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加茂市の個別指導塾【KATEKYO学院】

秋(読書)

加茂市 田上町 中学生 学習塾 個別指導塾

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新潟県高校受験対策
「切替・乗換」「 併用」キャンペーン

中3生の皆さん、いよいよ「勝負の冬」を迎えます。KATEKYO加茂では、従来通り「KATEKYO一本で」というお申込みはもちろん、「塾に通っていてもなかなか成果が出なかった」と切替・乗換を検討中の生徒さん、「塾の授業で手薄な理科や社会だけ申し込みたい」と塾との併用を考えている生徒さんからのご依頼を受け付けます。

受験対策の「全部」も「一部」も KATEKYOが万全の態勢でサポートします。

 

 

1.新潟県公立高校入試 基礎総合
 これまでの実力テストにおいて、①60点に届いていない教科がある三条東高希望の生徒さん、②50点に届いていない教科がある加茂高希望の生徒さんが対象です。目標に足りない得点を、どの単元で補うかを決め、徹底して指導します。県央エリアの生徒は「数学の『関数』が非常に苦手」が特徴ですが、入試では必ず出題されます。理科の「電気単元」も同様に苦手な生徒が多いですが、これも必出です。単元を絞り込んで基礎学力を固めます。

2.新潟県公立高校入試 発展総合
 三条高・巻高・新津高希望の生徒さんが対象です。倍率が例年高くなる傾向の各高校ですが、希望者同士の実力差は大きくないため、学力検査で高得点が要求されることはもちろんですが、2021年度は昨年まで実施されていた「筆答検査」が廃止となりました。見方を変えれば「5教科に終始した対策を立てやすくなる」と言えます。合格することが前提ではありますが、高校数学では「関数単元」の履修が多くなります。早いうちに県央地区生徒さんが苦手な関数を克服することが大切です。

3.新潟県公立高校入試 3教科集中
  【苦手 or 得意教科 】
 数学の「関数」、理科の「電気単元」の他にも、数学の「図形」や「文章題」、理科の「天体や天気」、国語
の「現代文読解」、社会の「グラフ計算問題」や「分野融合問題」…、と苦手分野は人それぞれです。「3教科の中でもココ」という単元をピンポイントで指導可能です。反対に、苦手教科のマイナスを、得意教科で補いたいと考える生徒も少なくないでしょう。普通科希望の場合はそうはいきませんが、実業科であれば合計点で勝負できますから、それもありでしょう。

4.長岡高専対策 総合
  【 数学・理科 集中強化 】 
 高専入試は数学と理科が難しいうえに、全ての教科がマーク式を導入しています。特に数学は、大学入学共通テストと同じような出題形式になっており、中学生にはあまりなじみのない出題です。また、「選択方式だから、大丈夫」と思っている受験生もいると思いますが、受験生を惑わす(見極めが難しい)選択肢があるため、何度も見直する必要があり、記述式より時間がかかる場合があるようです。高専第一希望生限定です。

5.難関私立高校 3教科+面接
  【 新潟明訓・新潟第一など 】
 いずれの3教科も出題内容が難しく、さらに入学後の授業レベルが高いため、入学時に高い学力が要求されます。また、私立高校は独自問題で入試が行われるため、高校別の対策が必要になります。3教科全般の対策も、苦手な2教科もしくは1教科でも対応します(その場合の指導回数は応相談です)。また入試方式によっては、面接試験が実施される場合がありますが、各高校によって質問内容は毎年ほぼ同じため、繰り返し練習し対策します。なお、面接試験の練習は教務の方で対応します。通常指導とは別に無料で対応しています。

6.私立高校 対策 3教科
  【 国語・数学・英語】
 東京学館(普通)・北越(普通)・中越(普通)・加茂暁星・帝京長岡などの受験対策です。基本問題を、いかに間違えずに正解できるかが合格のカギです。数学では、計算問題の全問正解と各大問の(1)を確実に正解できること、英語では時制(現在・過去・未来)を意識し、元の文を疑問文や否定文に書き変えられるなどです。出題パターンはほぼ毎年同じため、過去問を中心に、何度も繰り返し練習を行うことで、間近に迫った入試にも安心して臨める態勢を整えます。

頑張る皆さんを応援します!!
完全個別指導のKATEKYO学院加茂駅前校までご相談ください。

 

 

 

KATEKYO学院 加茂駅前校
電話 0256(53)5544㈹
受付時間:平日10:00~19:00
     土曜10:00~16:00
 

こちらからでも「無料教育相談」をご予約できます。

加茂市の個別指導塾【KATEKYO学院】

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今週は、加茂市内の一部中学3年生は修学旅行ですね(^^♪♪。

ルンルン気分で行ってらっしゃ~い!(^^)!🚅

本当なら2年生にいくべき修学旅行

関西方面に行けなくて残念( ノД`)シクシク…

その他、中学も同様なようですが

新潟県内へ1泊2日、学校で1日レクリエーシ

ョンで終わり、という中学もあるようです😂

 

でもね

加茂中、葵中、若宮中、須田中、七谷中の

中学3年生のみんなに言いたい

それは

どこへ行っても思い出は作れるよ😃

 

大きくなって、またみんなが集まった

ときにきっと中学時代の修学旅行の話

題で華が咲くときがきっときますよ!(^^)!

