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評定UP!~高校生定期考査対策~【長岡駅前 個別指導塾 KATEKYO】

KATEKYO 長岡駅前 アオーレ長岡そば 高校生 定期考査対策 1対1完全個別指導 プロ教師

定期考査対策

 こんにちは。新潟県長岡市大手通りアオーレ長岡すぐそばにある、1対1完全個別指導塾のKATEKYO学院長岡駅前校です。
 さて、高校1年生、2年生の生徒さん。夏休みが終わり1カ月が経ちました。気が付けば2学期中間考査が始まりますね。準備はできていますか?長岡市内、長岡市近隣エリア高校の2学期中間考査・期末考査の日程は以下の表の通りです。

考査日程

 
 大学進学を考えている高校1年生、2年生の生徒さんにとって、毎回の定期考査は、評定に直結する重要なテストとなります。大学入試で学校推薦型選抜入試や各校の指定校推薦を考えている場合は、1年生から3年生1学期までの評定が影響しますので、既に大学受験に向けての準備が始まっていると言っても過言ではありません。1度たりとも定期考査を無駄にはできないはずです。  

 KATEKYO学院長岡駅前校では、定期考査対策バッチリ!評定アップに向けての指導・サポートを行っています!日々の自主学習の進め方も一緒に計画立てます。
 ぜひ一度、KATEKYO学院長岡駅前校のプロ教師による1対1完全個別指導を体験してみてはいかがでしょうか?


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【高田駅前校】中3生は上進連テストを見直そう ~上越市個別指導塾~

上越市 高校受験 高校入試 高田高校 高田北城高校 高田駅 上進連テスト

上進連テストを見直して

こんにちは、KATEKYO学院 高田駅前校です。

中学校によっては第一回上進連テストの結果が返ってきていますが、結果はいかがでしたか?今回のテストの各校の平均点をみると、第一回は例年並みか少し難しく感じたかもしれません。

次回の第二回上進連テストは10月8日に行われます。その前に、必ず今回のテストの見直しを行いましょう。悪かった教科の勉強時間を増やしたり、苦手な単元を教科書から見直したり、一人一人やるべき課題は違うはずです。10月は定期テストがないため、上進連テストの準備はしやすくなります。最終の第三回上進連テストが実施される11月は、上教大附属中や春日中などは定期テストも重なります。内申点に影響する定期テストですので、こちらの準備も重要です。計画的な学習を進めましょう。

KATEKYO学院高田駅前校では、経験豊富な社会人プロ教師が完全マンツーマン指導で高校入試5教科の学習指導と学習計画立案で生徒さんの学習をサポートします。さらに、自習席も完備し、充実した学習環境を提供しております。KATEKYO学院で志望校合格を目指して、がんばりましょう。

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高田駅前校・上越事務局 025-522-5511

確認テストの重要性【KATEKYO学院 長岡古正寺校】

KATEKYO 長岡市 古正寺校  高校入試 1対1完全個別指導 プロ教師

確認テスト

 こんにちは。新潟県長岡市古正寺に位置する1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院長岡古正寺校です。  
 大島中学校、長岡西中学校、江陽中学校、三島中学校、関原中学校、青葉台中学校、越路中学校、与板中学校の生徒さんは、1学期末テストの結果が返却されたと思います。1学期も残りわずかではありますが、引き続き学習に励んでほしいと思います。
 さて、3年生の生徒さん。「期末テストが終わり、体育祭も終わったから一休み」などと言っている場合ではありません。これから10月上旬にかけて実施される「確認テスト」は大変重要なテストとなります(各中学校の確認テストの日程は以下の通りです)。

確認テスト

【確認テストの重要性】


・出題範囲:「既習内容全て」となり、定期テストとは比較にならない広範囲
・出題型式:「公立高校入試と類似した問題型式」のため難易度が高い  
・長岡市はもちろん、柏崎市や見附市、小千谷市の3年生も受験している

 以上のことから、「しっかりと対策しないと結果は伴わない」「入試本番と同様なテストを受ける貴重な機会」そして、近年、近隣市町村から長岡地区の高校を受験する生徒さんが増加傾向にありますので、「志望校が同じ中越地区のライバルとも同じ基準で競うことができる」貴重なテストなのです。

 KATEKYO学院長岡古正寺校では、学習の秋に高校受験対策を効率よく進めたい中学3年生の生徒さんを全力でサポートします!


