪かった」「このままで間に合うのだろうか」と不安になる方も少なくありません。

ですが、高2の夏の模試判定は、まだ“これからの伸びしろ”が大きい時期の結果です。 今の段階で必要なのは、判定に振り回されることではなく、結果をもとに 「どこに課題があるのか」「夏休みに何を優先して取り組むべきか」 を整理することです。

今回は、KATEKYO学院 新潟駅前校が、 高2の模試判定が悪かったときに見直したいポイントと、 夏休みの受験勉強の進め方をわかりやすくご紹介します。

高2の模試判定が悪かったとき、最初に知っておきたいこと

まずお伝えしたいのは、模試の判定が悪かったからといって、 それだけで「志望校は無理」と決まるわけではないということです。 特に高2の模試は、受験学年の完成度を測るものというより、 今の学習状況を確認するための材料という意味合いが強いものです。

  • 学校の授業進度や学習範囲が、まだ受験レベルまで十分に進んでいない
  • 英語・数学などの基礎が固まりきっていない生徒さんも多い
  • 志望校を高めに設定して受験しているケースもある
  • 模試そのものに慣れておらず、時間配分や見直しで失点することもある

つまり、高2の模試結果は「現時点の課題」を映すものではあっても、 「最終結果」を決めるものではありません。 むしろこの時期に弱点が見えたことは、夏休みの学習計画を立てるうえで大きなメリットになります。

POINT

高2の夏は、受験本番までまだ時間がある時期です。 だからこそ、模試で見つかった課題に対して、 焦って問題集を増やすのではなく、 基礎の穴を埋めながら勉強の進め方を整えることができます。

判定よりも大切なのは「どこで失点したのか」を見ること

模試の結果を見たとき、多くの方が最初に気にするのは 「A判定か、B判定か、それともD・E判定か」という部分だと思います。 もちろん判定は目安になりますが、実際に見直すべきなのはそこだけではありません。

本当に大切なのは、 「どの科目の、どの分野で、どんな失点をしているのか」 を具体的に確認することです。 例えば同じ英語の失点でも、 英単語の不足なのか、文法理解の不足なのか、長文の読み方に課題があるのかによって、 夏休みにやるべき勉強は大きく変わります。

模試の見直しでは、点数や偏差値だけで終わらせず、 「知識不足」「理解不足」「演習不足」「時間配分の失敗」 のどれが原因だったのかを整理しておくことが重要です。
高2模試結果が伸びない

高2の模試で判定が悪くなりやすい3つの原因

高2の模試結果が伸び悩むとき、原因はひとつではありません。 ただ、実際にはいくつかのパターンに分かれることが多く、 そこを整理すると、夏休みに何を優先するべきかが見えやすくなります。

1英語や数学の基礎があいまいなままになっている

大学受験で中心になる英語・数学は、積み上げが非常に大切な科目です。 例えば英語であれば、英単語、文法、英文解釈の理解が不十分なまま長文演習に進んでも、 思うように点数は伸びません。

数学でも同じで、公式を覚えているだけではなく「なぜその解き方になるのか」を理解していないと、 模試の応用問題や初見問題で手が止まりやすくなります。

2学校の授業・定期テスト対策が中心で、模試型の勉強が不足している

高2までは、どうしても学校の授業や定期テストを軸に勉強することが多くなります。 もちろんそれ自体は大切ですが、模試では 「単元ごとの理解」だけでなく、複数分野を横断して解く力や、 限られた時間で答案を作る力も求められます。

定期テストでは点が取れていても、模試になると点数が伸びない場合は、 受験型の問題への慣れや演習量が不足している可能性があります。

3復習の仕方が定まっておらず、同じミスを繰り返している

模試や学校のテストを受けたあと、 「解き直しをする前に次の勉強へ進んでしまう」 「間違えた問題をその場だけで終わらせてしまう」 というケースは少なくありません。

しかし、成績を上げるうえで重要なのは、 できなかった問題を見つけることそのものではなく、 できなかった原因を明らかにし、次に解ける状態に変えることです。 模試の見直しが浅いと、同じ分野で何度も失点してしまいます。

