学力が、より重視される新潟県公立高校入試へと変化【KATEKYO学院 加茂駅前校】
2025.02.14
加茂駅前校・加茂事務局
令和8年度新潟県公立高校入試 一般選抜入試 調査書 内申書 加茂駅前 個別指導塾
こんにちは。加茂駅前のスクランブル交差点の一角に構える完全個別指導塾のKATEKYO学院 加茂駅前校の教務課です。
さて、以下(枠内)は昨年11月に新潟県教育員会が公表した内容です(一部抜粋)。
1 令和8年度入学者選抜における「調査書」の様式について 別紙(※1)のとおりとします。 なお、参考として、別紙2(※2)(令和7年度入学者選抜における「調査書」の様式) を添付します。
2 令和7年度入学者選抜における「調査書」の様式からの主な変更点について
・「志願先」「志望学科」等の欄を削除しました。
・記載事項のうち、「各教科の学習の記録(観点別評価)」、「行動の記録」、 「出欠の記録」、「特別活動の記録」、「総合的な学習の時間の記録」、「総合 所見」を削除し、「各教科の学習の記録(評定)」のみとしました。
3「調査書」の様式の変更に係る考え方について 「調査書」の記載事項を合否判定に必要な事項のみに精選することで、「調査書」の取扱いについて、透明性・客観性をこれまでより高めることができます。
※1・・・・県教委発表のホームページより確認ができます
※2・・・・上部イラストが別紙2にあたります
冒頭のイラストは、今までの「調査書(内申書)」様式ですが、①~④の枠がすべて削除されるということになります。
つまり、
記載される大きな項目としては、3か年分の9教科の学習の記録(5段階評定)のみとなるということです。 上記3の内容に記載がある通り、客観性を重視することによる合否判断の指標と言えるでしょう。
言い方を変えると、合否判断の指標は3年間分の評定をより重視すると言うことではないでしょうか。
中学2年生の皆さんから初年度となります。加茂市内や田上町の多くの中学は年間3回の定期テストへと移行されていますから、各学期でのテスト範囲は1教科で多い時は30~40ページにもなります。学校で行う「定期テスト」を今まで以上に良い結果を残していく必要が出てきます。もちろん現在の評価は「絶対評価」となっていますから、テストの結果ばかりで評価されているものではありませんが、5段階評価をつけるための物差しは、学校のテスト結果の割合が高いことは事実です。
「数学」や「英語」など、一度、落ち込んだ学力を取り戻すことは容易ではありません。
この春休みが、取り戻すための時期としては絶好のチャンスと言えます。
KATEKYOは「教えることや受験に長けた社会人教師」が揃っています。一緒に、完全個別授業形式で取り組んでいきましょう。
この時期は「🌸春の体験キャンペーン🌸」を受付しております。
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【KATEKYO新潟駅前校】春の体験学習~その3~(2025春)
2025.02.14
新潟駅前校
新潟市中央区 高校生 個別指導 大学受験
こんにちは、新潟駅前にあります完全個別指導塾、KATEKYO学院
新潟駅前校です。新潟市内の高校に通う高2生の皆さん、大学受験対策はもう始めていますか? 「今は高2の3学期ではなく、高3の0学期だ!」と、学校の先生もおっしゃっているでしょう。受験対策をスタートしている人、今スタートした人、まだスタートしていない人。既に差が出ていると思います。スタートをしているけど困ったことがあったり、これからスタートしようと思っているけど、何からやればよいか分からなかったり… 「受験対策」って簡単に表現できますが、具体的には難しいものです。
そこで今回は、苦手科目と得意科目についてお話をしたいと思います。
「高校生 苦手科目ランキング」とネットで検索をしてみると、大手教材会社の調査結果がたくさん出ています。それぞれに違いはありますが、上位に登場する科目は、
数学、英語、化学、物理、古典…
といった顔触れです。この科目、実はKATEKYO新潟駅前校の生徒さんが受講している科目ランキングとほぼ一致しているのです。KATEKYOは社会人プロ教師が完全個別指導を行う学習塾です。各科目のプロフェッショナルからマンツーマンで指導を受ける、これなら苦手を克服できそうですね。もちろん「得意科目を伸ばしたい!」というオーダーもいただきますが、圧倒的に多いのは「苦手を克服したい」というオーダーです。得意科目なら映像授業や通信教材などの自学中心でも学習を進められそうですが、苦手科目はプロの手を借りた方が効率的です。
KATEKYO新潟駅前では「KATEKYOのプロ教師に苦手科目克服を手伝ってもらい」という方を対象にした「春の体験学習」を実施します。無料版、有料版、資料請求者だけの特別版の3つをご用意しました。詳しくは資料をご請求ください。すぐにお送りいたします!