〇学習方法のアドバイス、学習計画の立て方や進路相談など承ります。
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〇体験授業のご案内もいたします。
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〇自習席はいつでもフリーでご利用いただけます。
⇒教室見学にいらしてください。


KATEKYO学院 長岡古正寺校
     ℡
0258-86-7855


【KATEKYO学院十日町駅前校】十日町高校3年生へ!テスト活用のススメ①


KATEKYO 十日町市 十日町駅 十日町高校 大学入試 共通テスト対策 1対1指導 個別指導

みなさんこんにちは。十日町駅前校・六日町駅前校の覚張です。


今回のお話は特に大学入試の受験生の方にフォーカスした内容になりますが、高校2年生や1年生の方も来年、再来年には当事者となる訳ですので、そのつもりで読んでいただければと思います。


9月の末から10月初めにかけて定期考査が実施されるという学校が多いと思います。

そしてそれが終了すると、すぐに模試が連続する期間に入り、一気に共通テスト本番を迎えることになります。

例えば十日町高校の定期考査と模試の日程は次のようになっています。


9/27〜10/2 2学期中間考査

10/04-05  第3回全統記述模試

10/11-12  第2回B駿記述模試

10/25-26  第3回全統共テ模試

11/08-09  第3回B駿共テ模試

10/22~27  2学期期末考査

11/29-30  全統プレ共テ模試

12/25-26  校内共通プレテスト①

01/07-08  校内共通プレテスト②

01/11-12  共通テスト本番


中間考査終了直後から11月末までは1週間か2週間の間隔で模試が実施され、それが一段落し、ようやく次の試験まで間隔があくとホッとすることができると思ったら、その試験というのは年内最後かつ共通テスト本番前最後の全国模試になります。その後に校内プレはあるものの、こちらは志望校の判定は出ません。


こう見ると、目の前のテストを忙しくこなしているうち、あっという間に共通テスト本番を迎えることになりそうだと予想がつきますね。焦ってしまうのもよくわかります。

それだけに毎回のテストを漫然と受けることなく、学力向上にむけて結びつけていくことが必要です。


例年の魚沼十日町地域の受験生の様子を見ていると、あまり有意義に模試が活用できていない生徒さんが多いように感じます。漫然と模試を受けているといった感じでさえあります。

模試をただ受けるだけでは、受験生としての成長や成果が期待できません。模試を有効に活用するためのポイントを押さえておくことが重要です。

次回はその辺りについてお話ししていきたいと思います。それではまた。








【直江津校】上進連テストが返ってきたら ~上越市直江津個別指導塾~

上進連テスト 中学生 直江津駅 高校受験 高校入試 テスト対策

上進連テストを見直して

こんにちは、KATEKYO学院 直江津校です。

第一回上進連テストの結果が返ってきています。中3生の皆さん、結果はいかがでしたか?各校の平均点をみると、第一回は例年並みか少し難しく感じたかもしれません。

次回は10月8日です。第二回上進連テストに向けて、今回のテストの見直しを行いましょう。例えば、各教科の得点のバランスが悪ければ悪かった教科の勉強、苦手な単元がはっきりわかったのであればその見直し、など一人一人課題は違うはずです。

10月は定期テストがないため、上進連テストの準備はしやすくなります。最終の第三回上進連テストが実施される11月は、中学校によっては定期テストも重なります。内申点に影響する定期テストですので、こちらの準備も重要です。計画的な学習を進めましょう。

KATEKYO学院直江津校では、経験豊富な社会人プロ教師が完全マンツーマン指導で高校入試5教科の学習指導と学習計画立案で生徒さんの学習をサポートします。さらに、自習席も完備し、充実した学習環境を提供しております。KATEKYO学院 直江津校で志望校合格を目指して、がんばりましょう。

