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高卒生応援④【KATEKYO柏崎】

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2022年度が始まって早くも1か月が経過しました…、
と言っても、高卒生の皆さんはピンとこないかも知
れませんね。
KATEKYO柏崎でも、例年よりも早い段階で高卒生か
らの依頼が舞い込んでいること、また増えている理
由として考えられることは、以前にもお伝えした通
りです。そして高卒生が増えることで、2022年度の
大学入試が激戦となることは間違いないことも紹介
しました(コチラをご参照ください①)。

そうした高卒生のみなさんが、KATEKYO柏崎を選
ん
でくれた理由として挙げてくれるのが、「英語・
数学・物理の3科目を一人の先生が全て対応してく
れる」であったり、「だから時間を有効に使える」
というメリットです(コチラをご参照ください②)。

4月中旬までは、いわゆる「宅浪」をする高卒生か
らのお申し込みが多くありましたが、4月下旬から
は、「通塾中のサテライト授業の塾(映像授業の塾)
では、質問ができないから、それをKATEKYOで教
え
てほしい」といったご相談が増えてきてきました。
つまり、「併用型」です。
KATEKYO柏崎のプロ教師陣は、高校生以上であっ
ても複数科目を一人で対応できますから、もちろ
ん1科目でも対応可能です。

さて、5月になると大手予備校の模試がスタートし
ます。高卒生は、いかに4~7月の間に現役生に差を
つけておくかが重要です(コチラをご参照ください③)

が、2023年度入試は「高卒生vs高卒生」の激しい競
争になりますから、まずは第1回となる模試で、こ
こまでの実力を確認しましょう。

KATEKYO柏崎は、「来春には第一希望の大学に合格
したい」とがんばる既卒生を応援します。

大学入試対策の全部も
苦手教科の徹底克服も
他塾併用による対策も
KATEKYO柏崎が承ります。


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高卒生(浪人生)応援
  KATEKYO柏崎
   0257ー21ー4455

【KATEKYO燕】令和4年度 燕中等合格者の指導奮闘記③

燕市 弥彦村 市内小学5年生・6年生 KATEKYO燕 中学受験 塾 個別指導塾 燕中等合格体験記

こんにちは。KATEKYO学院 燕です。

2022年度大学合格実績

「燕中等教育学校へ合格した生徒さんの指導奮闘記」です。

ぜひ、燕中等受検をご検討の親御様、一読ください。

燕中等教育学校 合格
~ 不安から自信へ ~

 小学6年生の6月頃から担当しました。「燕中等教育学校を受験したい」ということで受講を開始。県立中等の検査内容は、「400字の意見文」と「面接」、「書類審査(調査書)」です。まずは、実際に「意見文」を書いてもらいましたが、字数が足りず、具体的な意見も書けていない状態からのスタートでした。また、大人しい性格でもあったため、「面接」で自分の意見をちゃんと言えるのかが心配な生徒さんでもありました。「意見文対策」として、まずは作文内容を具体的にするために、時事問題について2人で意見を伝えあい、理解を深めていきました。また、生徒さん本人が時事問題に対しどんな経験をしているかが大切なことでもあるため、必ず自分の体験や学校で学んだことを盛り込むように指導していきました。すると徐々に文字数も増えていき、体験を踏まえることで具体的な意見文を書けるようになっていきました。また、「面接対策」では、過去に聞かれた質問や中等頻出の初見で聞かれる質問プリントなどを作成し、それに対する面接練習を何度も徹底的に行いました。面接練習は、私だけでなく、教室長や親御様にも関わっていただき繰り返しの取り組みとなりましたが、徐々に落ち着いて答えることができるようになり、ときに笑顔も見せながら話せるようになってました。検査本番での作文も面接も、「自分なりに良くできたと思います」という感想があり、「大丈夫、いけた!」と感じた瞬間でした!指導開始当初は、何をするにしても自信が無いような感じでしたが、指導を通して自信がついたことで人間的にも成長したと感じています。
この生徒さんは将来、なりたい仕事があります。その夢の実現に一歩でも近づけられるよう、これからも引き続き全力でサポートしていきます。


こういった記事もよく読まれていますので、ご参考までにご覧ください。
「燕中等受検、KATEKYO燕の指導について」



以下、担当した教師をご紹介します。

執筆者
吉田 真人先生
 (1)指導歴 :23年 
 (2)指導科目:小中学生 5教科
           高校生 国数英社(日)
           その他 小論文・面接指導
小中高生マルチな指導力、分析能力は折り紙付き!


※(1)・・・KATEKYO指導歴
 (2)・・・指導可能教科(科目)
  
 受講をご検討されている方、お問い合わせは、下段(PCの場合は上段)の✉お問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

KATEKYO学院

燕校TEL:0256-62-3366
加茂駅前校TEL:
0256-53-5544

   (平日10:00~19:00受付)

   (日曜・祝日は事務局お休み)

常盤生 狙うは総合型・学校推薦型選抜での志望校合格!【KATEKYO柏崎】

いよいよ1学期中間テストが始まります。常盤高校
3年生のみなさん、準備はよろしいですか?

