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データが証明!小千谷高生が国公立大を目指すなら「学校推薦型」が最有力ルートな理由【KATEKYO学院-小千谷城内校】

2026 夏期講習 夏の体験学習 大学入試 学校推薦型選抜 総合型選抜 小千谷高校 柏崎市 刈羽村 個別指導塾 家庭教師

谷高の令和7年度(令和8年3月卒業生)の進学先です。

小千谷高校令和7年度卒業生進路

国公立大学への進学者は2年連続で10%を下回りました。
内訳は国立大学が8名、公立大学も8名の合計16名でした。
最多は新潟大学への4名で、長岡技科大2名、新潟県立看護大学2名と続きます。

私立大学では新潟医療福祉大への進学者が最多の10名ですが、中央大や法政大、駒沢大や東洋大など難関・有名大学への進学者もいました。

専門学校では、看護・医療系が半数以上を占めていました。



全体として看護系もしくは医療系への進学が多いことが特徴ですが、特に国公立大学の看護学部に進学する場合は、学校推薦選抜を利用するのが最も合格の可能性が高くなります。
KATEKYO小千谷では、昨年の新潟県立看護大学「学校推薦選抜」での全員合格の実績をもとに、今年も対策を進めています。
また近年は、「英検2級以上を取得していれば英語の試験を免除する」などの優遇措置を設ける大学がほとんどです。

1・2年生の皆さんは、学校推薦型選抜を受験できるように評定平均のアップ、そのための定期考査対策を万全にしましょう。
同時に英検も積極的に受験することが重要になります。


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