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直江津校 025-520-8860

プロ教師が教える「結果に結び付く正しい宿題のやり方」【加茂駅前 個別指導塾 KATEKYO】

宿題のやり方 加茂市駅前 個別指導 小中学生 KATEKYO新潟

 こんにちは。KATEKYO加茂駅前校の教師、渡邉です。夏の暑さも少しずつ和らいできていますね。暑い夏に比べて季候も良くなる秋は何に対しても集中しやすい季節です。今まで勉強を頑張ってきた生徒さんはその努力がそろそろ結果に表れてくる頃かと思います。  

 宿題は、学校より指示されたプリント、学校ワーク、長期休みには休み用の冊子など、課される時期にもよりますが内容や量も違います。小学生では、「自学」と称してドリルなどを中心に行っている学校もあります。
 さて今回は、宿題の正しいやり方について述べていきます。「宿題をしているのに成績が上がらない」と思っている生徒さんはこの記事を参考にして、少し取り組み方を変えるのも良いでしょう。

 ぜひ、今後の参考としていただきたいと思います。

学校宿題 正しいやり方

1.宿題の目的

宿題で「たくさんの漢字練習や英単語練習、ドリルを○○ページまで」など、宿題が課せられたことがあるはずです。それを締切り日までに仕上げなくてはならなくて必死にやった、という経験を持っている生徒さんは少なくないはずです。

ここで良くないのは、宿題を提出することが最大の目的になってしまうことです。 締切り日を守ることは大切ですが、締切り直前に一気に宿題を行い、期日までに埋められたら「やったー!宿題終わった」となっていませんか。 これでは宿題というものが、その人にとって「用紙を埋める」という作業にしかなっていません。 ただ作業に終わってしまい、覚える時間を取ってない取り組みでは、成績が伸びにくいのは容易にご理解いただけるかと思います。

本来宿題とは

(1)学校や塾で習ったことを理解しているかどうか確認するためのもの
(2)またそれを定着させるためのもの
です。

先生方が、宿題をたくさん出して皆さんを困らせようとしているものでは決してありません。先生方はいつも「今日の授業でこの内容を説明し、この例題で解き方を皆さんに見てもらい、時間が許す限り演習をしてもらいたい。そして、その時間内で定着させるには時間も問題の量も足りない。その不足分を宿題として出している」と思いながら授業をすすめているのです。

「この宿題は今の自分に必要なもの。やれば成績が伸びるもの」と、認識し取り組んでいきましょう。

2.出来なかった問題研究する

宿題をやったら丸付けをし、間違っていたら赤ペンで解答を書き直す。その際、みなさんは間違っていたら、ただ正解をノートに写していませんか。
かなり多くの生徒さんが該当すると思いますが...(汗)。

ここは、もう一歩踏み込んでいきましょう。

それは、間違えた問題を研究することです。赤ペンで正解を写した後、自分の解答とどこが違っていたのか、その根拠となる解法のポイントは教科書のどこに書いてあるのか、次に同じような問題と出会ったとき、パッとひらめき、そして正しいやり方を導き出せるかです。この研究が本物の力を養うための大切なポイントです。研究をすることにより「なんとなく分かった」から「納得できた」に必ず変わっていきます。

3.やり方習得、スピードアップ反復練習

野球選手が何百回~何千回も素振りをするのは、正しいフォームを見たり聞いたりして、頭では分かっていても身体がその通りに動くわけではないため、何度も素振りをして基本のフォームを身体に覚えさせているのです。勉強もそれと同じこと。解説を見て頭では理解し、実際もう一度解こうとすると上手くいかないことが多いものです。だから野球選手とて、何度も何度も素振りをし、身体で修正しています。
それが勉強で言うところの、同じ問題や類題をたくさん解くということなんです。部活で練習を毎日するのと同じように、勉強という練習も必要ですよね。
練習を繰り返すことによってぎこちなかったところがスムーズかつ俊敏に解けるようになるのです。