【KATEKYOイオン新潟東校】公立高校入試まであと19日(2025春)
2025.02.14
イオン新潟東校
新潟市東区 中学生 高校受験
こんにちは、KATEKYO学院イオン新潟東校です。東区・北区の中3生の皆さん、公立高校入試まであと19日です。
KATEKYOイオン新潟東校で学習指導に当たっている社会人プロ教師に「入試まであと19日のこの時期、どんな受験対策が効果的?」と質問をしてみました。「過去問を丁寧に演習すること」「基本問題を落とさないこと」という答えが一番多かったです。
市販の過去問題集の解答欄に「正答率」が載っていると思います(新潟県庁のホームページ「高等学校入学者選抜に関する情報」でもデータを確認できます)。本番と同じように時間を計って過去問題を解き、しっかりと丸つけをしましょう。〇と×をつけて終わりではなく、正答率が高いのに自分では×になってしまった問題は徹底的に見直しをしましょう。「なぜ間違ったのか?」「何が正解なのか?」を解明し、同じ問題と出会ったら必ず〇がつくようにしたいですね。自力で解決できなければ、学校の先生やお友だちなどに聞いて解決しましょう。
下表は、令和4年度から6年度までの新潟県公立高校入試学力検査における小問正答率分布です。
いかがでしょうか? 正答率の低い難問もありますが、70%以上の受験生が正答している問題も結構ありますね。令和6年度の問題では、全小問数157問のうち36問が正答率70%以上の問題でした。まずはこれらの問題をしっかりと取りたいですね。続いて正答率60%台、50%台の問題も正解できるようになると良いですね。仮に正答率50%以上の問題を全て正解すると、年度により差はありますが240~280点くらいになります。平均点かそれ以上になるのです。
なるほど、社会人プロ教師が「基本問題を落とさないこと」と言っていたことが分かります。過去問題を解くことと、基本問題の取りこぼしをなくすこと。受験生の皆さん、あと19日頑張ってください!
新年度準備はKATEKYOで!~春期講習!新学期キャンペーン第1弾~【KATEKYO学院 長岡駅前校】
2025.02.14
長岡駅前校・長岡事務局
KATEKYO 春期講習 定期考査対策 1対1完全個別指導 学習塾 弱点克服
こんにちは。JR長岡駅大手口から徒歩2分。アオーレ長岡すぐ傍にあります社会人プロ教師による1対1完全個別指導を提供するKATEKYO学院長岡駅前校です。
さて、長岡高校・長岡大手高校の1・2年生の皆さん。今年度最後の定期考査が終わりました。考査を終えた今から新年度を迎える4月までの期間は、どうしても学習に対する意欲が低くなります。
しかし、高校2年生の皆さん。皆さんが受験する大学入学共通テストまではすでに1年を切っています。「まだ大学受験対策を始めていない」という生徒さんは、この春から受験対策をスタートさせましょう。そして「すでにスタートしている」という生徒さん。何かお困りの科目はありませんか?
高校1年生皆さん。あっという間の高校生活1年目だったことでしょう。2年生になるとさらに学習の進度が早くなり、難易度も高くなります。この春の期間を利用し、学習事項の復習、次年度の予習、各種検定に向けて取り組んでみませんか?
