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⛄中学3年生向け冬期講習⛄その1~志望校合格への最後のチャンス~【加茂市 塾】

冬期講習 高校受験 中学3年生 5教科対応 加茂市 塾

 加茂市内の中学3年生の皆さん、約1か月後、いよいよ冬休みを迎えます。既に、受験勉強をスタートしている生徒さんが多いことでしょう。もうすぐ始まる冬休みは受験前最後の長期休みとなります。【寝る・食べる・少しの余暇以外】は学習ができるチャンスと捉えて受験勉強に邁進していきましょう。

 さて、そんな中学3年生の皆さんの頑張りをさらに後押しするためにKATEKYO加茂では、高校受験に出題されやすい問題を精選し、高校受験対策をこの冬休み、開講いたします。

冬期講習

【冬休み 丸ッと5教科 中3生 冬期講習】


1.KATEKYO加茂 「少人数型」冬期講習の特長

①双方向の授業形式
 教師からの一方向な授業や自習の見回りとも違う、徹底した少人数クラス編成です。人数が少ない中で活発な説明・発問があり、教師や他の生徒さんの刺激を常に受けながら緊張感を維持して受講できます。
②プロ教師による対話式授業
 プロ教師の中でも、高校入試に特に精通したプロ教師が担当。しかも、少人数。だから1対1指導同様、生徒さんの脳の活動量を最大限に引き出せる対話式授業も効果的と言えるのです。
③時間割が決まった講習カリキュラム
 毎回決まった時間割です。そのため生活リズムが崩れやすい長期休暇でも、生活・学習にメリハリが生まれます。自習も可。脳の活動の為にも必ず朝食・昼食を摂って受講ください。

2.KATEKYO加茂 「少人数型」冬期講習要綱

教 科:5教科

日 程:12月23日(土)~1月7日(日) 
    9日間

時 間:AM9:30~12:50 
※1月6日・7日は終了時刻が早まります。

指導時間
:原則1日3時間指導(各教科60分)
     休憩挟む

会 場:KATEKYO学院 加茂駅前校

定 員:8名(1クラス編成)

締 切:12/15(金) 
*定員になり次第締め切りとさせていただきます。

受講料:36,300円(税込み) *テキスト代込み 「WINTER TEXT」使用

3. 「少人数型」冬期講習カリキュラム

時間割

 この時期からの追い込みでグンと力がつくことが多く、それは“生徒本人の気持ち”が受験と真剣に向き合うからです。入試に出題されやすい内容を精選し、少ない時間でも力をつける講義を行っていきます。

 ⛄この冬、頑張る生徒さんを応援

KATEKYO学院 加茂駅前校
お問い合わせ受付時間
(平日AM10:00~PM7:00)
(土曜AM10:00~PM4:00)


中学1・2年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO小千谷 小千谷市 個別指導 塾】

小千谷市 長岡市川口 長岡市小国 個別指導塾 中学1年生 中学2年生 冬期講習




受験対策(公立・高専)始動   
                       5教科 8回
定期テストを実施しない中学校もあるため、
確認テストや模試で、自分の実力を把握しな
ければいけません。
さて、長高ではハイレベルな競争が、向陵で

は例年、100人近くが不合格となる大激戦
繰り広げられています。長高や大手、向陵を
希望する場合、各学年の内容は、その学年の
うちに定着させ
ておくことが必要です。
また、高専の入試は、数学・理科各200点に
加えて、英語も200点満点
になり、そのほか
各100点の合計800点満点です(国語の試験
は、R3年度入試から再びマーク式で実施)。
このように数学・理科・英語は傾斜配点とな
り、他教科より高配点になります。特に数学
は1問を解くのに時間がかかる難問
が多く出
題されます。常に予習をすすめ、学校授業で
復習するくらい
でなければ、受験に間に合い
ません。「3年生になったら受験勉強を始め
る」「部活動を引退したら本格的に受験対策
を練る」という皆さん。冬休みを利用して、
受験勉強を始める準備に取り掛かりましょう。