 

さて、
そうは言っても中学3年生諸君は高校受験が控えてます。11月初旬には模試の開催も予定されてます。しっかりと受験勉強モードに切り替えていきましょう。KATEKYO加茂で自習される生徒さんも多いです。「先生、自習席を増やしてほしい」という要望もあり座席数を増やしました!!

KATEKYO加茂 自習席

・家で勉強しようと思うけど、周りに誘惑が多くて集中できない
・兄弟がうるさくて勉強に集中できない
・学校帰りに勉強したい
など、家では集中して勉強ができないという生徒さんは、ぜひ自習席をご利用ください。

ところで

下図をご覧ください。これは、新潟県公立高校入試「国語」、「5教科総合」、「各教科」の平均点を表しています。平成30年度入試、「国語」の平均点は過去5年の中で最も低くなっています。そして、他の教科を見ても、理科を除いて前年度の平均点を下回っています。最も注目したい点、それはその年の5教科の平均得点率は、49.3(※500点満点に換算して246.5点)と最も低くなっている点です。国語の平均点が低い時には、他の教科の平均点も低くなる傾向があり、結果的に合計点の平均点も低くなりがちだと言えそうです。

            

新潟県公立高校入試平均点

さらに下図は、昨年度の公立高校入試「一般入試」当日の時間割です。令和3年度入試も同じ教科順になると思われますが、一番最初に受験する教科は「国語」です。新潟県公立高校入試時間割

もしも、「国語」が思い通りに解き進めることができなかったら…😰
たぶん「なんか今日は調子が悪いな」と思ってしまうことでしょう。そして、その後も引きずってしまい、思うように実力が発揮できなくなるかもしれません。まずは「国語」で調子に乗って、「数学⇒英語⇒社会⇒理科」のすべてで取り組んできたことを最大限発揮し、後悔しない受験当日を迎えましょう。
受験の第一教科「国語は大事!」ということが言えるのかもしれませんね。

「数学」や「英語」など、勉強方法がある程度、確立されている教科に比べて、圧倒的に時間をかけられていないのが「国語」ではないでしょうか。「だって、どんな文章が出てくるか分からないじゃん!」という声が聞こえてきそうです。たしかに、そうです。定期テスト前の勉強においても、「あまり勉強しませんでした」と生徒さんから聞くことがしばしばあります。

マンツーマン指導のKATEKYOなら、自分だけのカリキュラム設定です。英語や数学だけでなく、国語の読解力向上に向けた指導も行います。公立高校入試は5教科の総合得点で合否が決まる!!と言っても過言ではありません。本番までまだ5か月あります。また、11月には高校入試最後の指標となる2学期期末テストが迫っています。少しでも5教科総合点を伸ばし、内申点アップに繋げていきましょう!!KATEKYO加茂の社会人プロ教師がしっかりと対応させていただきます。

完全個別指導のKATEKYO学院加茂駅前校までご相談ください。

 

 

 

KATEKYO学院 加茂駅前校
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加茂市の高校生個別指導塾【KATEKYO加茂】

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今日は10月3日です。中学生、高校生も

衣替えです。KATEKYO加茂の熊倉も。

 

いっきに冷える朝と夜、体調が崩れや

すくなる時期です(^^;

 

今日は、満月が見えるかな~🌛

明日はもっといいことあるかな~

なんて考えることしばしば・・・・

 

さて、

高校生の皆さんは定期考査、真っ最中!

お昼に加茂駅前を通ったら、高校生諸君が

ぞろぞろと・・・・

・参考書を見ながら帰る生徒さん

・友達同士ニコニコ歩きながら帰る
 生徒さん

・足早に自転車で帰宅する生徒さん

・アレッ、あの生徒さんは・・・・
 KATEKYO加茂の生徒さんでは?!

みんな来週もテスト頑張れ!!

