小千谷中学校3年生 新潟県公立高校入試 KATEKYO小千谷
開校して1週間。お問合せ・ご相談をいただ
くことも増えてきました。
城内に開校したこともあり、特に小千谷中学
校の生徒・保護者の方からのご相談をいただ
くケースが増えました。
開校するにあたって、各中学校の様子を調べ
してはいましたが、ご相談いただくことで、
よりその実態が分かってきました。
小千谷中学校3年生に見られる特徴とし
ては、以下の通りです。
1.関数の定着が浅い
総合テストや確認テストで、数学の「関数
(特に一次関数)」の得点率が低い。
2.動詞の活用の基本があいまい
「三単現s」の理解が不安定な影響で、「現
在完了」の問題では不正解になるか、部分
点にしかならない。
また、一般動詞の分を疑問文にするとき、
なぜかbe動詞を用いてしまう。
3.電流が特に苦手
おそらく数学で関数が苦手なことも理由だ
と思われます。毎年、理科では必ず出題さ
れる単元のため、対策さえすれば得点源に
なります。
令和6年度 新潟県公立高校入試まで150日を
切りました。全ての教科の全ての単元を復習
するのは、なかなか難しい時期となりました。
KATEKYO学院 小千谷城内校の教師陣は、
近隣のKATEKYO各校でも活躍してきた社会
人プロ教師です。つまり即戦力です。これま
での実績や培ったノウハウを生かし、令和6
年度公立高校入試において、①必ず出題され
る、②出題される可能性が高い、③出題され
る可能性が低い、④出題されないの4つに分
類し、①②の中で、その生徒さんが苦手とし
ているものを優先して対策します。
まずはお気軽にお問合せ下さい。
10/13(金)までは、開校記念 体験授業も受付
ております。
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