以上のような考えで、宿題を捉えてこれから取り組みに生かしてほしいと思います。 「ただ作業だった宿題」を「実のある宿題」に変えていきましょう。

お気軽にお問い合わせください

KATEKYO加茂は、特に小中学生には指導後に必ず宿題を出しています。意図する理由は先に記載したところです。
しかし、KATEKYO加茂生の全員が知識として結果を残せていない生徒さんがいることも現実です。
だから我々は常に自己研鑽に努めています。
常に新人のつもりで「一人の生徒さんを合格に導く。結果を出す」ことを目標として、これからも努力をし続けてまいります。

宿題や勉強へのお悩みがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 ~ 頑張るキミを応援 ~

KATEKYO学院 加茂駅前校
     
℡:0256-53-5544
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(土曜AM10:00~PM4:00)

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【高田駅前校】高校2年生・中等5年生の皆さん、受験対策を始めましょう! ~上越市個別指導塾~

上越市 妙高市 糸魚川市 高田駅 高校生 大学入試 大学受験 共通テスト

こんにちは。KATEKYO学院高田駅前校の梅津です。暑い日が続いた夏休みでしたが、皆さん楽しい思い出はできましたか?学習を計画通りに進めることができたでしょうか?高田教室でも、毎日自習を頑張る姿が見られました。夏休みの成果を2学期の学習にも活かしていきましょう。

特に、高3生の皆さんは、模擬試験が毎月行われるなどいよいよ受験準備が本格的になってきます。模擬試験では内容がどれだけ理解できたかを確認するのは勿論ですが、時間配分や問題用紙への書き込み方などテストの受け方も工夫してみてください。そして入試当日に実力を発揮することができるように準備していきましょう。

さて、高校2年生・中等5年生の皆さんは受験勉強を始めていますか?「毎日の学習や定期試験対策があるから…」「部活もあるし、受験勉強は3年生になってから…」そんな声が聞こえてきそうですが、受験勉強を始めるのに、早すぎることはありません。今から、ぜひ各教科の基礎固めをしてほしいと思います。

毎日の学習を確実に身に付けていければいいのですが、前に学習した内容は時々振り返らないと忘れてしまうものです。忘れていたり、わからない部分があったりすると、その解決に時間をとられてしまい受験対策の演習時間が少なくなってしまいます。また、気持ちにゆとりを持ってじっくりと問題に向き合うことができる今のうちに、1年生内容の復習や苦手な分野の練習を繰り返し克服していきましょう。部活動などで忙しい人も、1日1時間または30分なら時間がとれるのではないでしょうか。 毎日少しの時間でも、始めることが大切です。なぜなら漠然としていた『分からない』が、学習を始めることで具体的な『分からない問題』になり解決することができるからです。そして徐々に時間を増やし、毎日の学習を積み重ねていきましょう。

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KATEKYO学院ではマンツーマン指導のほかにも少人数グループ指導を行っています。高2生対象の講座もありますので、お気軽にお問い合わせください。


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新潟県公立高校入試2025 「数学」を考える【燕駅前 個別指導塾 KATEKYO燕】

燕駅前 個別指導塾 公立高校入試 2025 数学

 燕駅前の商店街通りに構える個別指導塾のKATEKYO学院燕校です。

今回は、新潟県教育委員会が公表している昨年度(令和6年度)・一昨年度(令和5年度)の公立高校一般選抜入試、【数学】の配点・正答率結果から、
来年度(令和7年度)入試について考えてみたいと思います。
来年受験する中3生の皆さんはもちろんですが、2年後・3年後に受験を控えている中2生、中1生の皆さんもぜひ参考にしていただければ幸いです。