夏休みに見直したい、高2の模試対策3つのポイント

では、模試判定が思うように出なかった高2生は、 夏休みにどのように勉強を進めればよいのでしょうか。 ここでは、KATEKYO学院 新潟駅前校が特に重視したい3つのポイントをご紹介します。

① 英語・数学の「基礎の穴」を埋める

高2の夏にまず取り組みたいのは、受験勉強の土台になる科目の立て直しです。 英語なら英単語、英文法、英文解釈、数学なら苦手単元の基本例題の理解と再確認を優先しましょう。

  • 英単語を毎日一定数ずつ確認する
  • 文法問題で曖昧な分野を洗い出す
  • 数学は「解答を写す」のではなく、途中式を含めて自力で再現できるか確認する

高3になってから基礎に戻ってやり直すのは、時間的にも精神的にも負担が大きくなります。 比較的時間の取りやすい高2の夏だからこそ、ここを丁寧に整える価値があります。

② 模試の解き直しを「科目別の弱点分析」まで行う

模試を受けっぱなしにせず、 「なぜ失点したのか」を科目ごとに分けて整理することが大切です。 例えば英語なら、 単語不足なのか、文法なのか、長文読解のスピードなのかで対策は変わります。

数学でも、 計算ミスが多いのか、公式の理解が浅いのか、典型問題の経験が足りないのかを見極めることで、 夏休みの学習内容が明確になります。

③ 毎日の勉強量よりも「続けられる学習習慣」を作る

夏休みは時間が増える一方で、生活リズムが崩れやすい時期でもあります。 最初から長時間の計画を立てるよりも、 まずは毎日続けられる勉強時間と内容を決めることが大切です。

たとえば、 「午前中に英語、午後に数学を1題ずつ復習する」 「夜はその日の復習だけは必ず行う」など、 無理なく続けられる形を作ると、夏休み明けの学習にもつながります。

模試判定が悪かったときほど、 新しい問題集を次々と増やすより、 今の自分に必要な勉強を絞って積み上げることが大切です。 高2の夏は、その軌道修正をしやすいタイミングです。

高2の夏頑張る

模試判定が悪かった高2生こそ、夏の過ごし方で差がつきます

高2の模試で思うような判定が出ないと「もう遅いのでは」「志望校を下げたほうがいいのでは」と不安になることもあるかもしれません。 ですが、この時期はまだ受験勉強の土台を整えられる時期です。

重要なのは、判定の数字に一喜一憂することではなく、 今の自分に足りないものを見つけて、夏休みにどう補うかを決めることです。 英語・数学の基礎を見直すのか、模試の復習方法を変えるのか、 あるいは学習習慣そのものを整えるのか。 やるべきことが明確になれば、秋以降の伸び方は大きく変わります。

新潟市で高2の大学受験対策を始めるなら、KATEKYO学院 新潟駅前校へ

KATEKYO学院 新潟駅前校では、 高2生の大学受験対策として、 一人ひとりの模試結果や学習状況に合わせた完全個別指導を行っています。

  • 模試の判定が悪く、何から見直せばいいかわからない
  • 英語や数学の苦手分野を夏休みのうちに立て直したい
  • 部活と両立しながら、無理のない受験勉強を進めたい
  • 高3になる前に、自分に合った受験勉強の進め方を知りたい

こうした悩みは、勉強時間を増やすだけで解決するとは限りません。 だからこそKATEKYOでは、 「どこでつまずいているのか」「この夏に何を優先すべきか」 を整理しながら、学習計画づくりから日々の勉強までサポートしています。

高2の夏は、大学受験に向けた土台を整える絶好のタイミングです。 模試の結果に不安がある方、今の勉強法を見直したい方は、 ぜひ一度、KATEKYO学院新潟駅前校へご相談ください。

🌻 この夏、受験勉強の立て直しを始めよう!

高2の模試結果に不安がある方へ。まずは学習状況を整理し、 夏休みに取り組むべきことを明確にしていきましょう。

学習相談・資料請求は、下のボタンからどうぞ。

【小6生必見】分数計算を完全攻略!つまずきを解消する基礎固めと練習法 ~上越市高田駅前個別指導塾~

26.7渡邉2

【小6算数】分数計算のつまずき対策

【小6算数】分数計算の「つまずき」は、学年をさかのぼって解決を

こんにちは、KATEKYOの渡邉です。
小学校6年生で習う「分数のかけ算・わり算」。お子様の様子はいかがでしょうか?

