新着情報

【KATEKYO新発田】ニガテ単元・ニガテ科目

こんにちは!

新発田駅前の本町に位置する完全個別指導塾のKATEKYO学院 新発田駅前校です。

9月になり若干過ごしやすさを感じますが、日中はまだまだ暑さが厳しいので、熱中症には充分気をつけて、日々の学習を進めていきたいですね。

さて、皆さんは苦手(ガテ)科目や、苦手(ニガテ)単元にどのように取り組んでいますか?

得意科目・単元に取り組む時と、ニガテ科目・単元に取り組む時とでは、モチベーションや集中力にかなり差がでてしまったりすることありますよね!得意科目や単元はスムーズに、楽しみながら進めることができ、時間もあっという間に過ぎたように感じる一方で、ニガテな科目・単元となると、まず取り組み始めるまでに時間がかかり、11問に時間がかかり、面白くないと感じてすぐ疲れてしまう、そしてついつい休憩が多くなってしまい、気がついたらほとんど成果を感じられないままもう寝る時間に・・・なんてことも起こりがちなのではないでしょうか?

どうしても後回しになりがちなニガテ科目・単元ですが、ニガテ科目に前向きに取り組むことで、色々な考え方を身につけられたりするんです。
なぜなら、ニガテ科目・単元には、たくさんの『なんで?』のが隠れているからです。

ニガテ科目や単元には、得意科目より『なんで?』と感じる部分が多いまずです。
大小様々な『なんで?』が次々とでてきて、やる気と時間を吸い取られていくこと、ありますよね!

その『なんで?』を見つけて、11つ解決することができれば、たくさんの『なんで?』はたくさんの『なるほど!』に変わっていきます!
そして、色々な見方、考え方を身につけられることで、他の科目や単元にいい影響を与えてくれたりすることも!


ただ、その解決のヒントが同じ科目でも過去に習った単元にあったり、他の科目に隠れてたりすることがあるので、1人では時間がかかりすぎてしまったり、あきらめてしまうことに繋がりやすくなってしまうのではないでしょうか?

KATEKYO学院新発田駅前校にはニガテ科目に潜む、たくさんの『なんで?』を一緒に探して、たくさんの『なるほど! 』に変えてくれる先生たちが多数在籍しています!

ニガテ科目・単元を、「得意科目より少し『なんで?』 の多いだけ」と捉えて一緒に「『なるほど!』だらけの科目」に変えてみませんか?

■KATEKYO学院 新発田駅前校
■新潟県家庭教師協会 新発田事務局
TEL 0254-23-8899

無料教育相談は随時承っています。

詳しい資料のご請求はこちらからどうぞ。


【KATEKYO柏崎】高3生・高卒生対象 「単科コース」のご案内


高3生の皆さん、高卒生の皆さん。「勝負の夏」の
成果はいかがですか?勉強に取り組めば取り組むほ
ど、新たな課題が見えてくることも事実です。
「あ、ここがいまいち分かっていないな」のように
具体的な課題が自覚できていれば、十分です。
KATEKYO柏崎が、そうした「あとちょっと」の部分
をサポートします。


そこで今回ご案内するのは「単科コース」です。
これは、その名の通り、

①どうしても苦手を克服できない科目

②自分の解釈・理解が正しいのかを判断したい分野

③自分の記述・口述内容を添削してもらいたい問題
などなど、「この授業を受けたい」「これを教えて
ほしい」というオーダーに、ピンポイントでお応え
するコースです。
 すでにサテライト授業を受講していたり、大手予
校に通っている方でも、併用してご利用いただけ
す。

 
 例年ですと、「数学ⅠA」「数学ⅡB」のオーダー
多くなっていますし、その他で共通テスト対策の
「化学基礎」「生物基礎」「物理」「化学」など、
の理系
科目へのオーダーの方が多くなっていますが、
「古典」
などもご依頼いただくケースもあります。

 受験生にとって、いよいよ「勝負の秋」です。
苦手克服のためにも、ピンポイント指導が可能な
「単科コース」をご利用ください。



    大学受験生応援
KATEKYO柏崎
   
 0257ー21ー4455

【KATEKYO柏崎】2023秋期講習 特集ページ

【  このページは随時、更新されます  】
【  画像をクリックで詳細をチェック  】
 食欲の秋・読書の秋・スポーツの秋。秋を修飾
する言葉はたくさんありますが、KATEKYO柏崎
としては、何と言っても「勉強の秋」。
 
 大学入試では、10月から総合型選抜がスタート
し、11月からは学校推薦型選抜(以下、「推薦入
試」)が始まります。2025年の大学共通テストが
新課程に移行することを受け、「何が何でも今年
のうちに合格したい」という受験生が多いようで、
特に推薦入試が人気のようです。来年度以降もし
ばらくは、この状況が続くと予想されます。推薦
入試の受験には「評定平均3.8以上」などの出願条
件があります。1・2年生のみなさんは、受験の
機会・合格のチャンスを増やす意味でも、定期考
査対策に努めましょう。なお、推薦入試の評定平
均は3年生1学期までの評定で出願の可否が決まり
ます。推薦入試の受験を考えている高2生にとっ
ては、早くもここからが後半戦になります。
 KATEKYO柏崎が応援します。現在、KATEKYO
柏崎が展開している高校生のための講習は、以下
の通りです。