定期考査・テスト対策  
     家庭学習の習慣づけ 8回
「定期試験前に勉強する以外、ほとんど勉強
しない」という生徒は少なくありません。そ
うした生徒の多くが、確認テストや模試など
で大幅に得点がダウン
しています。
まずは積み重ね科目である数学・英語の家庭
学習の習慣づけ
を行います。


高校1・2年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO小千谷 小千谷市個別指導 塾】

小千谷市 長岡市川口 長岡市小国 個別指導塾 高校1年生 高校2年生 冬期講習



推薦対策(指定校・公募)始動  
   最大3科目組合せ自由 8回
令和7(2025)年度の大学入試では「学校推
薦入選抜」が人気になることは確実です。
大学入学共通テストで新科目の「情報Ⅰ」

加わるからです。それを不安に思う高2生は
少なくないことと思います。
確実に大学合格をしたいという受験生は「指
定校推薦」
の獲得を目指すことになります。
各高校内でし烈な競争が行われるでしょう。
「指定校推薦」で大学に進学するには、まず
定期考査での高得点、そして評定平均アッ
プが必要
です。
さて、推薦選抜の受験を目指すにあたって、
数学Ⅱの素点が66点、コミュニケーション
英語が78点だったとします。あなたなら、
次の定期考査では、どちらの科目に時間をか
けて対策しますか?

KATEKYOでは、コミュニケーション英語に
力を入れた授業をします。理由は簡単です。
「あと少しで評定(5段階評価)が上がる科目
だから」
です。
このように、学校推薦選抜や指定校推薦を狙
う場合には、「前回のテストで悪かったから、
今回は挽回する」という意識ではなく、「評
定を0.1でも上げるためにどうするか?」

考えた上で、定期考査対策を行うことが重要
です。


共通テスト対策 始動  
科目数・科目組合せ自由 8回
年間予定表の2月か3月に、「共通テスト対
策模試」
はありませんか?ここで初めてマー
ク模試を受験することになります。
過去のデータでは、この平均点と共通テスト
の平均点を比較すると、約1.2倍程度まで伸
びていました
。例えば新大・人文は、共通テ
ストで68%、得点にして612点(旺文社「パ
スナビ」より。得点は900点満点換算中)が
必要です。逆算すれば、新大・人文の合格に
は「共通テスト対策模試」で510点程度取っ
ていなければ、共通テストの本番で612点に
は届かいない
ということで、つまりは「共通
テスト対策模試」で510点をクリアして初め
て、合格の軌道に乗る、ということです。
さて、例えば、数学の「関数」は、さかのぼ
れば中学時の関数分野(1年:比例・反比例、
2年:1次関数、3年:関数y=ax²)の理解が必
要です。関数がメインとなる高校数学Ⅰ・Ⅱ
で苦労している場合は、時間のある今のうち
に基礎固めをしておくことが大切です。
こうした数学・英語などの積み重ね3科目は、
さかのぼって復習する必要があり、他科目に
比べて時間を要します

まずは、これらを先行して基礎固めします。
2025年度共通テストでどの程度の得点が取れ
るか?それを占う初めての「共通テスト対策
模試」の対策をメインとし、大学受験対策を
スタートします。


定期考査対策      
     家庭学習の習慣づけ 8回
「定期試験前に勉強する以外、ほとんど勉強
しない」という生徒は少なくありません。そ
うした生徒の多くが、模試などの実力テスト
で大幅に得点がダウンしています。まずは積
み重ね科目である数学・英語の家庭学習の習
慣づけを行います。

赤点対策                    
       科目数により回数を相談
高校には「進級制度」があります。2学期終
了段階で、複数科目に赤点を抱えては、今後、
さらに授業内容が難しくなるわけですから、
進級の信号が黄色から赤に変わる瀬戸際と言
っていいでしょう。
まずは、その危険な状態を回避します。