【社会人プロ教師が多数在籍!生徒さんの要望に応えます】
〇早慶対策もお任せ!
〇医歯薬学部対策の理系指導も実績豊富!
〇新潟大学2次対策に精通しているプロ教師!
〇難関私大の英語対策のエキスパート!
〇小論文・面接・プレゼン対策のスペシャリスト!
〇英検・数検対策もバッチリ対応!
他にも様々な得意分野を持った教師がたくさん在籍しています。
大学受験では得意科目を作ること、苦手科目をなくすことが必須です。得意な科目は自分の力で伸ばせたとしても、苦手な科目はプロの助けを得て進めた方が効率的です。
今春、KATEKYOが誇る社会人プロ教師の1対1完全個別指導をお試しいただける「新学期キャンペーン」を実施します。大学受験対策のスタートに、苦手科目克服の第一歩に、まずはこのキャンペーンをお使いください。
KATEKYO学院 長岡駅前校
0258-37-6666
新中学3年生の皆さんが受験する「令和8年度公立高校入試」から「調査書」が変わります【KATEKYO学院小千谷城内校】
2025.02.14
小千谷城内校
新中学3年生 小千谷中学校 小千谷東中学校 千田中学校 片貝中学校 長岡川口中学校 小千谷市 個別指導
新中学3年生(現中学2年生)が受験する「令和8年度公立高校入試」から「調査書」が変わります。
「調査書」とは、みなさんがご存じの「内申書」です。
では、どんな点が変わるのか?
①志願先・志望学科を削除
WEB出願となったため、調査書に記入する必要がなくなったためです。
②各教科の学習の記録(観点別評価)」を削除
これまでは「第3学年の観点別学習状況」という欄があり、例えば国語
では「知能・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む姿
勢」があり、5段階の内申点だけでは分からない、もしくは内申点にプ
ラスする評価欄がありました。
③出欠の記録を削除
各学年において10以上の欠席があった場合に、その日数と理由が記載さ
れてきましたが、令和7年度入試から、例えば不登校を経験した場合、
欠席が多い理由・高校生活への抱負を記入して高校側に伝える「自己申
告書」が導入されたためです。
④特別活動の記録を削除
学級活動・生徒会活動・学校行事の主な実績を記入する欄でした。
⑤総合的な学習の時間の記録を削除
教科横断的な総合学習を通じた探究学習で、学校によっては地域の伝統
について学習したり、実際に体験するなどが「総合的な学習の時間」で、
それらに取り組む姿勢や実績が評価対象でした。
⑥総合所見を削除
④に加えて部活動や社会体育活動、また英検など各種資格の取得が記入
されました。令和8年度入試までは「特色化選抜」が実施されますが、
内申書に加えて「特色化選抜推薦書」の提出が必要で、その中には活動
状況や各種大会の成績が記入されます。
ということで、「調査書」に記載されるのは「各教科の記録(評定)」のみです。つまり、内申点だけです。
公立高校入試の合否判定が「調査書」と「学力検査」のみとなるわけですので、これはかなり大きな変革です。
調査書は主に「定期テスト」の結果で決まりますから、これまでよりも定期テストの重要性が一気に増します。
また調査書の評価対象にはならない「確認テスト」ですが、これが学力検査の模擬試験であることを考えれば、こちらの重要性も増します。
中学1年生が受験する令和9年度入試からは、さらに制度が変わりますがので、これはその移行期にあたる令和8年度入試だけです。
これを受けてKATEKYO柏崎では、令和8年度入試を受験する中学2年生の授業の見直しを図って対策を始めました。
ポイントは5つです。
1.単元テストの重視
2学期以降に行われるテストは多くの生徒が受験生意識を持って取り組みます。
しかし、1学期はまだ部活動がありますし、直後に地区大会が控えています。
勉強以外にもやることが多いのが3年生の1学期です。どうしても十分なテスト対策ができない傾
向にあるからです。
2.確認テストの重視
確認テストは高校入試の「模擬試験」です。この成績が志望校を決めるうえで重要になります。
