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【新潟市秋葉区・新津塾】「高校のオモシロ同級生シリーズ」その1

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 新津駅前校教師の佐藤です。

 今回から不定期で高校の同級生の話を綴りたいと思います。昔の記憶をたどりながらですので、事実とは若干違うかもしれないです。第1回目は高校入学すぐに知り合ったA君です。

 同じクラス、同じ列だった私。話を合わせたわけでもないのに、同じ部活動(応援団)に所属。笑いに長けていた人気者。我が代の応援団長になるような人材。くせっ毛が激しく、高3の文化祭では天然アフロヘアーになり、注目を浴びる。ざっくり書くとこんな男です。それが、後にちょっとした事件?を起こします。

 成績は私と同じくらいの、学校では下位レベル。そんな彼が、高3の夏~秋にかけて突然こんなことを言いました。
 「俺、東大を目指す!!」
 「なかなかのギャグをかましたなあ」程度にまわりは思っていたのですが、本人は真剣だったようです。「止めとけ」と何度か諭したのですが、本人の意志は変わらず。実際、宣言後は人が変わったかのように、勉強に取り組んでいました。

 センター試験の自己採点の結果、東大合格レベルには達することは出来ませんでしたが、旧帝国大レベルであれば、合格出来そうなところまで達しました。それで受験した国立大は東京大!! 当然、不合格。浪人することになりました。その後、3回ほど浪人したそうです。最後は両親から「いい加減にしてくれ!」と諭され、滑り止めで受験していた私立大に進学しました。

 あまりにも無謀な志望を挙げたので、受験実績については参考にしてはほしくないですが、高い目標の設定が、本人の意識、行動を変え、本人のレベルを引き上げたことは事実です。この点は参考に出来ると思います。皆さんも最後まで諦めず、改めるべき点は改め、志望校に合格が出来るように全力を注いでください。

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【新潟市秋葉区・新津学習塾】大学入学共通テスト数学について

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 新津駅前校教師の佐藤です。 

 今回は大学入学共通テスト数学についてです。

 下の表は、一昨年度まで行われていたセンター試験において、出題の変更があった前後の年度別の平均点をまとめたものです。

 

 

 

 

 

 

 大きな傾向として、変更2年目には大きな下降があることが多いのが見えてくるでしょう。2015年→2016年の数学ⅡBの上昇は、前回の大きな下降があった影響だと思われます。このパターンが当てはまるのであれば、第2回目の実施となる2022年度の大学入学共通テスト数学は、難化する可能性が高いと考えられます。ただし、難化しそうだからとの意識が強くなりすぎて、基本~中レベルの問題があやふやにも関わらず、難問ばかりに取り組むことは大変危険です。

 私の経験ですが、大学受験をしたのが1994年。検索してもらえばわかりますが、英語の平均点が過去最低となった年にセンター試験を受けました。1993年が106.72点で、1994年が96.43点。周りの同級生の多くは、「英語で失敗した」と嘆いている人が多かったです。一方、私はいつもとあまり変わらない得点でした。周りが沈んでしまった分、私は点数が上がらなくても結果的に位置付けは上昇することになりました。「確実に得点出来るもので得点出来るようにすること」を大事にして、受験勉強にも取り組んでいました。合格を勝ち取った要因の一つは、ここにあると考えています。現在の生徒さんの指導においても、同様のことを大切にしています。
 
 今年度はもしかしたら、このパターンがピッタリ当てはまるかもしれません。難問に取り組むことが悪いことではないですが、確実に得点出来るレベルのものが出来るようになった上で取り組んだ方がよいでしょう。

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【新潟市秋葉区・新津個別指導】中学生のみなさんへ

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 新津駅前校教師の教務課です。

 10月もすでに1週間が経過して、朝晩は冷え込む季節になってきました。中学生は先月に定期テスト実施の学校も多かったですが、来月には次回の定期テストが実施されます。この時期の各学年の傾向です。