もし計算手順で迷っていたり、答えまでたどり着けなかったりする場合、実は6年生の内容そのものではなく、4〜5年生の基礎(約分・通分・帯分数への変換など)があいまいになっているケースが非常に多いです。

あわてて今の単元を繰り返すよりも、まずは基礎に立ち返るのが、計算力を伸ばす一番の近道です。

また、「かけ算・わり算はOKでも、たし算・ひき算と混同してしまう」というお悩みもよく耳にします。
この対策としておすすめなのが、「4つの計算を混ぜて解く」こと。1日1問ずつでも、種類を混ぜて練習することで「今はどの計算ルールを使うべきか」を判断する力が自然と身につきます。

分数の計算は、中学数学の土台です。自信を持って2学期を迎えられるよう、ぜひご家庭でも少しずつサポートしてあげてください。

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高田駅前校・上越事務局 025-522-5511

個別指導塾の選び方!基礎固めこそ「社会人プロ教師×完全1対1」が選ばれる理由|KATEKYO学院 白山駅前校

「基礎固めこそ『社会人プロ教師×完全1対1』が選ばれる理由」というタイトルのKATEKYO学院のバナー画像。教室で、机に向かって笑顔で勉強を教える「KATEKYO」の社員証をつけた女性教師と楽しそうに学習する女子生徒のイラスト。

いつも当塾のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

塾選びの際によく目にする「個別指導」という言葉。実はひと口に個別指導と言っても、先生のタイプや指導の形式、サポートの仕組みによって、その中身は大きく異なります。

どれが良い・悪いではなく、「今のお子様の状態にどのスタイルが合うか」がとても大切です。

今回は、特に「これから基礎をしっかり固めて、平均点やその上を目指したい」というお子様に向けて、私たちが実践している「社会人プロ教師 × 完全1対1」の仕組みが、なぜ効果が出やすいのかを5つのポイントで分かりやすくお伝えします。

①【先生のタイプ】社会人プロ教師と、学生アルバイト教師の違い

〜「つまずきの原点」に戻れるか、今の学習範囲にとどめるか〜

指導を本業とする当塾の「社会人プロ教師」は、基礎に不安を抱えるお子様の指導に圧倒的な強みを持っています。今習っている単元ではなく「前の学年の内容」に原因が隠れている際、生徒がペンを止める瞬間やノートの書き方を見て、「どこまでさかのぼって教えれば良いか」を見抜きます。お子様自身も気づいていない「つまずきの原点」を見つけ出し、根本から解決できるのがプロの経験値です。

一方で、年齢が近く質問しやすい「学生教師」の場合は、今学校で習っている範囲の問題を解説することが中心になりがちです。

②【指導の形式】完全1対1と、1対2以上の指導の違い

〜先生をひとり占めしての学習か、先生が回ってくるのを待つか〜

当塾がこだわる「完全1対1」の付きっきり指導では、授業時間のすべてがお子様だけの時間になります。常に隣に先生がいるので、分からないところがあったらすぐに質問できます。質問が苦手なお子様もご安心ください。お子様がどこで間違えてしまうかを横で見守っていますので、「分かりません」と言わなくても先生が把握できます。「分かったつもり」「分かったふり」を避け、最終的には「自分で説明できるレベル」まで引き上げます。

一方で、先生1人が同時に2人以上の生徒を見るスタイルの場合、「自分だけで問題を解いて(自習して)先生を待つ時間」があります。

③【教科の選択】自由に選べる当塾と、固定される塾の違い

〜そのときに必要な教科を複数受講できるか、決まった教科のみを学習するか〜

当塾の社会人プロ教師は、小中学生であれば全教科の指導が可能です。そのため、そのときに必要な教科を受講できます。また、1回の授業で複数教科を一気に受講できます。「今日は前半で数学の基礎固め、後半で英語の単語・文法チェック」「いつもは数学、テスト前は理科・社会」といった柔軟な対応ができるのもプロ教師ならではの強みです。なお、高度な専門性が求められる高校生に対しては、指導教科ごとに専門のプロ教師をつける体制を整えています。