 

とは言え、高校2年生の皆さんは、「まだ大学入試は1年以上あるから大丈夫😃」と、安心してはいませんか。学校のテストと大学入試は違います。この夏には、三条東高生や三条高生、燕中等生のみんなは進研模試を受けていると思います。もちろんその結果がすべてではありませんが、これから1年かけて「英語」や「数学」の受験に向けた対策を取ることをおすすめします。また、2021年(来年)の2月もしくは3月には「5教科マーク式の模試(早期共テ対策模試)」があります。この模試に照準を合わせて対策を練るのも1つでしょう。マンツーマン指導のKATEKYOなら、自分だけのカリキュラム設定です。生徒さんのニーズにお応えできるだけの社会人プロ教師がおります。完全個別指導のKATEKYO学院加茂駅前校までご相談ください。

 


さて、
総合型選抜を皮切りに、受験シーズンがスタートしています。KATEKYO燕における「総合型選抜対策」のお申込み件数も、昨年に比べ増えています。総合型選抜は、学力検査の一つに「小論文」が課されるケースが多いです。高校3年生になってから対策を始めた生徒さん、夏休みに入ってから、「ヤバい!もう2ヶ月しかないじゃん!」と慌てて対策を開始した生徒さん。生徒さんそれぞれですが、KATEKYO加茂の生徒さんは10/3(土)に実施される新潟医療福祉大学の総合型選抜から、受験シーズンがスタートします。

というわけで、これに向けて小論文対策や基礎学力検査の集中授業で、身動きが取れなくなっていた教師のスケジュールにも、わずかですが空きが出ます。「学校推薦型選抜」「一般選抜」を本格化させたい受験生の受付を再開します。
特に、「模試の成績が伸びない!」と悩んでいる受験生は、どこかやり方が間違っている可能性大です。




 学校推薦選抜 小論文 対策
「どんなテーマが出るか分かんないじゃん!」とか、それゆえに「対策したって無駄になることも多いんじゃないの?」という声が聞こえてそうですが、もしそう考えているなら、小論文そのものの捉え方を間違っているようです。
小論文のポイントは、
最後のマスが「。」で終わること、
課されるテーマを自分の主張に引き込むこと
  (※こちらが
テーマに合わせるのではない)
の2点です。
具体的な書き方については、割愛しますが、これが
分かっていないと、小論文は書けません。
10月~11月末までの期間限定の受付になります。



 共通テスト 英語・数学 対策  
国公立大学を希望する生徒さんの場合、共通テストでは文系生なら数学ⅠA75点・ⅡB70点の合計145点程度は、最低でもマークしておきたいところです。一方、理系生は数学が得意で当然なライバルとの競争ですから、いずれも100点満点を目指し、悪くとも合計で180点は超えたいところです。
さて、その数学ですが、セ試と同様に「選択問題」が設定されます。例えば「数学A」では、「場合の数と確率」「整数の性質」「図形の性質」から2問を選択です。気づきましたか、特に文系生のように2次試験で数学が課されることがない場合、上の3つのうち、1つは対策する必要はありませんよ。
さらに言えば、80点を目標にした場合、上の3つのうち、2つは対策する必要はありませんよ。対策をしなければいけないもの、そうでないもの。
これをしっかり区別して、対策するべきものをで確実に得点ができればいいのです。つまり、今後の勉強は「効率にかかっている」のです。
一方、英語ですが、「筆記」に相当する「リーディング」では、センター試験で出題されていた「発音・アクセント」などの基本問題は出題されなくなり、「ほぼ全問が長文問題になる」と考えて良いでしょう。難易度はグンと跳ね上がることが予想されます。英語や数学に限らず、「与えられた時間内でいかにして効率的に取り組むか」ということも得点に関わってくる要因の1つと言えます。伸びてなくて悩むようなら、まずマンツーマン指導のKATEKYO加茂までお電話ください。


 共通テスト 国語(
現文)対策  
先日、気になるデータを見つけました。第1回進研
マーク模試「国語」の平均点です。3年前の2017年は105.5点、2018年は101.6点、昨年2019年は106.6点と、少なくとも100点を下回ることはありませんでした。ところが、今年2020年はなんと89.5点と大幅に下がっています。KATEKYO燕の教師陣も「問題文が長くなった」と言っていましたが、国語は平均点低下としてはっきり出ています。「国語で得点を稼ごう」と思っていた生徒さん。「国語は苦手だから、せめて110点程度は取っておこう」と考えていた生徒さん。もしかしたら、そううまくはいかないかもしれませんよ...。ある教師はこう言います。「現代文は生徒さんでも当たりハズレがあるんだよね~」と。小説の内容や評論の内容によって、得点に波が出てしまうケースです。「まだ塾に行っても間に合うかな~」。そんなお悩みで苦しんでいる生徒さんがいましたら、まずはKATEKYO学院加茂駅前校までお電話ください。すぐにでも、「無料教育相談」を行いますよ。