範囲は「これまで学習した内容」と広く、特に数学・英語は学年をさかのぼって、かつ分野ごとに
積み重ね直す必要があります。
特に定期テストがない谷中や東中は、確認テスト対策が重要だからです。
3.長期休暇の重視(特に春休み)
勉強した成果がすぐには表れにくいのが数学と英語です。
入試の数学では3年次に学習する「関数y=ax²」が出題されることが多くありますが、これを解
くためには1年次の「比例反比例」、2年次の「1次関数」の理解が不可欠です。こうした遡って
の 復習ができるのは長期休暇しかありません。加えて、定期テストの得点をアップさせるには、
春休みに、それをしておくことが必要だからです。
4.表現力の養成
これは「解答の"表現力"」のことです。国語に限ったことではありません。英語しかり、社会や
理科の論述式解答(指定された用語を用いて説明する)もそうです。また、実は数学でも表現力が
求められるケースが多くあります。文章問題や図形の証明問題がそれです。なぜ、そう考えたのか
を追求する授業を取り入れます。
5.谷高・長高・大手、長岡高専を希望する場合は予習先行
まず復習が重要なことは間違いありませんが、入試直前に多くの問題演習をこなす時間が必要です。
また、数学の発展問題や規則性など、学校授業や教科書内容だけでは不足しますので、これらの対
策にかける時間を確保するためにも、学校授業の先取りが必要です。
それができるのは長期休暇だけですし、最大のチャンスは春休みです。
現在、春の体験学習の予約を受け付けています。
特に谷中・東中の新中学3年生は春休みからのスタートが重要と考えています。
どこから始めるか?というスタート地点、どのように対策を進めるか?というプランも、
完全個別授業のKATEKYO小千谷であれば、生徒さんの希望や現状、また実力に合わせた指導が可能です。
まずはお問合せ下さい。
資料を請求する → コチラをクリック
教育相談を申し込む → コチラをクリック
KATEKYO小千谷
0258-94-4900
新中学3年生の皆さんが受験する「令和8年度公立高校入試」から「調査書」が変わります【KATEKYO学院柏崎四谷校】
2025.02.14
柏崎四谷校・柏崎事務局
新中学3年生 柏崎東中学校 柏崎第二中学校 柏崎第三中学校 瑞穂中学校 鏡が沖中学校 柏崎市 個別指導
新中学3年生(現中学2年生)が受験する「令和8年度公立高校入試」から「調査書」が変わります。
「調査書」とは、みなさんがご存じの「内申書」です。
では、どんな点が変わるのか?
①志願先・志望学科を削除
WEB出願となったため、調査書に記入する必要がなくなったためです。
②各教科の学習の記録(観点別評価)」を削除
これまでは「第3学年の観点別学習状況」という欄があり、例えば国語
では「知能・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む姿
勢」があり、5段階の内申点だけでは分からない、もしくは内申点にプ
ラスする評価欄がありました。
③出欠の記録を削除
各学年において10以上の欠席があった場合に、その日数と理由が記載さ
れてきましたが、令和7年度入試から、例えば不登校を経験した場合、
欠席が多い理由・高校生活への抱負を記入して高校側に伝える「自己申
告書」が導入されたためです。
④特別活動の記録を削除
学級活動・生徒会活動・学校行事の主な実績を記入する欄でした。
⑤総合的な学習の時間の記録を削除
教科横断的な総合学習を通じた探究学習で、学校によっては地域の伝統
について学習したり、実際に体験するなどが「総合的な学習の時間」で、
それらに取り組む姿勢や実績が評価対象でした。
⑥総合所見を削除
④に加えて部活動や社会体育活動、また英検など各種資格の取得が記入
されました。令和8年度入試までは「特色化選抜」が実施されますが、
内申書に加えて「特色化選抜推薦書」の提出が必要で、その中には活動
状況や各種大会の成績が記入されます。
ということで、「調査書」に記載されるのは「各教科の記録(評定)」のみです。つまり、内申点だけです。