一方で、一般的な個別指導塾では「決まった教科だけ」という縛りがあるケースがあります。

④【指導の体制】担任制(いつも同じ先生)と、交代制(シフト制)の違い

〜信頼関係を築きやすく長年伴走できるシステムか、通うたびに先生が変わるか〜

当塾の社会人プロによる指導は、「担任制」を採用しているため、授業はいつも同じ先生が担当します。そのため、お子様の性格やクセ、苦手分野、学習の進捗状況、今必要な内容などを把握していくことができます。その先生がずっと寄り添うため、人見知りなお子様でも「いつもの先生だからリラックスして質問できる」という安心感があります。小中学生で入塾して高3まで、何年も同じ先生の授業を受けている生徒さんが多いです。

一方で、曜日や先生のシフトの都合によって、行くたびに担当の先生が変わる交代制の塾もあります。

⑤【使用する教材】学校教材(お手持ちの教材)と、塾専用教材を購入するかの違い

〜今ある教材をフル活用するか、その塾独自の教材を購入するか〜

当塾では高額な塾専用教材を購入していただく必要はありません。学校の教科書・ワーク・新研究等、あるいはすでにご購入された教材を使って授業を行います。「学校の定期テスト・実力テストの点数を上げる」という明確な目的に向かって、今あるものを最大限に活用して基礎を固めていきます。どんな教材を使うかではなく、その生徒さんにとっての適切な教え方を探ります。

一方で、入塾時に塾指定の専用テキストを数冊購入することが必須となっている塾も少なくありません。


🌻 ひと目でわかる「個別指導のスタイル」比較

指導の要素 当塾の「完全1対1」 一般的な個別指導塾(一例)
① 先生のタイプ 経験豊富な「社会人プロ教師」
※つまずきの原因までさかのぼります
学生教師中心
② 指導の形式 掛け持ち無しの「完全1対1」 先生1人に生徒2人以上(掛け持ち有り)
③ 教科の選択 教科選択は自由(全教科対応)
1回の通塾で複数教科OK
※高校生は教科ごとに専門教師をつける場合があります
特定の教科に絞られる場合も
④ 指導の体制 いつも同じ先生が授業を行う「担任制」 通うたびに先生が変わることも
⑤ 使用する教材 学校教材やお手持ちの教材 塾が指定する教材の購入が必須な場合も

白山駅前校の主な対象校・塾生の在籍校

高校 新潟高・新潟南高・新潟中央高・新潟商業高・新潟第一高・新潟青陵高など(中央区にお住まいの生徒さん)

中学 白新中・関屋中・寄居中・新潟第一中・高志中等教育学校の生徒さん

【結び】お子様の「今」に一番必要な環境を

「どこから手をつけたらいいか分からない」
「分かったつもりなのにテストになると解けない」

もしお子様がそんな状態にあるなら、能力のせいではなく、現在の学習環境ややり方が少し合っていないだけかもしれません。

基礎に不安があるお子様にこそ、自信をつけてもらうための環境がKATEKYOにあります。

興味をお持ちの方は、ぜひ一度、当塾の体験授業や夏期講習で「社会人プロ教師による1対1完全個別指導」をお試しください。教師一同、お待ちしております。

【イオン新潟東校】2026年夏期講習|たくさんのお申込み、ありがとうございました(2026夏)