 KATEKYO小千谷
 0258-94-4900

中学3年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO小千谷 小千谷市 個別指導塾】

小千谷市 長岡市川口 長岡市小国 個別指導塾 中3生冬期講習




公立高校入試 基礎総合 
         5教科 8回
これまで学校で受験してきた確認テストで、
①谷高・長岡向陵を志望しているが、60点
 以下の教科がある生徒さん
②西高を志望している40点以下の教科があ
 る生徒さん

が対象です。
目標に足りない得点を、どの単元で補うかを
決め、徹底して指導します。数学の「関数」
理科の「電流」も同様に苦手な生徒が多いで
すが、これらは必出です。
単元を絞り込んで基礎固めをします。



公立高校入試 発展総合 
         5教科   8回
谷高・長高・大手を志望している生徒さんが
対象です。大手を除き、倍率が極端に高くな
ることがない各高校ですが、希望者同士の実
力差は小さいため、確実に得点できる基礎問
題で得点を落とさないこと、発展問題でライ
バルに差を付ける応用力が必要です。
特に数学「規則性」のように学校授業で学習
しないものは、対策が必要です。なお、この
規則性は高校数学の「数列」の理解があれば、
比較的簡単に解くことが可能です。
高校進学後もイメージして対策をします。

公立高校入試3教科集中
    苦手or得意教科 6回
数学の「関数」、理科の「電流」の他にも、
数学の「図形」「文章題」、理科の「天体」、
国語の「現代文読解」、社会の「グラフ計算
問題」や「分野融合問題」…、と苦手分野は
人それぞれです。「3教科の中でもココ」と
いう単元をピンポイントで受講可能です。
反対に、苦手教科のマイナスを、得意教科で
補いたいと考える生徒も少なくないでしょう。
普通科希望の場合はそうはいきませんが、実
業科であれば合計点で勝負できますから、そ
れもありです。

長岡高専入試対策 総合 
    数学・理科集中強化 8回
高専入試は数学と理科が難しいうえに、全て
の教科がマーク式を導入しています。特に数
学は、大学入学共通テストと同じような出題
形式になっており、中学生にはなじみのない
出題です(http://www.kosen-.go.jp/)。
また、「選択方式だから、大丈夫」と思って
いる受験生もいると思いますが、受験生を惑
わす(見極めが難しい)選択肢があるため、何
度も見直しをする必要があり、記述式より時
間がかかります。
高専第一希望生限定です。

私立高校入試 対策   
       国・数・英3教科 8回
中越(普通)・帝京長岡などの受験対策です。
基本問題を、いかに間違えずに正解できるか
が合格のカギです。数学では計算問題の全問
正解と各大問の(1)を確実に正解できること、
英語では時制(現在・過去・未来)を意識し、
元の文を疑問文や否定文に書き変えられるな
どです。
出題パターンはほぼ毎年同じため、過去問を
中心に、何度も繰り返し練習を行うことで、
間近に迫った入試にも安心して臨める態勢を
整えます。




 KATEKYO小千谷
 0258-94-4900

高校1・2年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO柏崎 柏崎市 個別指導塾】

柏崎市 刈羽村 出雲崎町 個別指導塾 高校1年生 高校2年生 冬期講習


推薦対策(指定校・公募)始動  
   最大3科目組合せ自由 8回
令和7(2025)年度大学入学共通テストから、
新科目の「情報Ⅰ」
が加わります。それを不
安に思う高2生は少なくないことと思います。
その影響もあって「学校推薦入選抜」が人気
になる
ことは間違いありませんし、確実に大
学合格をしたいという受験生は「指定校推薦」

の獲得を目指すことになります。各高校内で
し烈な競争が行われるでしょう。
「指定校推薦」で大学に進学するには、まず
定期考査での高得点、そして評定平均アッ
プが必要
です。
さて、推薦選抜の受験を目指すにあたって、
数学Ⅱの素点が66点、コミュニケーション
英語が78点だったとします。あなたなら、
次の定期考査では、どちらの科目に時間をか
けて対策しますか?