公立高校入試の合否判定が「調査書」と「学力検査」のみとなるわけですので、これはかなり大きな変革です。
調査書は主に「定期テスト」の結果で決まりますから、これまでよりも定期テストの重要性が一気に増します。
また調査書の評価対象にはならない「確認テスト」ですが、これが学力検査の模擬試験であることを考えれば、こちらの重要性も増します。
中学1年生が受験する令和9年度入試からは、さらに制度が変わりますがので、これはその移行期にあたる令和8年度入試だけです。
これを受けてKATEKYO柏崎では、令和8年度入試を受験する中学2年生の授業の見直しを図って対策を始めました。
ポイントは5つです。
1.前期 定期テストの重視
後期の定期テストは多くの生徒が受験生意識を持って取り組みます。
しかし、前期は中間テスト時期はまだ部活動がありますし、直後に地区大会が控えています。
期末テストの頃は体育祭の準備があったり、なかには駅伝の練習をしている生徒さんもいます。
勉強以外にもやることが多いのが3年生の前期です。どうしても十分な定期テスト対策ができない
傾向にあるから。
2.確認テストの重視
確認テストは高校入試の「模擬試験」です。この成績が志望校を決めるうえで重要になります。
範囲は「これまで学習した内容」と広く、特に数学・英語は学年をさかのぼって、かつ分野ごとに
積み重ね直す必要があるからです。
3.長期休暇の重視(特に春休み)
勉強した成果がすぐには表れにくいのが数学と英語です。
入試の数学では3年次に学習する「関数y=ax²」が出題されることが多くありますが、これを解
くためには1年次の「比例反比例」、2年次の「1次関数」の理解が不可欠です。こうした遡って
の 復習ができるのは長期休暇しかありません。加えて、定期テストの得点をアップさせるには、
春休みに、それをしておくことが必要だからです。
4.表現力の養成
これは「解答の"表現力"」のことです。国語に限ったことではありません。英語しかり、社会や
理科の論述式解答(指定された用語を用いて説明する)もそうです。また、実は数学でも表現力が
求められるケースが多くあります。文章問題や図形の証明問題がそれです。なぜ、そう考えたのか
を追求する授業を取り入れます。
5.柏高・長高・大手、長岡高専を希望する場合は予習先行
まず復習が重要なことは間違いありませんが、入試直前に多くの問題演習をこなす時間が必要です。
また、数学の発展問題や規則性など、学校授業や教科書内容だけでは不足しますので、これらの対
策にかける時間を確保するためにも、学校授業の先取りが必要です。
それができるのは長期休暇だけですし、最大のチャンスは春休みです。
現在、春の体験学習の予約を受け付けていますが、中学2年生、いや「新中学3年生」からのお問い合わせ・お申し込みが多い理由です。
特に定期テストが復活した東中の新中学3年生をはじめ、二中・三中・瑞穂中・鏡が沖中の新中学3年生からのご相談を多くいただいています。
どこから始めるか?というスタート地点、どのように対策を進めるか?というプランも、
完全個別授業のKATEKYO柏崎であれば、生徒さんの希望や現状、また実力に合わせた指導が可能です。
まずはお問合せ下さい。
資料を請求する → コチラをクリック
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KATEKYO柏崎
0257-21-4455
一般選抜でリベンジだ!【KATEKYO学院柏崎四谷校】
2025.02.13
柏崎四谷校・柏崎事務局
特色化選抜 一般選抜 切り替え 柏崎市 刈羽村 個別指導
本日、令和7年度公立高校入試「特色化選抜」の合格発表がありました。
合格した皆さん、おめでとうございます!
みなさんの活躍を期待します!
一方、学校によっては1.00倍を超えた高校・学科もありました。
面接対策が必要だった分、5教科の対策は後手に回っていたかもしれません。
「一般選抜でリベンジだ!」という中3生の皆さん。令和7年度公立高校入試「一般選抜」まで、残り20日です!
完全個別のKATEKYO柏崎が、そんな皆さんの頑張りを応援します!