夏期講習受付終了1

🌻 2026年 夏期講習受付終了のお知らせ

いつもKATEKYO学院 イオン新潟東校をご利用いただき、誠にありがとうございます。

今年の夏期講習は、例年以上に多くのお問い合わせ・お申込みをいただき、予定していた受講枠がすべて埋まりました。

そのため、2026年夏期講習の受付を終了させていただきます。

数ある学習塾の中からKATEKYO学院をお選びいただきましたこと、スタッフ・教師一同、心より感謝申し上げます。

ご検討いただいていた皆さまへ

「これから申込もうと思っていた」 「夏休みから頑張らせようと考えていた」 という保護者の皆さまには、ご期待に添えず申し訳ございません。

多くのお問い合わせをいただいた結果、これ以上受講生をお受けすると、一人ひとりへの指導品質を十分に確保できないと判断し、受付を終了いたしました。

夏期講習受付終了2

🌻 一人ひとりの指導品質を守るための定員制です

KATEKYO学院 イオン新潟東校では、夏期講習だけでなく通常授業においても、一人ひとりに合わせた完全個別指導を行っています。

お子さまの学力や目標、性格、学校の進度まで考慮し、それぞれに合わせた学習内容で授業を進めるため、一度に多くの受講生をお受けすることはできません。

「人数を増やす」より「成果を出す」を大切にしています

「まだ申込みを受けられるなら、その方が良いのでは?」と思われるかもしれません。

しかし私たちは、受講生の人数だけを増やすことよりも、現在お預かりしている一人ひとりにしっかり向き合い、成果につながる指導を行うことを何より大切にしています。

そのため、予定していた受講枠が埋まった時点で受付を終了させていただいております。

この夏も、責任を持ってサポートします

この夏、新たにKATEKYO学院を選んでくださったご家庭の期待に応えられるよう、教師・スタッフ一同、責任を持ってサポートしてまいります。

一人でも多くのお子さまが「頑張ってよかった」と思える夏になるよう、全力で支援をいたします。

🌻 今後の受講をご検討中の皆さまへ

夏期講習の受付は終了いたしましたが、今後の受講をご検討されている方からの学習相談は引き続き承っております。

ただし、KATEKYO学院 イオン新潟東校では、一人ひとりに合わせた完全個別指導を行っているため、受講できる人数には限りがあります。

現在の受講状況や担当教師とのマッチング、今後の空き状況によっては、ご希望の時期にご案内できない場合もございます。

そのため、受講をご検討中の方は、お早めに学習相談へお申込みいただくことをおすすめしております。

これからも、一人ひとりを大切に。

KATEKYO学院 イオン新潟東校では、お子さま一人ひとりに寄り添い、「できた!」という成功体験を積み重ねられるよう、教師・スタッフが力を合わせてサポートしています。

受講生の人数を増やすことよりも、一人ひとりの学習成果と成長を大切にすること。それが私たちの変わらない想いです。

これからも地域の皆さまに信頼される学習塾を目指し、質の高い完全個別指導をお届けしてまいります。

個別指導塾の選び方!基礎固めこそ「社会人プロ教師×完全1対1」が選ばれる理由|KATEKYO学院 新潟小針校

「基礎固めこそ『社会人プロ教師×完全1対1』が選ばれる理由」というタイトルのKATEKYO学院のバナー画像。教室で、机に向かって笑顔で勉強を教える「KATEKYO」の社員証をつけた女性教師と楽しそうに学習する女子生徒のイラスト。

いつも当塾のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

塾選びの際によく目にする「個別指導」という言葉。実はひと口に個別指導と言っても、先生のタイプや指導の形式、サポートの仕組みによって、その中身は大きく異なります。

どれが良い・悪いではなく、「今のお子様の状態にどのスタイルが合うか」がとても大切です。

今回は、特に「これから基礎をしっかり固めて、平均点やその上を目指したい」というお子様に向けて、私たちが実践している「社会人プロ教師 × 完全1対1」の仕組みが、なぜ効果が出やすいのかを5つのポイントで分かりやすくお伝えします。

①【先生のタイプ】社会人プロ教師と、学生アルバイト教師の違い

〜「つまずきの原点」に戻れるか、今の学習範囲にとどめるか〜

指導を本業とする当塾の「社会人プロ教師」は、基礎に不安を抱えるお子様の指導に圧倒的な強みを持っています。今習っている単元ではなく「前の学年の内容」に原因が隠れている際、生徒がペンを止める瞬間やノートの書き方を見て、「どこまでさかのぼって教えれば良いか」を見抜きます。お子様自身も気づいていない「つまずきの原点」を見つけ出し、根本から解決できるのがプロの経験値です。

一方で、年齢が近く質問しやすい「学生教師」の場合は、今学校で習っている範囲の問題を解説することが中心になりがちです。

②【指導の形式】完全1対1と、1対2以上の指導の違い

〜先生をひとり占めしての学習か、先生が回ってくるのを待つか〜

当塾がこだわる「完全1対1」の付きっきり指導では、授業時間のすべてがお子様だけの時間になります。常に隣に先生がいるので、分からないところがあったらすぐに質問できます。質問が苦手なお子様もご安心ください。お子様がどこで間違えてしまうかを横で見守っていますので、「分かりません」と言わなくても先生が把握できます。「分かったつもり」「分かったふり」を避け、最終的には「自分で説明できるレベル」まで引き上げます。