KATEKYOでは、コミュニケーション英語に
力を入れた授業をします。理由は簡単です。
「あと少しで評定(5段階評価)が上がる科目
だから」
です。
このように、学校推薦選抜や指定校推薦を狙
う場合には、「前回のテストで悪かったから、
今回は挽回する」という意識ではなく、「評
定を0.1でも上げるためにどうするか?」

考えた上で、定期考査対策を行うことが重要
です。


共通テスト対策 始動  
科目数・科目組合せ自由 8回
年間予定表の2月か3月に、「共通テスト対
策模試」
はありませんか?ここで初めてマー
ク模試を受験することになります。
過去のデータでは、この平均点と共通テスト
の平均点を比較すると、約1.2倍程度まで伸
びていました
。例えば新大・人文は、共通テ
ストで68%、得点にして612点(旺文社「パ
スナビ」より。得点は900点満点換算中)が
必要です。逆算すれば、新大・人文の合格に
は「共通テスト対策模試」で510点程度取っ
ていなければ、共通テストの本番で612点に
は届かいない
ということで、つまりは「共通
テスト対策模試」で510点をクリアして初め
て、合格の軌道に乗る、ということです。
さて、柏崎エリアの生徒の特徴は「数学の関
数分野が弱い!」です。さかのぼれば中学時。
毎年、前期・後期をまたいで行われる関数分
野(1年:比例・反比例、2年:1次関数、3年:

関数y=ax²)の授業は連続性に欠け、場合
によっては授業が駆け足になっている状況に
ありました。当然、その積み重ねが不十分と
なり、関数がメインとなる高校数学Ⅰ・Ⅱで
苦労する生徒も多くなるのです。
こうした数学・英語などの積み重ね3科目は、
さかのぼって復習する必要があり、他科目に
比べて時間を要します

まずは、これらを先行して基礎固めします。
2025年度共通テストでどの程度の得点が取れ
るか?それを占う初めての「共通テスト対策
模試」の対策をメインとし、大学受験対策を
スタートします。



定期考査対策      
     家庭学習の習慣づけ 8回
「定期試験前に勉強する以外、ほとんど勉強
しない」という生徒は少なくありません。そ
うした生徒の多くが、模試などの実力テスト
で大幅に得点がダウンしています。まずは積
み重ね科目である数学・英語の家庭学習の習
慣づけを行います。

赤点対策                    
       科目数により回数を相談 
高校には「進級制度」があります。2学期終
了段階で、複数科目に赤点を抱えては、今後、
さらに授業内容が難しくなるわけですから、
進級の信号が黄色から赤に変わる瀬戸際と言
っていいでしょう。
まずは、その危険な状態を回避します。


    KATEKYO柏崎
  0257ー21ー4455




中学1・2年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO柏崎 柏崎 個別指導塾】 

柏崎市 刈羽村 出雲崎町 個別指導塾 中学1年生 中学2年生 冬期講習

受験対策(公立・高専)始動   
                       5教科 8回
やはり、柏崎エリアの生徒の特徴は「数学の
関数分野が弱い!」
です。今のままでは、高
校進学後に高校数学Ⅰ・Ⅱで苦労すると思わ
れます。
さて近年、常盤高を希望する上越市柿崎区や
吉川区の生徒が増加傾向
にあります。中には、
それよりも遠い大潟区からの生徒もいます。
上越市には、普通科進学校が高田・北城の2
校しかなくなり、北城への進学が難しい生徒
が、常盤を受験するケースが増えてきている
からです。
常盤が高倍率になることで、それが総合や柏
工の倍率にも影響を及ぼすことは必至です。
一方、長高ではハイレベルな競争が、向陵で