その他、各種対策も受け付けます。
・ 国公立大 2次対策スタート

・ GMARCH対策
・ 早慶上理対策
・ 看護・医療系学部対策
・ 成成明学獨國武対策
日東駒専対策
・ 英語系学部対策
・ 大東亜帝国対策

KATEKYO学院 加茂駅前校
電話 0256(53)5544㈹
受付時間
(平日10:00~19:00)
(土曜10:00~16:00)

こちらからでも「無料教育相談」をご予約できます。

 

新潟県高校受験対策、実践「模試」取り組み【KATEKYO燕・加茂】

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加茂市、燕市、田上町、中之口、中学生 個別指導塾 

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今日は1日中、あいにくの雨😰

 

こんな日は、なぜか気持ちも

前向きになれません(^^;

 

そうは言っても、今日は試験監督

KATEKYO学院 燕校会場で

模試の監督をする日でした( `ー´)ノ

 

中学3年生諸君は朝から元気です(*^-^*)

20名の受験者全員集合、いざスタート!

国語・数学・英語・社会・理科

私は試験監督ですが・・・💦

 

静寂の中、鉛筆の音がカチカチ・・✐

・頭を抱えながら難しい表情で解いている生徒さん

・サクサクと鉛筆を走らせる生徒さん

・まったくこたえと違うと思うけど(心の声)・・・・
 頑張って解答を記入している生徒さん

・時間が有り余ってしまい、ボーとしている
 生徒さん

・終了時間まで頑張る生徒さん👏

生徒さんの普段の生活が少し垣間見れる時間
のような気がしました

また、生徒さんの頑張る姿をみていると

いつも元気になれる自分がいます( ^^) 

感謝感謝!!

 

本当はもっと燕校で受験させてあげたいが

このコロナ渦では20名の受け入れがMAXです

ごめんなさい<m(__)m>

次の統一模試受験日は

11月1日(日)です

今回の結果よりグググ~ンと

点数が上がってくれること

期待です!!

 

そんな生徒さんの様子から、

気が付いたこと

それは
実践慣れをしていないことです
1.特に「英語」です。与えられた時間内(50分間)に終わらない生徒さんが多いです。
新潟県の高校入試ではリスニング・対話文(1ページ分)・長文(1ページ分)・英作文という出題形式が一般的です。相当量の英語長文を読み解く必要がありますから、時間との勝負と言えます。模試の内容に限らず、日常の勉強で英語に慣れ親しむことや、時間を計って取り組む訓練も大切になってきます。

2.大問を順番通りに解答してしまう生徒さんが多かったです。一概に悪いということではありませんが、難しい問題にあたったときにいつまでも時間をかけてしまい、解ける問題までできなくなってしまうというリスクが出てしまうことです。
特に「数学」です。
大問構成は毎年6題、大問1及び大問2は基礎基本の問題が中心です。この2題分の配点合計は4割5分にもなります。100点満点中実に45点です。設問の順番通りに解くことが鉄則でいいと思いますが、大問3⇒大問6にすすむに従って例年の正答率は悪くなっていくという傾向です。大問3の問1を解いたら問2を解く。次の問3をやってみて分からなかったら飛ばして、大問4の問1へジャンプして解いてみる、という勇気も大切です。

かの有名な新潟県(長岡市)出身の著名人
日本海軍連合艦隊司令長官 山本五十六氏
はこう言っています。

やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。・・・・

とても教育に通ずるものがあると感じます。生徒さんだけでなく、私たち指導者・親御様の皆に言えることばではないでしょうか。KATEKYOスタッフ、親御様とも連携しながらこれからも生徒さんの頑張りを信じ、温かい心で見守っていきましょう!頑張れKATEKYO加茂、KATEKYO燕、受験生!!

 

 

 

 

 

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KATEKYO学院 加茂駅前校/燕校

<3大ポイント!>

ポイント1:受講場所は「教室・自宅」から選べる

「KATEKYOの教室」か「ご自宅への家庭教師派遣」かをお選びいただけます。

 

ポイント2:時間が自由に選べる

ご予定に合わせて、朝・日中・夕方・夜など設定できます。

 

ポイント3:受講科目が選べる

1科目1単元から受講できます。

1回の授業で2~3科目を受講することも可能です。

生徒さんの志望校・弱点に的を絞った内容で指導致します。

 

 

みなさんの夢の第一歩を全力でサポートします!