一方で、先生1人が同時に2人以上の生徒を見るスタイルの場合、「自分だけで問題を解いて(自習して)先生を待つ時間」があります。

③【教科の選択】自由に選べる当塾と、固定される塾の違い

〜そのときに必要な教科を複数受講できるか、決まった教科のみを学習するか〜

当塾の社会人プロ教師は、小中学生であれば全教科の指導が可能です。そのため、そのときに必要な教科を受講できます。また、1回の授業で複数教科を一気に受講できます。「今日は前半で数学の基礎固め、後半で英語の単語・文法チェック」「いつもは数学、テスト前は理科・社会」といった柔軟な対応ができるのもプロ教師ならではの強みです。なお、高度な専門性が求められる高校生に対しては、指導教科ごとに専門のプロ教師をつける体制を整えています。

一方で、一般的な個別指導塾では「決まった教科だけ」という縛りがあるケースがあります。

④【指導の体制】担任制(いつも同じ先生)と、交代制(シフト制)の違い

〜信頼関係を築きやすく長年伴走できるシステムか、通うたびに先生が変わるか〜

当塾の社会人プロによる指導は、「担任制」を採用しているため、授業はいつも同じ先生が担当します。そのため、お子様の性格やクセ、苦手分野、学習の進捗状況、今必要な内容などを把握していくことができます。その先生がずっと寄り添うため、人見知りなお子様でも「いつもの先生だからリラックスして質問できる」という安心感があります。小中学生で入塾して高3まで、何年も同じ先生の授業を受けている生徒さんが多いです。

一方で、曜日や先生のシフトの都合によって、行くたびに担当の先生が変わる交代制の塾もあります。

⑤【使用する教材】学校教材(お手持ちの教材)と、塾専用教材を購入するかの違い

〜今ある教材をフル活用するか、その塾独自の教材を購入するか〜

当塾では高額な塾専用教材を購入していただく必要はありません。学校の教科書・ワーク・新研究等、あるいはすでにご購入された教材を使って授業を行います。「学校の定期テスト・実力テストの点数を上げる」という明確な目的に向かって、今あるものを最大限に活用して基礎を固めていきます。どんな教材を使うかではなく、その生徒さんにとっての適切な教え方を探ります。

一方で、入塾時に塾指定の専用テキストを数冊購入することが必須となっている塾も少なくありません。


🌻 ひと目でわかる「個別指導のスタイル」比較

指導の要素 当塾の「完全1対1」 一般的な個別指導塾(一例)
① 先生のタイプ 経験豊富な「社会人プロ教師」
※つまずきの原因までさかのぼります
学生教師中心
② 指導の形式 掛け持ち無しの「完全1対1」 先生1人に生徒2人以上(掛け持ち有り)
③ 教科の選択 教科選択は自由(全教科対応)
1回の通塾で複数教科OK
※高校生は教科ごとに専門教師をつける場合があります
特定の教科に絞られる場合も
④ 指導の体制 いつも同じ先生が授業を行う「担任制」 通うたびに先生が変わることも
⑤ 使用する教材 学校教材やお手持ちの教材 塾が指定する教材の購入が必須な場合も

新潟小針校の主な対象校・塾生の在籍校

高校 新潟高・新潟南高・新潟中央高・新潟商業高・万代高・新潟西高・新潟第一高・北越高・新潟青陵高など(西区にお住まいの生徒さん)

中学 小針中・小新中・坂井輪中・内野中・五十嵐中・黒埼中の生徒さん

【結び】お子様の「今」に一番必要な環境を

「どこから手をつけたらいいか分からない」
「分かったつもりなのにテストになると解けない」

もしお子様がそんな状態にあるなら、能力のせいではなく、現在の学習環境ややり方が少し合っていないだけかもしれません。

基礎に不安があるお子様にこそ、自信をつけてもらうための環境がKATEKYOにあります。

興味をお持ちの方は、ぜひ一度、当塾の体験授業や夏期講習で「社会人プロ教師による1対1完全個別指導」をお試しください。教師一同、お待ちしております。

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