は例年、100人近くが不合格となる大激戦
繰り広げられています。長高や大手、向陵を
希望する柏刈・出雲崎エリアの生徒の場合、
各学年の内容は、その学年のうちに定着させ

ておくことが必要です。
また、高専の入試は、数学・理科各200点に
加えて、英語も200点満点
になり、そのほか
各100点の合計800点満点です(国語の試験
は、R3年度入試から再びマーク式で実施)。
このように数学・理科・英語は傾斜配点とな
り、他教科より高配点になります。特に数学
は1問を解くのに時間がかかる難問
が多く出
題されます。常に予習をすすめ、学校授業で
復習するくらい
でなければ、受験に間に合い
ません。「3年生になったら受験勉強を始め
る」「部活動を引退したら本格的に受験対策
を練る」という皆さん。冬休みを利用して、
受験勉強を始める準備に取り掛かりましょう。

定期考査・テスト対策  
     家庭学習の習慣づけ 8回
「定期試験前に勉強する以外、ほとんど勉強
しない」という生徒は少なくありません。そ
うした生徒の多くが、確認テストや模試など
で大幅に得点がダウン
しています。
まずは積み重ね科目である数学・英語の家庭
学習の習慣づけ
を行います。



    KATEKYO柏崎
  0257ー21ー4455


中学3年生 いざっ!冬期講習【KATEKYO柏崎 柏崎市 個別指導塾】

柏崎市 刈羽村 出雲崎町 個別指導塾 中3生冬期講習



公立高校入試 基礎総合 
         5教科 8回
これまで学校で受験してきた確認テストで、
①常盤・長岡向陵を志望しているが、60点
 以下の教科がある生徒さん
②総合・柏工を志望している45点以下の教
 科がある生徒さん

が対象です。
目標に足りない得点を、どの単元で補うかを
決め、徹底して指導します。柏刈・出雲崎エ
リアの生徒は「数学の『関数』が弱い」とい
うことが特徴ですが、入試では必出です。理
科の「電流」も同様に苦手な生徒が多いです
が、これも必出です。単元を絞り込んで基礎
固め
をします。



公立高校入試 発展総合 
         5教科   8回
柏高・長高・大手を志望している生徒さんが
対象です。大手を除き、倍率が極端に高くな
ることがない各高校ですが、希望者同士の実
力差は小さいため、確実に得点できる基礎問
題で得点を落とさないこと、発展問題でライ
バルに差を付ける応用力が必要です。
特に数学「規則性」のように学校授業で学習
しないものは、対策が必要です。なお、この
規則性は高校数学の「数列」の理解があれば、
比較的簡単に解くことが可能です。
高校進学後もイメージして対策をします。

公立高校入試3教科集中
   苦手or得意教科 6回
数学の「関数」、理科の「電流」の他にも、
数学の「図形」「文章題」、理科の「天体」、
国語の「現代文読解」、社会の「グラフ計算
問題」や「分野融合問題」…、と苦手分野は
人それぞれです。「3教科の中でもココ」と
いう単元をピンポイントで受講可能です。
反対に、苦手教科のマイナスを、得意教科で
補いたいと考える生徒も少なくないでしょう。
普通科希望の場合はそうはいきませんが、実
業科であれば合計点で勝負できますから、そ
れもありです。

長岡高専入試対策 総合 
    数学・理科集中強化 8回
高専入試は数学と理科が難しいうえに、全て
の教科がマーク式を導入しています。特に数
学は、大学入学共通テストと同じような出題
形式になっており、中学生にはなじみのない
出題です(http://www.kosen-.go.jp/)。
また、「選択方式だから、大丈夫」と思って
いる受験生もいると思いますが、受験生を惑
わす(見極めが難しい)選択肢があるため、何
度も見直しをする必要があり、記述式より時
間がかかります。
高専第一希望生限定です。