まずは、お気軽にお問い合せください

KATEKYO学院 加茂駅前校 
 TEL.0256-53-5544
(代)

KATEKYO学院 燕  校 
 TEL.0256-62-3366
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加茂暁星高校 野球部 優勝おめでとう!!「KATEKYO加茂」

加茂市 田上町 中之口 中学生 学習塾 個別指導塾
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こんにちは。KATEKYO学院加茂駅前校 熊倉です。加茂駅前を歩いていると、野球部らしい坊主頭の日焼けした生徒さんをよくみかけていました。同じ地域で生活している者として、この度の高校野球秋季大会での優勝はとても嬉しいです。優勝加茂駅前校が開局し、16年が経過しました。16年前の野球部はとても強豪とは言えない状態で、大会でも良い成績が出せずにいたと記憶しています。それが今回の明訓高校との熱戦で、逆転サヨナラ優勝!!心よりお祝い申し上げます。北信越大会でも選手の皆さん、関係者の皆様、応援にプレーに悔いの無いよう、精一杯戦って来てください!!陰ながら応援しています。

 

 

加茂駅前校でも、現在加茂暁星の生徒さんをお預かりしています。数年前には野球部の生徒さんが、当塾へ自ら来局し、「部活動が終わったので、地元東京の〇〇大学 経済学部へAO入試(現総合型選抜)で入りたいので、面接指導と科目指導、小論文対策をお願いできませんか」と相談をしてくれました。その生徒さんは、高校入学後、3年間親元を離れ寮生活ということでした。親御様とも連絡を取り合い、KATEKYOでお願いしたいとのことで、指導スタート。塾の経験はなく、AO入試日までたった2か月程度でしたが、彼は一生懸命取り組み見事合格を勝ち取りました!!

新潟県の高校で看護科を設置している高校は唯一1校のみです。また、英語検定資格取得にも非常に力を入れている高校です。勉強に、部活動にとますます活躍が期待できる学校です。

KATEKYO学院 加茂駅前校
    tel:0256-53-5544

新潟県公立高校入試「理科分析②」「KATEKYO加茂」

加茂市 田上町 中之口 中学生 学習塾 個別指導塾
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新潟県公立高校入試
「理科について②」

こんにちは。KATEKYO学院 加茂駅前校 熊倉です。今回は前回の公立高校 理科についての続きとなります。熊倉

あらためて、下記をご覧ください。過去4年間分(令和2年度~平成29年度)の新潟県公立高校一般選抜「理科」の平均点及び正答率をグラフにまとめてみました。
👇👇下図をクリックすると大きく表示されます!

公立高校 理科「平均点・正答率」
新潟県公立高校入試「理科」平均点・正答率です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「平均点・分野別正答率」について

 


前回の記事内容でもお伝えしていますが、前年度の平均点は過去4年と比較すると一番良い結果でした。これは、正答率をご覧になってもその理由が分かると思いますが、「生物と地学」の分野で正答率が高かったことが理由です。生物は過去4年の正答率と比較しても一番良い結果となり、地学においては平成30年度よりは悪いですが、61.0%という正答率ですから、けして悪くはありません。この2つの分野は、どちらかというと「暗記で覚える」知識が多いところです。暗記系が得意な生徒さんは、この2分野をより力を入れて取り組むことで入試得点が伸びてくると思います。また、暗記系が苦手だ、という生徒さんは、今一度、以前の記事理科の勉強法をもう一度確認し、取り組んでいきましょう。
一方の「物理や化学の単元」は、計算やグラフ・表の読み取りなどが求めれる総合的な問題が出題されますから、数学の得意な生徒さんは高得点を狙えるでしょう。計算が苦手の生徒さんの場合、自力で理解することが難しいこともあります。私の教師時代の経験からですが、「計算は出来るけど、どうやってその計算へと導いていけば良いのかがわからないだけ」という場合が多い気がします。解決手段は、「1.友達に聞く 2.学校の先生に聞く 3.塾の先生に聞く」など、考えられます。

2学期の定期テストが始まります。
受験生においては、内申点の最終学期となりますから、理科に限らず、5教科総合得点で過去最高点がだせるよう頑張りましょう。
中学1・2年生の生徒さんにおいては、学校の平均点を目標にし、取り組むこともいいでしょう。常に平均点以上をとっている生徒さんは、高得点狙いでいきましょう。
「理科」という教科は、英語や数学と違い、都度勉強していく内容が違います。見方を変えると、常に内容が違いますから、好き嫌いを別にしたら、いつも高得点を狙いやすい教科と言えるのです。勉強を後回しにされがちな理科という教科ではありますが、付け焼刃でも何とかなるのが「理科」の特性です。
定期テストは、教科書を参考にしながら、「学校のワーク、配布されているプリント類」、これらを使いながら問題を解く。分からない問題や間違えた問題は10回やりなおす。図表の読み取りが理解すらできない、関連して計算への導き方・考え方すら分からない、などは塾に通って解決するという手段もあります。KATEKYO学院 加茂駅前校の教師は、理科だけでなく、5教科すべてをタイムリーに、しかもマンツマーマン指導で教えてくれます。中にはたった1学期間で5教科総合点100点以上アップという生徒さんもいます。何かの教科は頑張ったから80点とれたけど、勉強しなかった教科は前よりも下がってしまい、結局、総合点は前と変わらない結果・・・・・( ノД`)シクシク…なんてこともよくありますね。私たちKATEKYOはそのような結果にならないよう、5教科の総合アドバイザーです。