【中1】
 これまで英語は比較的楽に感じた生徒さんも多かったでしょうが、この頃からわからなくなってきたというケースは毎年結構あります。他の教科もそうですが、テストの難易度が上がってきますので、個人差が広がる時期です

【中2】
 
数学では難関の一次関数を習う時期です。高校入試でも必須の分野でもあります。また、英語も不定詞の分野に入ってきており、これまでに習った箇所と合わせて文法が複雑になってきています。他教科でも難しい分野の学習も増えて、点数も取りにくくなります。大事な学年ではあるのですが、中だるみも見られて、やる気が失せている生徒さんも一番多い時期です。

【中3】
 高校入試の内申点に関わる最後の定期テストです。そのため、必死に勉強をする生徒さんも多くなり、これまで通りの過ごし方では順位のダウンも考えられます。受験勉強と並行もしていかなくてはならず、体力・精神力も大事です。

 何かしら不安を抱えている方、KATEKYOで一緒に勉強を頑張りませんか!

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【新潟市秋葉区・新津塾】高校受験生の夏休み明けの勉強

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 新津駅前校教師の丸山です。

 みなさんは夏休みがあけてからどのように過ごしていますか? すぐに定期テストがあった学校も多かったと思います。受験勉強は戦略が大切です。ただがむしゃらに勉強すればよいというものではありません。夏休みまでは、知識を蓄え基礎力を上げる時期です。では、夏休み明けはどうでしょう? この時期は、蓄えた知識がきちんと出せるかの練習をする時期です。具体的には「解答を作る」作業です。社会や理科の記述問題で、なんとなくわかっているけど、どう書けばいいかわからない。数学で答えはでるけど「求め方」の部分の書き方がわからず減点された。このようなものは、記述練習をしていないことが原因です。数学で、先生によく「途中の記述も書きなさい」と言われたことありませんか? 「はいはい」と言って、心の中では「答えが出ればいいだろう」と思って書かないままになっていませんか? 学校の先生なら意を汲んで、丸にしてくれるかもしれません。しかし、受験は採点者が絶対です。採点者がダメと思ったら0点です。そうならないためにも「解答の書き方」を身に付けなければなりません。これは、今までは「このくらいいいだろう」と思ってきた部分を直す作業でもあります。つまり、自分ではいいと思っている部分を変えるわけですから、時間がかかります。様々な問題を解き途中もあっているか、自分に厳しく丸付けをして「解答の書き方」を身に付けていきましょう。

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【新潟市秋葉区・新津学習塾】公立高校入試社会の時事問題を考察する

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 新津駅前校教師の佐藤です。 

 今回のテーマについて気にかけ始めたのが、2018(平成30)年度入試の問題を見た時からでした。中学校によっては、定期テストでも「時事問題」を出題する場合もあります。定期テストであれば、テストの時期にかなり近い事柄について出題されることが圧倒的に多くなります。高校入試の場合は、問題作成の関係上、入試日に近いということはほぼないと言ってもよいでしょう。たしかに、気にかけた2018年度は、2~3年ほど前の事柄になっています。そこで、「どれくらい以前の事柄まで可能性があるのか?」「遡る年数に何かパターンはないのか?」とふと考えました。

 下記の表は、近年の入試問題を見た結果です。

 

 

 

 

 



 
 若干強引な感じの部分もありますが、2~3年ほど前に起こった事柄、もしくはそれに関連する事柄が案外出題されています。では、2022年度入試問題において可能性が高いとすれば、2018~2020年あたりが考えられます。少し手厚く確認をしておいた方がよさそうです。