さてR3年度 卒業生の進路が分かりましたので、お
知らせします。

常盤

国公立大に進学したのは、わずかに1名でした。また
私立大進学者は大幅に減少し、ついに30.0%を割り
込む28.2%でした。人数にして33名でした。
117人の卒業生のうち、4年制大学に進学したのは、
合計で34名、全体の29.0%で、ここまで低かった年
度は過去に例がない状況でした。

さらに、もう少し詳しく見ていきたいと思います。

常盤

常盤生が第一希望にあげることが多い日東駒専(日大
・
東洋・駒澤・専修)がわずかに増えていますが、その
ほかはゼロです。また、常盤生に人気の新潟医療福
祉大への進学者も大きく減少し、人数にしてわずか
に4名で、これはかなり危機的な数字と言わざるを
得ません。

昨年度も多くの常盤生がKATEKYO柏崎を利用して
くれましたが、特に新潟医療福祉大を希望する生徒さんの場合、

「総合型選抜(旧AO)」か「学校推薦型
選
抜(旧 推薦)」での合格をお勧めしました。
それは、①人気が高まった結果、合格ボーダーもあ
がり、一般選抜では、柏高生でも合格が難しくなっ
てきていること、②「総合型選抜」「学校推薦型選
抜」では、出願条件に一定以上の「評定平均」が要
求されないこと、③基礎学力試験はあるものの、面
接やプレゼンテーション、グループ討論など、学力
以外の評価点も高いこと、が理由です。

尤も、そのほかの私立大学の場合、「学校推薦型選
抜」では、出願条件に一定以上の「評定平均」が必
要な場合がほとんどのため、その条件を満たしてい
れば「学校推薦型」の方が、合格率が高くなります
(※「総合型選抜」は出願条件に評定平均を課すことがなく、
いわば「誰でも受験
できる入試スタイルのため、高倍率に
なり、また
プレゼンテーションなど、なかなか経験がなく
対策に時間がかかってしまうからです)
。

常盤三年生受付強化中

これらを踏まえて、KATEKYO柏崎としては、常盤生
の最も合格率の高い受験スタイルは「学校推薦型」
と考え、毎年その対策を進めています。

そのためには、とにかく「評定平均」を上げる必要
があり、その「評定平均」は「3年1学期まで」とな
りますから、間もなく実施される1学期中間考査と
期末考査が、最後のチャンスとなります。

KATEKYO柏崎の教師陣は、高校生でも一人で英語・
数学・理科など複数科目の指導が可能です。そのう
え同じ先生が小論文やプレゼンテーション対策を行
うことも可能ですし、場合によっては小論文のプロ
が
特別対策を行うことも可能です。
昨年までの合格実績が豊富な教師陣ですので、安心
してお任せいただけます。

繰り返します。
常盤生にとって、第一志望校合格の可能性高いのが
「学校推薦型選抜」です。そして、その出願のため
には「評定平均」のアップが必要です。

1学期中間考査と期末考査で、評定平均アップのため
に、ラストスパートをかけましょう。


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常盤3年生 応援!
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長岡市 川西エリア中学校 1学期中間テスト対策 受付中【KATEKYO長岡 古正寺】

1学期中間テスト対策

新潟県公立高校入試で重視される「内申点」ですが、
これは、定期テストの成績が大きく影響します。
2学期制の中学校において、年間に実施される定期
テストの回数は、4回です。ただし3年次の2学期期
末テストは、出願の直前か直後のため、内申書には
ほとんど反映されません。
つまり、内申点に影響を与えるのは、1・2年次の
全ての定期テストと、3年次2学期中間テストまで
の、全7回分ということになります。

ということは、今回の1学期中間テストは、
中3生は、内申点を上げる数少ないチャンスです。
中2生は、ちょうど折り返し地点になります。
中1生は、3年間を決めかねない重要なテストです。

さらに、
中3生の皆さん。夏休みから本格的に受験勉強を始
めようと考える受験生がほとんどです。そのため、
2学期は中3生の新単元の学習と、受験勉強を並行し
て進めなければならなくなり、定期テスト対策だけ
に集中することが難しくなります。つまり、内申点
アップに全精力を注げるのは、1学期間だけです。

中2生
の皆さん、確かに中学3年間の中間地点は10月
です。しかし、内申点アップの機会を考えれば、全
7回中の4回目、つまり1学期中間テストが折り返し
になり、ここから中学生活 後半戦の
スタートです。

最後に中1生の皆さん。中学に入学して、やっと部
活も始まったばかりで、まだ右も左も分からないと
いう生徒さんも多いことでしょう。もしかしら、そ
れは周りも同じことかもしれません。だからこそ、
ライバルに差をつけるチャンスです。ちなみに高校
受験を考えれば、ライバルは校外にもいます。

長岡市古正寺にあるKATEKYO長岡西校は、
長岡市川
西エリアにある
大島中・西中・青葉台中・関原中・
江陽中・三島中・越路中・与板中のみなさんを専門
的にサポートします。

KATEKYO長岡西
0258ー86ー7855

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