加茂駅前校でのご利用やご自宅での派遣指導も可能です。
お問い合わせいただき、教室を内覧にお越しください。勉強のお悩みやご相談だけでも構いません。お子様の将来のお役にたてるよう誠心誠意ご提案いたします。

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新潟県公立高校入試「理科分析」「KATEKYO加茂」

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新潟県公立高校入試
「理科について」

こんにちは。KATEKYO学院 加茂駅前校 熊倉です。前回は「理科 電気編②」をご紹介しましたが、今回は少し違った話です。熊倉

表題にもありますが、過去4年間分(令和2年度~平成29年度)の公立高校「理科」の正答率をまとめてみました。
こちらをご覧ください。数値データは県教委発表資料よりまとめております。
👇👇クリックするとデータが出てきます
公立入試問題 過去4年分正答率「理科」

年度平均点
令和2年度57.7
平成31年度47.3
平成30年度51.4
平成29年度48.6
平均51.3

 

 

 

 

 









平均点は上表の通りです。令和2年度は、比較してもけして悪い点数ではなかったと言えます。


でも・・・・・・・・

それは、「生物」と「地学」の分野の正答率が良かったことが奏功しています。過去4年分で比較してみましょう。

 地学生物
令和2年度61%73%
H31年度51%49%
H30年度70%58%
H29年度49%69%

 

 

 

 

 

 

 

 

上表より、お分かりかと思いますが、地学・生物ともに正答率が60%を超えている年度は令和2年度のみです。生物は皆さんが割と得意とする「植物」から1題、もう1つは「生態系と炭素の流れ」から1題の出題でした。地学においても「地層の柱状図」から1題、「天気」から1題でした。天気分野においては、湿度の計算が出題されなかったことが奏功し、正答率61.0%という結果でした。湿度の計算がもし出題されていたら、正答率はかなり悪い結果となったでしょう。

では、物理化学はというと電気

 物理化学
令和2年度43%54%
H31年度46%43%
H30年度36%53%
H29年度47%47%

 

 

 

 

 

 

 

 

 


物理分野に至っては、平成30年度、36%の正答率です。以前の記事でもお伝えしていますが、「化学」「物理」分野は計算問題と表・グラフ読み取りが関連して出題されるため、苦手意識を持ってしまう生徒さんが多く、正答率も悪くなりがちです。

生物や地学は、暗記で繰り返し覚えてしまえば良いという内容が多いです。令和3年度入試まで、どうやって理科の勉強をすすめていきますか。「自力でできるもの、自力ではできずに時間をかけないとできないもの、まったく分からないもの、暗記物が苦手」、それぞれ生徒さんによって違いますね。以前の記事でもお話していますが、理科はやればやっただけ伸びる教科です。受験勉強では、「好き・嫌い」ではいけません。「やるか・やらないか」、ただそれだけのことです。嫌いなことはなるべくなら後回しにしたい気持ちは私にも分かります。けれど、少なくとも進学したい高校へ合格するには、いつまでも逃げ回ることはできません。必ず自分にしかない勉強方法があります。そのお手伝いが出来ればと思い、参考になれば幸いです。

KATEKYO学院 加茂駅前校は、とにかく一人の生徒さんとしっかりと向き合って指導してくれます。オンリーワンのプログラムで一緒に夢をかなえていきましょう!!

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新潟県公立高校入試「電流編➁」「KATEKYO加茂」

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新潟県公立高校入試「理科 電気編➁」について

こんにちは。KATEKYO学院 加茂駅前校 熊倉です。熊倉前回は「理科 電気編①」をご紹介しました。今回は①に引き続き、電気編➁をご紹介します。新潟県公立高校入試に出題されやすい単元であることは以前の記事でお伝えした通りです。理解に苦しむことが多かったり、理解するのに時間がかかったりする内容ではありますが、①に比べるとそれほど難しくはありません。理屈と法則をつかめば、理解しやすい内容です。

「磁力・磁界・磁力線」

以上の3つの用語がこの単元のポイントと言えます。

  1. 磁力
  2. 磁界
  3. 磁力線

1.磁力とは
ズバリ!! 読んで字のごとく石が持っている!!
・金属(鉄など)を引き付ける力
・磁石同士が引き合ったりする力 

2.磁界とは

磁力が働いている空間!!
【界】とは・・・「仕切り」などという意味があるね。磁界という文字で言うならば、力が発生しているまでの仕切り線と言えるのかも・・・・。


その空間はいったい・・・・目に見ない・・・・・・・

その磁力の空間(磁界)を知るために、みんなは実験で棒磁石やU字型磁石のまわりにまいたね、砂鉄を。

円(楕円)のような線上の模様やまっすぐに近い線ができたはず。それとも、三角の模様や四角の模様ができた? そんなわけないね。

さらに、磁界には「向き」というものがありました。

方位磁針

 