高校受験 数学正答率

配点正答率から


冒頭でお伝えした通り、上表は昨年度(令和6年度)・一昨年度(令和5年度)公立高校一般選抜【数学】で出題された配点・正答率の結果となります。

昨年度(令和6年度)の
大問数は5題小問数は23問でした。

出題された内容は以下となります。

大問【1】 小問集合
 今年も幅広い範囲からの出題でした。小問数は計算問題5問と短い文章題3問の合計8問。2年連続で出題された「箱ひげ図」の問題は出題されませんでした。
小問(6)の問題では、理科で習うW(ワット)という単位が出てきましたが、単に反比例の問題として解けたかどうかです。他に円周角の問題と標本調査の問題が出題されました。

大問【2】 確率、変化の割合、等積変形の作図
 小問(1)の確率の問題は教科書や学校ワークでもよく見かける問題でした。小問(2)の変化の割合の問題では、変化の割合自体に文字aが入っていて、計算も二次方程式になるので違和感を覚えた生徒さんもいたようです。少し難しい問題でした。
小問(3)の等積変形の作図は問題集でも見かけますが、平行線自体を定規だけで簡単にかかず、正しく定規とコンパスを使って作図しないといけない問題でした。

以下、出題単元名のみ記載

大問【3】平面図形
大問【4】関  数
大問【5】空間図形


大問【1】【2】は基本問題が例年の傾向

 
 昨年度(令和6年度)、一昨年度(令和5年度)の大問【1】【2】配点合計は50点です。 実にここだけで5割もの配点割合です。
例年の傾向では、この大問【1】【2】は基本問題中心でしたが、 昨年は少し傾向が違い、大問【2】は難問という傾向になりました。
ただし、大問【1】は基本問題が中心となりますから、来年度も同様な傾向となることが予想されます。
数学が苦手という生徒さんは、この大問【1】を大きな得点源としていきましょう。


小問数減少の一途


 過去の数学小問数は以下の通りです。

令和6年度 :23問
令和5年度 :24問
令和4年度 :24問

  ・
  ・

令和2年度 :29問
平成31年度:
31問

平成30年度:
35問

で、推移しています。

 ご覧の通り問題数が相当減少していることが分かります。問題数が少ないからと言って、1問にかけられる時間が増えたという考えは間違いです。昨年・一昨年に受験した生徒さんの声として「時間が足りなかった・難しかった」という感想をいただいています。より思考力が問われる出題傾向とも言えます。


正答率10%未満の出題が必ずある

 
 例年の傾向として、必ず難問が数問出題されています。しかも、こうした問題の配点は高く1問4点~6点です。 昨年度で言えば、正答率が10%未満の問題は5問(配点28点分)もあります。数学が得意な生徒さんでも「難しかった」と言う感想はうなずけます。
三高巻高以上の進学先を目標とする受験生は、こうした難問を1問でも多く解ける力が必要となります。加えて来年度、三高はあらたに「理数科(仮称)」が新設される予定です。理数系が得意な生徒さんが受験してきますので、普通科を第一志望としている生徒さんは注意が必要です。


問あたりの配点高い


 当たり前なことですが、問題数が少ないということは1問の配点が高くなります。ケアレスミスは許されないということになります。時間の配分なども考えて、正解できる問題は確実に得点に結びつける必要があります。配点が高い分、1問の不正解で合否を分けてしまう可能性を秘めているのが「数学」と言えるのかもしれませんね。
そのような訓練のためにも、普段の学習はもちろんですが、学校の実力テストや統一模試などを受けて実践力を身に付けていきましょう。


お気軽にお問い合わせください

 KATEKYO燕の塾生は、「数学や英語」を指導の中心としたご利用が多いです。一方で、取り組むべき学年の内容や単元もひとり一人違っています。

「数学や英語」のスキルアップは必要ですが、
・合格するために必要とすべき5教科総合点を何点に設定するか
・各教科の目標を何点とするか
など、長年蓄積した経験値が我々にはあります。

教えるプロであり、受験のプロとして教師・教務が一丸となって 「一人の生徒さんを合格させる」ことを念頭にこれからも努力をし続けてまいります。

どうぞお気軽にお問い合わせ・ご相談をお待ちしております。

KATEKYO学院 燕校
         ℡0256-62-3366


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【新潟市秋葉区塾】意識付け・習慣付けのために

新潟市秋葉区塾 新津塾 新潟市秋葉区個別指導 新津個別指導
新潟市南区塾 新潟市江南区塾 阿賀野市塾  新津駅 KATEKYO


 JR新津駅から徒歩4分、新潟市秋葉区にあります1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院新津駅前校の教師の佐藤です。 