私立高校入試 対策   
       国・数・英3教科 8回
産大附属・中越(普通)・帝京長岡などの受験
対策です。基本問題を、いかに間違えずに正
解できるかが合格のカギです。数学では計算
問題の全問正解と各大問の(1)を確実に正解
できること、英語では時制(現在・過去・未
来)を意識し、元の文を疑問文や否定文に書
き変えられるなどです。
出題パターンはほぼ毎年同じため、過去問を
中心に、何度も繰り返し練習を行うことで、
間近に迫った入試にも安心して臨める態勢を
整えます。


    KATEKYO柏崎
  0257ー21ー4455




学習のヤル気を出す方法『中学生編』その②【長岡市 学習塾 完全個別指導】

新潟県長岡市古正寺 完全個別指導塾 勉強ヤル気 中学生 KATEKYO 

 こんにちは。KATEKYO学院長岡古正寺校は、新潟県長岡市古正寺に位置し、1対1の完全個別指導を提供しています。
 これまで、
ヤルを引き出すための8つの方法」をご紹介していますが、今回は第2項目、「スケジュールを立てる」に焦点を当て、7つの考慮すべきポイントを共有致します。中学生の皆さん、ぜひ参考にしてください。

その②

【考慮すべき7つのポイント】

①課題を設定する
 目標を達成するためにやらなければならないことをリストに挙げておきましょう。これは、学期ごとや月ごと、中学生の生徒さんだと定期テスト前、そして週ごとで設定するとよいでしょう。
②優先事項を設定する
 ①で挙げた課題を優先順位に従って並び替え、最も重要な課題から着手することが効果的です。
③週間スケジュールを作成する
 週ごとのスケジュールを作成し、学習時間を確保する曜日と時間帯を決定します。その際に、自分の生活のリズムに合わせることが大切です。もちろん、決まっている予定を考慮に入れて作成しましょう。(中学生の皆さんですと、部活動の予定、学校行事の予定など)
④タイムブロックを活用する
 学習時間を均等に分けて複数の課題を学習するか、あるいは集中的に長時間1つの課題を学習する時間を設けるかなど、自分の学習スタイルに合わせて時間帯を設定しましょう。
⑤休憩時間を確保する
 学習と休息のバランスを保つため、定期的な休憩時間を組み込んで疲れを蓄積させないように注意しましょう。
⑥課題リストを作成する
 スケジュールに具体的な学習の課題(例えば、ワークの○ページとか、大問△番~☆番まで)をリストアップし、達成感が得られるように進捗状況を追跡しやすいようにしましょう。
⑦継続的な評価をする
 定期的にスケジュールを見直し、目標への進み具合から調整が必要な場合は対応していきましょう。スケジュールを立てる際には、柔軟性を持たせることで「計画倒れ」になることも防げます。  

 中学生の生徒さんをヤル気にさせるにはどうしたら良いか、日常の自主学習ができるようになるにはどうしたら良いか、スケジュールの立て方はどうすれば良いのかなど抱えている悩みは生徒さん、親御さん一人ひとり違います。それらの解決のお手伝いをKATEKYOのプロ教師が寄り添って対応していきます。   
 まずは、お気軽にKATEKYO学院長岡古正寺校までお問い合わせください。


学習方法のアドバイス、進路相談など承ります。無料教育相談はこちら

KATEKYO長岡古正寺校「体験授業」をご検討ください。⇒
資料請求はこちら



KATEKYO長岡古正寺校
0258-86-7855


勉強のヤル気を引き出す方法『高校生編』 その②【長岡市 塾 個別指導】

KATEKYO 新潟県長岡市大手通 塾 勉強のヤル気

 こんにちは。KATEKYO学院長岡駅前校は、新潟県長岡市大手通アオーレ長岡すぐ隣りに位置し、1対1の完全個別指導を提供しています。

 これまで、「ヤル気を引き出すための8つの方法」を紹介していますが、今回は第2項目、「スケジュールを立てる」に焦点を当て、7つの考慮すべきポイントを共有致します。高校生の皆さん。ぜひ、参考にしてください