 




方位磁針の針がN極をさす向きが「磁界の向き」
上の図の場合、赤い針がN極を指す針です。上の図の場合、磁界の向きは??・・・・💡そうです「↖」斜め左上となるのが理解できます。磁界が存在する空間では、方位磁針の指す向きは磁力線に沿うように規則的にN極の針が指し示します。

方位磁針は普段、皆さんは使うことはめったにないでしょう。一般的には、登山の際などに方角を知るための道具として使用されます。必ず、赤い針は「北」の方角を指しますから、地図と方位磁針を持っていれば万が一道に迷った際に役立つ道具なのです。今の時代、腕時計やスマホアプリでも方位磁針が使用できますから、便利な世の中になっています。

 

3.磁力線とは

磁界の模様が線のようなつながりの曲線。
砂鉄を磁界が存在する空間へふりかけると線上に模様があらわれましたね。

まずは、この3つの用語「磁力・磁界・磁力線」の意味をしっかりと覚えましょう。ここまでは難しいことではありませんね。

あらためて伝えますが、教科書が最大の参考書であることを忘れてはいけません。マーカーペンで線を引くことも良いでしょうが、その作業だけで満足しないよう気を付けましょう。ペンで線を引くことが目的ではありませんね。線を引くことは覚えるために必要な作業というだけです。スラスラことばで言えるまで何度も繰り返すことが最も大切なことです。

 

次回は、以上の3つを利用し、電流との関係性について説明していきます。

中学3年生の皆さん、理科という教科は何とかなる教科です。新潟県高校受験まで、まだ時間はあります。効率的な勉強法とマンツーマン指導の併用で、いっきに階段を昇っていくことも可能です。

ご相談は、KATEKYO学院 加茂駅前校までご連絡ください。


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新潟県公立高校入試「電流編①」「KATEKYO加茂」

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新潟県公立高校入試「理科 電気編①」について

こんにちは。KATEKYO学院 加茂駅前校 熊倉です。熊倉前回は「理科 出題傾向」をご紹介しましたが、今回より、いよいよ「実践」にうつります。令和3年度新潟県公立高校入試、最重要単元とも言える「電流の利用」について説明していきます。「難しい~😂、覚えることがたくさんあって大変???」などという先入観にとらわれると自分に壁を作ってしまい、前にすすめなくなってしまいがちです。よく理解できていないという生徒さんは、頭を一度リセットしましょう。
では、どうして「電気単元」が苦手な生徒さんが多いのでしょうか。

理由① 計算が出る
電流(I)=電圧(V)÷抵抗(R)
電圧(V)=電流(I)×抵抗(R)

電力(P)=電圧(V)×電流(A)・・・・・・
あ~もう、公式ばかりたくさん・・・・・面倒、覚えられない・・・・・(*'ω'*)


理由➁ グラフや表がたくさん出る
電圧(V)と電流(A)の関係や、そのグラフから抵抗(R)を求めなさい、などの問題も出題されやすいこと。理由①の計算式を使って解かなくてはいけないというステップがあったりすることから、頭が混乱してしまう。


理由➂ 覚えなくてはならない用語が多い
「電流、電圧、抵抗、電力、発熱量・・・・・・??」
電気






確かにこの単元は覚えるべき用語や公式が多いです。加えて、「単位や記号」なども覚える必要があります。そもそも興味の無い単元であれば、なおのこと壁を作ってしまいがちです。

ん~確かに生徒さんにとっては大変な単元かもしれませんね。ネガティブになるのも理解できます。しかしです。ポジティブに考えてみると、毎年出題されている単元です。克服すれば新潟県の公立入試において山をはらずとも出題されるわけですから、満点も狙いやすいという考え方にもなります。では、何を使って勉強していくべきでしょう。

それは
「教科書」がまず第一です!!
参考書や問題集はたくさん市販されていますが、私はやはり学校の教科書が一番の教本だと考えます。電気に関しても教科書が一番です!!電気単元の理解があいまいな生徒さんや理解に苦しんでいる生徒さん、もう一度、教科書から読み解いていきましょう。覚えることはいっぱいありますが、用語や計算式は繰り返し繰り返し覚えることが大切です。5回繰り返しても覚えられない生徒さんは10回繰り返してください。以前の記事でも書いていますが、書かなくても覚えられます。用語も公式も・・・。理科勉強を再度、確認してください。覚える作業はあくまでインプットの作業でしかありませんから、必ずアウトプットの作業もその日のうちに行っていきましょう。覚えたからと高をくくり、明日、問題をやろうではせっかく覚えたものが半減してしまいます。「インプット→アウトプット」は連動して行ってください。