 さて、10月に健康推進の一環として、新潟市が主催するウォーキングチャレンジに会社で参加します。春にも同様のウォーキングチャレンジに参加しました。日頃ランニングを少し行っていますが、普段よりはちょっと意識を高め、参加していました。結果はある程度満足のできるものでした。このイベントは、社内の他の社員の結果も日々確認出来るのですが、私よりもよい結果を残した人も多くいました。おそらくですが、私以上に意識が高いこと、普段からの習慣付けが徹底されていることが要因かと思われます。

 
 私は日頃の指導の際、担当している生徒さんには、その生徒さんの内容に合わせた内容のチェックシートを渡しています。残念なことに、満足が出来る結果がなかなか出ない生徒さんほど、チェックシートの使用率が悪いのが現状です。反対に、結果がある程度伴っている生徒さんは、使用率がよく、記入の様子を確認することで、反省→改善といったことが比較的スムーズに行えています。「この教科の進みが悪いから、ちょっとがんばらないと」、「日付を見ると、◯日この教科(科目)を勉強してないから、やらないとだな」といった声が聞こえてくることが多くなっています。

 
 意識を高め、習慣化するように努力する。習慣化することで、更に意識が高まることに繋がる。このような関連性があるのだと思っています。
勉強や部活動、その他の活動等に対して、目標を定めることで意識を高め、目標達成のための日々のノルマを決め、そのノルマをきちんとこなすような努力を続け、習慣化につなげることが大事です。毎日目標達成をして、「充実した一日になった!」と思えるようにしましょう。


 目標達成のためにを一緒に頑張りませんか。資料請求、お問い合わせ、無料教育相談は、こちらをクリックしていただくか、下記までお電話をください。


新津駅前校・新津事務局  
☎ 0250-23-6699




【五泉市塾】意識付け・習慣付けのために

五泉市塾 五泉市個別指導 阿賀町塾 阿賀町個別指導
阿賀野市塾 阿賀野市個別指導 五泉駅 KATEKYO


 JR五泉駅から徒歩2分、五泉市にあります1対1完全個別指導塾、KATEKYO学院五泉駅前校の教師の佐藤です。


 さて、10月に健康推進の一環として、新潟市が主催するウォーキングチャレンジに会社で参加します。春にも同様のウォーキングチャレンジに参加しました。日頃ランニングを少し行っていますが、普段よりはちょっと意識を高め、参加していました。結果はある程度満足のできるものでした。このイベントは、社内の他の社員
の結果も日々確認出来るのですが、私よりもよい結果を残した人も多くいました。おそらくですが、私以上に意識が高いこと、普段からの習慣付けが徹底されていることが要因かと思われます。


 私は日頃の指導の際、担当している生徒さんには、その生徒さんに合わせた内容のチェックシートを渡しています。残念なことに、満足が出来る結果がなかなか出ない生徒さんほど、チェックシートの使用率が悪いのが現状です。反対に、結果がある程度伴っている生徒さんは、使用率がよく、記入の様子を確認することで、反省→改善といったことが比較的スムーズに行えています。「この教科の進みが悪いから、ちょっとがんばらないと」、「日付を見ると、◯日この教科(科目)を勉強してないから、やらないとだな」といった声が聞こえてくることが多くなっています。

 
 意識を高め、習慣化するように努力する。習慣化することで、更に意識が高まることに繋がる。このような関連性があるのだと思っています。
勉強や部活動、その他の活動等に対して、目標を定めることで意識を高め、目標達成のための日々のノルマを決め、そのノルマをきちんとこなすような努力を続け、習慣化につなげることが大事です。毎日目標達成をして、「充実した一日になった!」と思えるようにしましょう。


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五泉駅前校  
☎ 0250-47-3544



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