勉強スケジュール

【考慮すべき7つのポイント】

①課題を設定する
 目標を達成するためにやらなければならないことをリストに挙げておきましょう。これは、学期ごとや月ごと、高校生の生徒さんだと定期考査前、そして週ごとで設定するとよいでしょう。
②優先事項を設定する
 ①で挙げた課題を優先順位に従って並び替え、最も重要なタスクから着手することが効果的です。
③週間スケジュールを作成する
 週ごとのスケジュールを作成し、学習時間を確保する曜日と時間帯を決定します。その際に、自分の生活のリズムに合わせることが大切です。もちろん、決まっている予定を考慮に入れて作成しましょう。
④タイムブロックを活用する
 学習時間を均等に分けて複数の課題を学習するか、あるいは集中的に長時間1つの課題を学習する時間を設けるかなど、自分の学習スタイルに合わせて時間帯を設定しましょう。
⑤休憩時間を確保する
 学習と休息のバランスを保つため、定期的な休憩時間を組み込んで疲れを蓄積させないように注意しましょう。
⑥タスクリストを作成する
 スケジュールに具体的な学習タスク(例えば、問題集の○ページとか、演習問題△番~☆番まで)をリストアップし、達成感が得られるように進捗状況を追跡しやすいようにしましょう。
⑦継続的な評価をする
 定期的にスケジュールを見直し、目標への進み具合から調整が必要な場合は対応していきましょう。スケジュールを立てる際には、柔軟性を持たせることで「計画倒れ」になることも防げます。  

 高校生の生徒さんをヤル気にさせるにはどうしたら良いか、日常の自主学習ができるようになるにはどうしたら良いか、スケジュールの立て方はどうすれば良いのかなど抱えている悩みは生徒さん、親御さん一人ひとり違います。それらの解決のお手伝いをKATEKYOのプロ教師が寄り添って対応していきます。  
 まずは、お気軽にKATEKYO学院長岡駅前校までお問い合わせください。


⇒KATEKYO長岡駅前校「体験授業」をご検討ください。⇒資料請求はこちら

⇒学習方法のアドバイス、学習計画の立て方や進路相談など承ります。無料教育相談はこちら


KATEKYO長岡駅前校
0258-37-6666


【KATEKYO学院十日町駅前校・六日町駅前校】10月の入塾状況

KATEKYO 十日町 六日町 2023年10月入塾状況

こんにちは。KATEKYO学院十日町駅前校、六日町駅前校の長津です。

もう11月、今年もあと2ヶ月ですね。
受験生の皆さん、共通テストも公立高校入試もあとわずかです。素敵な春を迎えられるよう、今頑張りましょう!
地域の高校、中学ではインフルエンザも流行っているようです。体調管理にも気を付けてください!

さて、10月の入塾生の比率は以下の通りです。

公立高校入試のラストスパートとして多くの中3生が入塾してくれました。10月の入塾で十日町駅前校と六日町駅前校の公立高校受験生は23名となりました。志望高校のボーダーラインまであともうひと頑張りが必要な生徒さんも多いですが、第一志望校全員合格を目指し、残り4ヶ月精一杯サポートしていきます。

今後の生徒さん受け入れについてご連絡です。
10月の入塾生で所属教師のスケジュールがほぼ埋まり、お申込み後すぐに先生をご紹介できない状況となりました。しかし、今年度は大学入試において学校推薦選抜、総合型選抜を利用する生徒さんも多く、合格後はKATEKYO学院を卒業する生徒さんもいらっしゃいます。スケジュールが空き次第、事前にお申込みいただいていた生徒さんから順次ご紹介するようにいたしますので、入塾を検討しているご家庭は事前面談(教育相談)をあらかじめお申込みください。




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