 高校入試では、①長岡エリアの高校を希望する
中3生が昨年度までよりも少ない印象であること、
②常盤高校がが1クラス増えること、③久比岐高
校(旧崎高校)が募集停止になることを受け、柏
崎高校・常盤高校・総合高校の人気が高まってい
ます。特に常盤高校の人気が高く、その影響が総
合高校の人気にもつながっている印象です。
 また、長岡高専の人気も根強く、特に機械・電
気電子・電子制御・環境都市の4学科が人気になっ
ている様子です。数学・理科・英語が高配点とな
るため、この3教科に関しては、学校授業の先取
りして1月以降は、応用問題や発展問題などに取
り組む必要があります。
 公立高校入試・長岡高専入試いずれでも内申点
は重視されますから、中学1・2年生の皆さんは、
後期の定期テストの対策をしましょう。
 KATEKYO柏崎が応援します。現在、KATEKYO
柏崎が展開している中学生のための講習は、以下
の通りです。



 最後に、小学5・6年生のみさなん。2025年度
をもって柏崎翔洋が募集停止になることの衝撃が
大きかったのではないでしょうか? 最後の入試と
なるのは来年ですが、すでにその影響は今年まら
出始めており、当初は柏崎翔洋への進学を考えて
いた小6生の中には、長岡附属中学校の受験に動
き出したケースもあります。附属中入試は、主に
小学5・6年生の学習内容から出題されます。また、
算数の難易度が高いことが特徴ですから、しっか
りと対策を行いましょう。


 柏崎・刈羽の地域教育に貢献!
 KATEKYO柏崎

   0257ー21ー4455

入試に出題!【英語】形容詞・副詞をマルッとご紹介【KATEKYO加茂】


 KATEKYO学院加茂駅前校、教師の吉田と申します。今回は新潟県高校入試で出題された英単語の「形容詞・副詞」についてお話ししたいと思います。これらの品詞は、英語の問題を解く際に非常に重要です。英語が苦手な生徒さんや、さらに点数を伸ばしたい生徒さんは、ぜひご覧いただければと思います。


記事英語自社HPイラスト


(1)形容詞・副詞って何?

 文法的に説明すると「形容詞」は名詞を修飾する品詞です。「副詞」は名詞以外、つまり動詞・形容詞・副詞を修飾する品詞です。英文の「主語+動詞」という基本構造に、より詳しい情報を与え、表現を豊かにしてくれる大切な品詞です。


(2)入試にはこんな形容詞・副詞が出題されている

 新潟県の高校入試の対話文、長文に出た「形容詞・副詞」は中学1年生・2年で学習するものが多いです。大きく分類すると4つになります。


感情を表す

happy(幸せな) 「sad(悲しい) surprised(驚いた) fun(楽しい) excited(わくわくした) 「afraid」(恐れた) など


難易を表す

difficult(難しい) 「hard(難しい) 「easy(簡単な) 「easily(簡単に)など


様態を表す

busy(忙しい) 「beautiful(美しい) 「famous(有名な) important(重要な/大切な) 「carefully」(注意深く) など


頻度を表す

sometimes(時々) 「usually(たいてい) 「always(いつも) often(しばしば) など


 その他にも程度を表す「very」(とても)や、寒暖を表す「cold」(寒い)、天気を表す「sunny」(晴れた)なども問題文中に出ています。

 

以下が、過去6年間に主題された形容詞・副詞のすべてです。
難しい単語はありませんから、マルッと覚えておくと良いでしょう。

形容詞副詞②


(3)形容詞・副詞は大切!

 形容詞・副詞は問題を解く上で「ヒント」になります。特に(2)の①~③の「感情」「難易」「様態」が重要で、記述や選択問題の答えの根拠になる単語が多くあります。


では、実際の入試問題を見ていきましょう。


平成30年度の新潟県高校入試、大問4の(5)で出題された内容です。「国際化の時代に、私たちは何をすることが重要だと述べられていますか。具体的に日本語で書きなさい。」という問題が出題されました。

ポイント重要なという形容詞に注目です。英語に直すと「important」です。問題本文から「important」を探します。すると、本文の最後の方に下の英文が出てきます。

 

~, it is important for us to use a simple way of communication that all of us understand when we try to understand each other.”