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【新潟市秋葉区・新津個別指導】練習量について

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 新津駅前校教師の丸山です。

 「人一能之己百之。人十能之己千之」『中庸』より

 人、一たびしてこれをよくすれば、己はこれを百たびす。人、十たびしてこれをよくすれば、己はこれを千たびす。意味としては、人が1回するのであれば、自分は100回する。人が10回するのであれば、自分は1000回する。これは、私の通学していた小学校では、前身となる寺子屋の時より掲げられていたスローガンみたいなものです。これを小学生時代よく先生に言われ、練習をしたものです。世の中は、能力に差があるのが普通です。学力が高い低いというのは、高校生までなら身に付けてほしい学力に早く到達出来るか、そうでないかの違いでしかありません。能力の差として表れるのは、早さの差なのです。では、早く到達出来る人とそうでない人が、同じ練習量をこなしたとします。身につけてほしい学力までに、同じ時間で到達出来るでしょうか? 出来ませんよね。しかし、出来なかった人はそこであきらめてしまう人が多いです。もう少し続ければ到達出来るのに、先に出来た人を見て同じように出来ないから、才能がないとあきらめてしまうのです。「やったけど出来なかった」という人がいますが、何回くらいやりましたか? 問題文を10回は読みなおしましたか? 解説文を10回でも繰り返し読みましたか? それを見て同じ問題でも10回やったりしていますか? 2、3回しかやらないで、出来ないと言うなら全然足りません。ここで言う10回は例えで、10回やればいいという意味ではありません。「出来るまでやり切ったか」が大切なのです。ですから、練習するときは、時間や回数ではなく到達度で学習の区切りとしましょう。

 そして、出来ないことが多いということは、伸びしろが多いということ、これからどんどん伸ばせる余地がある。出来ることがどんどん増える楽しみを、私たちと味わってみませんか?

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【新潟市秋葉区塾】「やる気がなくて困っています」というご相談

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 新津駅前校の教務課です。

 中学生は定期テストが間近となっている学校が多くなっています。夏休み気分がまだ抜けないし、まだ暑い日も多くやる気が出ないなんてこともあるかもしれませんが、そんなことは言っていられません。すでに夏休み中から一生懸命テスト対策に励んでいる生徒さんもいますから、夏休みはほとんど勉強しなかったという生徒さんとは大きな差が付く可能性が高くなります。定期テストの点数は、高校入試の内申点評価にも大きく影響します。後悔することのないように、当日までしっかりテスト対策に励みましょう。

 さて、上にも記載してあります「やる気」というキーワードはご入会前、もしくはご入会後の相談時などでよく保護者様より出てくるワードです。「子どものやる気が出るまで待ちます」は理想ではありますが、いつになってもやる気が出ないまま受験まで過ぎてしまえば、志望校不合格にもなりかねません。何か手を打つ方がよいでしょう。自分の将来なんだから、それならそれで仕方ないと言えばそれまでかもしれませんし、放置しておく方が楽かもしれませんが、やる気がない場合はそれを出すために、大人が少し力を貸してあげることをお勧めします。未成年のお子様ですから、目先のことしか見えていないケース、嫌なことや面倒なことから逃げてしまうケース、スマホやゲームが楽しくてやめられないケースなどがよく見られます。やる気がない場合は、時には叱る。反対に時には褒めたり、進路についての話などをして、子どもの将来や勉強について、少しは関わることがよいでしょう。もちろん、私どもでお預かりした生徒さんには、責任を持って関わらせていただきます。

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【新潟市秋葉区学習塾】数学&理科(物理)の勉強

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 新津駅前校教師の佐藤です。 

 受験生の皆さん、夏休みの受験勉強は順調に進められましたか?

 今回は、数学と理科(物理)の勉強についてのお話です。これから受験に立ち向かう中3、高3の皆さんだけでなく、1年後には同じ状況を迎える中2、高2の皆さんも今後の参考になる内容です。

 まず結論から言いますと、「数学、物理は早目にやっておくべき」であって、「直前に他教科よりも重点を置いて頑張らなければならない状況はよろしくない」ということです。テストの直前に公式は懸命に覚えていったけど、テストはお手上げ状態だったなんて経験はありませんか? 私はあります。テスト範囲の問題を一通り解いてテストに臨んだけど、同じように解けなかった、もしくは、時間がなくて解けきれなかったことはありませんか? これも経験があります。受験本番でこのようにならないためにも、数学や物理は早い段階で重点を置くべき科目なのではないでしょうか?