教育相談を申し込む → コチラをクリック
KATEKYO柏崎
0257-21-4455
<中3生必見>こうやれば解ける!理・社の記述問題【西区個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】
2025.02.12
新潟小針校・新潟事務局
中3生 高校受験 高校入試 春期講習 新潟市塾 新潟市個別指導塾 西区塾 西区個別指導塾 小針駅 小針塾 小針個別指導塾
中3生の皆さん、そして保護者の皆さま、こんにちは。新潟市西区、大堀幹線沿いにある【1対1の完全個別指導塾/KATEKYO学院 新潟小針校】です。
公立高校入試まで残りわずかとなり、何をどのように勉強すればいいか悩んでいる生徒さんが多いかと思います。そこでひとつ提案です。残りの期間で「理科・社会の記述問題」に取り組んでみてください。
「記述問題なんて難しくて短期間ではできない」「面倒くさい」という声が聞こえてきそうですが、やるべきです。理由は3つあります。一つ目は出題率が高いため。二つ目は配点が高いため。そして最後は、出題される問題がわりと決まっているためです。
例えば、公民の問題で『日本の国会では参議院よりも衆議院に強い権限が与えられているのはなぜか、「任期」「解散」「国民の意思」の語句を使って述べよ』というものがあります。これ、「どこかで見たことがある」と感じる人が多いのではないでしょうか。このように、理科・社会の記述問題には「おきまりの問題」があるんです。
では、どう解くか?ズバリ、暗記しちゃいましょう!
「暗記でいいの?」と言われそうですが、反対に、記述問題の答えを自分で1から作り上げるのは至難の業です。それよりも、「ひな形」を暗記しておいて、出題形式に合わせて少し改造するのが得策です!それに、記述問題が暗記問題と分かれば、ハードルが下がりませんか?
暗記すべき記述問題は、「新研究」や「整理と対策」等の問題集にまとめられています。まずはそこに掲載されている問題を片っ端から暗記しましょう。公立高校入試までに、かなりの量が暗記できるはずです。 そうすれば得点できる問題が増えます。ぜひがんばってください!
KATEKYOは【プロ教師による完全マンツーマン授業】でひとりひとりに適したテスト対策・高校入試対策を行っています。「自分のペースに合った授業」「自分の弱点克服に特化した授業」を体験してみませんか?興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。教師一同、心よりお待ちしております。
KATEKYO学院 新潟小針校
☎ 025-230-7755
👉無料相談はこちら
👉資料請求はこちら
単元別テスト (新発田市 個別指導)
2025.02.12
新発田駅前校・新発田事務局
新発田駅前の本町に位置する完全個別指導塾のKATEKYO学院 新発田駅前校です。
中学1~2年生のみなさん、こんにちは。
学年末定期テストの結果はいかがでしたか?
今回良かったところと改善点をしっかりと洗い出して、次回に生かしていきましょう。
さて、学校では2月末頃に「単元別テスト」というものが実施されます。
2年生は入学後2回目か3回目(中学校によります)の受験で、1年生は初めてになりますね。
新発田市以北の中学校でほぼ同時期に同じ問題で行われていているのですが、なぜか年間行事予定表には記載がないことが多く、意外と生徒さんや保護者さまが、その存在を把握しにくいテストなのです。
そしてこの「単元別テスト」、実はかなり重要です!(調査書への影響はありません)
なぜでしょうか?そこには大きく2つの理由があります。
①それまでに習った内容が全て試験範囲となる
⇒過去の記憶がすっかり抜けてしまっていると対応できない
「定期テストはそこそこ取れていて通知表も悪くないのに、単元別テストや外部模試だと点数が大きく下がってしまう」という生徒さんは、定期テストの準備の時に、「理解」ではなく「解法も含めた暗記」が中心になってしまっている可能性が高いと言えます。
(ワーク丸暗記でテストに臨んでいる自覚のある生徒さんも多いはずです)