これを訳すと

「お互いに理解し合おうするとき、私たち皆が理解できる、わかりやすいコミュニケーションの方法を使うこと。」という答えになります。

 このように「問題文」に形容詞・副詞を追っていくと答えの根拠に繋がり、正しい答えを導き出すことができます。教科書に載っている形容詞・副詞で十分、入試に対応していけます。計画的に覚えていきましょう。

 高校入試まで残り少ない時間の中でも、取り組み方で大きく飛躍できる可能性があります。私たちは完全個別指導で教えています。毎年、たくさんの志望校へと導いている自負があります。お気軽にKATEKYO加茂にご相談してください。私たちと一緒に合格を勝ち取りましょう!!


頑張る生徒さんを応援してまいります

KATEKYO学院 加茂駅前校
お問い合わせ受付時間
(平日AM10:00~PM7:00)
(土曜AM10:00~PM4:00)



【KATEKYO村上】文理選択について考えよう

村上市内の高校生のみなさん、こんにちは。村上駅前に構える完全個別指導塾のKATEKYO学院 村上駅前校、教務課です。

夏休みも終わり、1年生は文系と理系のどちらにするか決める時期になりました。


今回は将来に関わる文理選択」についてお話ししたいと思います。


まず文系では英語と国語と社会が重視され、理科は基礎科目のみ、数学はⅠA
とⅡBまでで、共通テストを受験する場合は数学Cまで学習します。
一方で理系は数学と理科と英語が重視され、理科は発展まで
2科目を選択し、数学はⅠAとⅡBCに加えて、希望者は数学Ⅲまで学習します。
以上のことを踏まえて文理選択について考えてみましょう。


まず将来就きたい職業や目標が明確に決まっているのであれば、それに合わせて文理選択をするのが良いでしょう。

明確な目標を持っていれば、苦手な科目があっても自分の希望の進路に進むためにそれを克服する努力ができるはずだからです。

もし将来の目標がそれほどはっきりしていないのであれば、自分の好きな科目から選ぶのが良いでしょう。

英語、国語、社会が好きで暗記が得意なら文系、数学や理科が好きで論理的に考えるのが得意なら理系といった具合です。


このとき文理選択の基準になると思われるのが数学です。

数学は基礎知識をしっかり身に付けてから問題演習で応用力をつける必要があるため、これまでの知識の積み重ねができているかどうかでかなりの差が開くからです。

特に理系で物理を選択する場合は数学の知識がかなり必要となるため、数学が苦手なのであれば早めに数学の復習に取り組んだ方が良いでしょう。


また、文系でも国公立大学を受験する場合は数学
Cまで必要となることが多く、以前よりも数学の負担が大きくなるので数学を苦手にしないよう努力する必要があります。
数学がどうしても苦手な場合は、文系で英語、国語、社会を頑張って私立大学を目指すという選択もあります。

その時は受験で優遇措置があることが多いので、ぜひ英検
2級以上の取得を目指しましょう。

KATEKYOでは文理選択相談も、英検対策も行っていますので、ぜひお気軽にご相談ください。

■KATEKYO学院 村上駅前校
■新潟県家庭教師協会 村上事務局
0254-50-0033


無料教育相談は随時承っています。

詳しい資料のご請求はこちらからどうぞ。



一歩一歩踏み出しましょう「不登校生指導」【KATEKYO燕】

 こんにちは。私たちは新潟県燕市仲町に位置する、完全個別指導塾のKATEKYO学院燕校です。夏休みも終わり、学校が再開されましたが、休み明けに学校に通うことが難しいというお子様が増えています。この現象は日本全体で年々増加しており、KATEKYO燕やKATEKYO加茂でも不登校生を支援しています。
通塾をご検討中の保護者の方々には、以下のKATEKYOの指導スタイルをご紹介いたしますので、ぜひご参考にしてください。

不登校生(173画像)

【KATEKYO燕の特徴】
・完全個別指導を提供します。
・安心できる環境と信頼できる社会人教師陣がお子様をサポートします。
・柔軟な学習プランと指導開始時間を用意しており、小中学生は5教科、高校生は複数教科の指導が可能です。平日の夕方は混み合うことが多いため、日中の指導もおすすめです。

【カリキュラムと学習支援】
・学校のカリキュラムに基づいて学習支援を行います。
・お子様の現状に合わせて学習スケジュールを調整します。
・定期的な進捗報告と学習相談の機会を設けています。

【サポート体制と相談窓口】
・授業を通じてお子様のメンタルケアを重視し、個々のペースに合わせた対応をします。
・保護者様、教務、担当教師と連携し、情報共有を行いながら学習を進めます。
・進学に関する相談も承ります。

【ご入会までの流れ】
・お問い合わせ後、無料教育相談を実施します。
・学習プランの作成と受講料などについてご相談します。
・ご検討いただいた後、ご入会手続きと指導開始の流れを説明します。

【不登校生をお持ちのご家庭へ】
 現代社会では、学校に行かなくても学び続けることができます。学びたい気持ちは大切なものです。少しずつでも未来を切り拓くお手伝いをさせていただきます。


 また、「人と会うのが苦手だけれども、誰かに教えてもらいたい」という方には、KATEKYO自慢の社会人教師による