 もちろんどの科目であっても直前に詰め込んで合格出来るほど甘くはないですが、数学、物理は他の科目と違って、暗記の力に頼れるところが少なく、知識だけでは対応できない科目です。作図や計算等の作業が必要になります。「試験時間内に知識を用いた作図、計算作業を終え、正解にたどり着くこと」が数学、物理では不可欠になります。

 まだ直前とは言えない今の時期だからこそ、知識を身につける、時間内に解けるようになるために徹底して数学、物理の問題に取り組んでみましょう。とにかく数をこなしておくことは大事です。問題を解いている時に時間を計ってみるのもよいです。私も問題演習をした日付けと、かかった時間を問題文のメモとして書き残していました。身に付けるべきものが身に付けば、直前は確認程度の勉強で済みます。「直前に確認程度で済んでいる状況が数学、物理の理想形」です。その分、他の科目に重点を置くことができてくるわけですから、志望校合格に近付くことになるでしょう。

 中3、高3のみなさんは夏休み後の学習計画の参考に、中2、高2のみなさんは後の受験勉強のスタートに向けての参考としてください。

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【新潟市秋葉区個別指導】高校2年生の夏休み

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 新津駅前校教師の丸山です。毎日大変厳しい暑さが続いています。近年新潟の夏はなぜこんなに暑いのでしょうか? 知りたい方は、ネットで検索をしてみてください。
 
 さて、高校生の皆さん、どんな夏休みを過ごしているでしょうか? 受験生は当然勉強していることでしょう。高校1年生は高校生活に慣れて、中学生のころはできなかった色々なことに挑戦しているかもしれません。では、高校2年生はどうでしょう。すでに1年の高校生活でこんなものかとわかっていますし、受験にはあと1年あるからもう少しあとで受験勉強をはじめてもいいか、と考えているかもしれません。部活動で忙しい時期でもありますが、比較的気持ちは自由な時期かもしれません。こんな時期は、それほど勉強しようという気は起きないでしょう。しかし、気持ちはそうでも勉強しなければ、学力は徐々に落ちてしまいます。

 では、どう勉強したらよいのか。まず、今からでも規則正しい生活をしましょう。部活動をしている生徒さんの場合、部活動がない日でも、だらだら過ごさず部活動があるときと同じように生活します。そのなかで、勉強する時間帯を決めておきます。一連のルーティーンが繰り返されると、人というのは慣れて嫌だという気持ちが薄れていきます。

 次に、勉強する内容は好きな科目を多めにやりましょう。苦手な科目はやっぱり勉強しづらいので、苦手科目ばっかり予定に組み込むと段々やる気がなくなってしまいます。内容は1年生の復習がおススメです。高校2年生対象の模試でも、高校2年生の内容ばかりではないので、1年生の内容を忘れているとひどいことになります。教材は新しいものではなくても、学校傍用問題集で構いません。一つのものをしっかり使い倒しましょう。

 受験生の夏は頑張るのが当たり前ですが、高校2年生から準備は始まっています。早く始めれば始めるほど後が楽になりますよ。

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【新潟市秋葉区塾】高校3年生募集停止のお知らせ

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 新津駅前校の教務課です。

 今春から初夏にかけて、多くの入塾申込みをいただきました。大変ありがとうございました。お預かりしました生徒さんの成績を向上させるべく、精一杯の学習支援をいたします。入塾間もない生徒さん・保護者様も、長きに渡りご利用いただいている生徒さん・保護者様も、引き続きよろしくお願いいたします。

 教師スケジュールも座席数も、かなり埋まってまいりました。ご利用中の生徒さんに、質の高い個別指導を引き続きご提供するため、大変心苦しいのですが、今年度の高校3年生の募集を停止させていただくことにいたしました。
 「最後の追い込みをKATEKYOで」と計画中だった方々、大変申し訳ございません。何卒ご理解を賜りますようお願いいたします。