その状態で「広範囲型の思考力や記憶の定着度を問うテスト」を受ければ当然そうなってしまいますね。
もし対応方法がわからないまま受験勉強へ突入してしまうと・・・
②校内順位が明確に出る
⇒全体における広範囲型の自分の学力を把握することができる
定期テストの順位は非公表の学校もありますが、単元別テストでは教科ごとにも、5教科合計点でも校内順位が明確に出ます。
中3になると1年間で5回前後実施され(秋からは実力テストと名前が変わり、難易度も上昇)、高校入試の志望校選定の際の重要な資料として残ります。
「定期テストよりも単元別テストの方が順位が下がる傾向にある」という生徒さんは上記①に該当している可能性が高いと言えます。
この①と②の2つの要素を早いうちから理解して、高校入試のような広範囲型である単元別テストを意識した学習に取り組めば、将来の受験勉強をスムーズに進めるための力が身に付き、ゆくゆくは大学受験でもその能力を発揮できるようになります。
しかし、この力を受け身になりやすい集団授業の塾や、アルバイト教師がメインの個別塾で培うことは容易ではありません。
KATEKYOでは完全個別指導・プロ教師による指導の特性を生かして、短期的・部分的な暗記中心学習ではなく、
「真の理解」を追い求め、早期から高校入試のような「広範囲型の思考力を問うテスト」に対応するための指導を行うことができます。
高校3年生の受験が落ち着きはじめ、少しずつ教師のスケジュールにも空きがでてきますので、「暗記に頼らない学習方法」を身に付けたい方は、お早めにKATEKYOへお問い合わせください。
この時期だけの春期講習や体験をぜひご利用ください。
■KATEKYO学院 新発田駅前校
■新潟県家庭教師協会 新発田事務局
0254-23-8899
無料教育相談は随時承っています。
詳しい資料のご請求はこちらからどうぞ。
新学期の準備はKATEKYOで!~春期講習:新学期キャンペーン第1弾~【KATEKYO学院 長岡古正寺校】
2025.02.10
長岡古正寺校
KATEKYO 春期講習 定期テスト対策 1対1完全個別指導 学習塾 弱点克服
こんにちは。新潟県長岡市古正寺に位置し、1対1完全個別指導を提供していますKATEKYO学院長岡古正寺校です。
最強寒波の影響で、急遽日程が変更となった学校もありましたが、長岡市内の中学校では、今年度最後の定期テストが実施されました。中学3年生の皆さん。公立高校入試まで1カ月を切っています。日々追い込みを行っていると思います。悔いの無いように受験勉強に励んでください。
~年度初めの定期テストで目標を達成しよう!~
さて中学校1・2年生の皆さん。これまでも定期テストを受けてきましたが、今回のテストでは、自分が立てた目標点数を達成することができましたか?「計画通りに学習を進めることで達成できた」生徒さんは、さらに高い目標に向かって努力を継続してください。その一方で「頑張っているけど点数が上がらない、成果に繋がらない」生徒さんもいると思います。
【成績が伸びない、成果に繋がらない理由は?】
・苦手な単元、苦手な教科に費やす勉強の時間が不足した
・テスト範囲がすべて終わらなかった
・勉強をスタートするのが遅かった
・ケアレスミスが多すぎた
・普段の勉強時間が不足していた
といったところでしょうか。
これらの悩み・課題をKATEKYO学院長岡古正寺校のプロ教師が解決します。
【KATEKYOプロ教師の強み】
〇長年の指導経験があります
〇抜群の指導スキルをもっています
〇オンリーワンの指導・勉強法で効率的に学習ができます
〇主要5教科全ての指導を担当教師1名で指導できます
〇自主学習の進め方のアドバイス、家庭学習の計画をサポートします
今春、KATEKYOが誇る社会人プロ教師の1対1完全個別指導をお試しいただける春期講習「新学期キャンペーン」を実施します。苦手科目克服の第一歩に、効率よく学習を行うために、まずはこのキャンペーンをお使いください。
キャンペーン詳細を知りたい方
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KATEKYO学院 長岡古正寺校
0258-86-7855