また、電気単元はお任せあれ、という生徒さんは学校受験教材の問題や公立高校の過去問を取り組むと良いでしょう。正答に至らなかった問題は、
なぜ間違えたのかを確認し、理解に努めていきましょう。

グラフや表の見方、計算の仕方など一人では覚えるのが難しい内容もあります。出題されやすい単元である以上、分からないままにせず、「他者」から聞くなどし理解することが必要です。

KATEKYO学院 加茂駅前校のプロ教師は、受験のプロでもあります。どうして、理解できないのか、何で間違っているのかなどをすぐに教えてくれます。入試まで残り200日程度です。効率的な勉強も必要です。何でも聞ける相談できるKATEKYO加茂まで、ご相談ください。

 

基本問題Let's Challenge!

「電流」の単位はアンペア〔A〕とミリアンペア〔mA」ですが、

問い1 0.5〔A〕は何〔mA〕ですか?

問い2 2.5〔A〕は何〔mA〕ですか?

番外編)
問い3 0.3kg(キログラム)は何g(グラム)ですか?

問い4 0.8km(キロメートル)は何m(メートル)ですか?

質量の単位1(kg) も 距離の単位1(km) も 電流の単位1(A)も、みな1,000(g、m、mA)という同じ数値が入ります。少し理解が深まったでしょうか。

解答)
問1 500mA

問2 2,500mA

問3 300g

問4 800m

簡単すぎましたね!!

では次の問いです
問い

 

 

 

 


以下の図、①及び➁はそれぞれ何V〔ボルト〕を示すか答えよ。

 




  

 

 



答え
①3.0V
➁3.0V

簡単!楽勝!という生徒さんもいれば、「何で3.0V?」と考え込む生徒さんもいます。この問題も基本問題です。理屈はありますが、これは並列回路におけるルールでしたね。「枝分かれしたそれぞれの電圧は、電源の電圧に等しい」というものです。分からなかった生徒さんは、よーくもう一度、教科書をおさらいしてほしいと思います。"急がば回れ”です。

新潟県公立高校入試「理科」出題傾向「KATEKYO加茂」

加茂市 田上町 中学生 高校生 学習塾 個別指導塾
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こんにちは、KATEKYO学院 加茂駅前校 熊倉です。前回の内容はご覧いただいていますか。前回は、中学理科の勉強法を紹介していますので、「まだ」という方はぜひご覧になってください。
さて、今回も理科です。なぜ、そんなに理科ばかりなんだろうか・・・と思われるかもしれませんね。実は、10年間ほど中学で教鞭をとっていたからなんです。ですから、教えてきた生徒さんは1,000人を超えるほどです。そして、KATEKYOでは高校受験に関するアンテナを常に張り、教科分析なども行っています。下記をご覧ください。
新潟公立高校入試「理科」出題傾向分析
すでにご存知の方も多いことと思いますが、唯一ここ10年間新潟県で毎年出題されている単元があります。それは、物理分野「電流の性質・電流のはたらき」です。教鞭をとったものとしては、それほど難しい単元ではないと思っていますが、なぜか生徒さんは「無理~。難しいです」などの声が多いのです。また、出題傾向の高い単元がもう2つあります。化学分野「化学変化」と「イオン」単元です。この2分野、共通していることがあります。それは計算問題が多いということです。加えて、図表が出てくることが多いため、その読み取り方が分からない、ということかもしれません。逆を言えば、この単元を克服したら良い結果が望めるということになります。
この夏休み、頑張って「理科を克服したい、さらに伸ばしたい」という生徒さん、理科の勉強法から再度見直していきましょう。特に中学3年生の生徒さん、「好き・嫌い」な教科もあるかもしれません。でも、それではいけませんね。高校受験は「やるか・やらないか」です。まずは、重要単元から克服することをおすすめします。
頑張れ!!
加茂中生徒さん
田上中生徒さん
葵中生徒さん
須田中生徒さん
七谷中生徒さん
新潟県公立高校受験まで、まだ時間はあります。これだけあります。
カウントダウンタイマー

自分で勉強しても分からないなら、「友達に聞く、学校の先生に聞く」ことも出来ます。また、マンツーマン指導(個別指導)、5教科すべて教えてもらえるKATEKYO学院加茂駅前校のプロ教師に聞くことも出来ます。「繰り返し・何度でも・分かりやすく」がモットーのKATEKYO加茂にご相談ください。

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