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【新潟市秋葉区個別指導・五泉個別指導】進路を決める①

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 新津・五泉駅前校教師の丸山です。

 中学生にしても、高校生にしても「この先どうしたいの?」と質問すると「いや~…(ごにょごにょ)」という生徒さんは多いです。まずしっかりと目標を持つことが大切です。しかし「やりたいことはない」「夢はない」「だけどなんとなく高校(大学)にはいきたい」といった流されタイプはどうやって進路を考えたらよいのでしょうか。このタイプは最初に「これだけは嫌」という下限を決めたらどうでしょうか。高校や大学に行きたいなら、どこかには入れる時代です。私が高校入試を受けた時代でも、そのような学校はありました。でも、あまり考えることもせずに、なんとなく楽に入れそうな大学や高校でいいのですか? そういったところで楽しい学校生活が送れる可能性は低いのではないでしょうか。

 次に、保護者の方とよく話しましょう。多くの保護者の方は、少しでも魅力的な高校や大学に行って、未来の選択肢を広げてほしいと願っているでしょう。また、「あのときもう少し勉強していれば」というものを、大人は大なり小なり経験しているので、子どもにはそういう思いをさせたくないのです。例え選択の結果が同じになったとしても、数ある選択肢の中から選ぶのと、それしか選べないのでは大きな違いがあります。では、具体的にどう選択を絞っていくかは次回にお話します。

 進路だけでなく勉強でお悩みの方、下段(PCの場合は上段)の✉お問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

  新津駅前校・新津事務局
  ☎ 0250-23-6699
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  ☎ 0250-47-3544

 

【新潟市秋葉区塾・五泉市塾】遊んで学ぶ算数・数学

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 新津・五泉駅前校教師の佐藤です。

 算数・数学が伸びるかも?となるおススメの遊び提案します。
私も実際に実践した事柄ですし、これまで担当した生徒さんにも取り組んでもらいました。

①お絵かき
 テレビ番組でやっているような「お題を与えて描いてみる」が有効です。上手下手が関係するかもしれませんが、恐れずチャレンジしてみましょう。どうしても難しいという方は、模写でも構いません。
 描きたいと思ったものを実際に表現してみることは、関数(グラフ)や図形の問題の理解につながります。数学が苦手(特に図形の問題が大の苦手)な生徒さんに、「円すい描いてみて」といったところ、描いたものが右の図です。

②工作・折り紙
 工作キットのようなものではなく、箱、紙、はさみ、のりなどシンプルな道具でやるのがおススメです。これは本当にかなりおススメします。私も中3のころ空間図形の把握に苦戦し、その対策として、厚紙で様々な空間図形を工作し、出来上がったものを学習机に飾って常に見れるようにしてました。空間図形、展開図の理解にとても役立ちました。

 これも①と同じ生徒さんに実践させましたが、直方体(普通の箱の形)を完成するまで2時間近くかかっていました。

 折り紙も有効です。折り紙を数学的捉え、研究している学者さんもいらっしゃる程です。上記の工作以上に図形の理解、把握につながるかもしれません。

 勉強は問題を解いたりするだけではないと思います。遊びを含めた普段の生活の中にも勉強は存在すると思いますし、捉え方次第では、すべての事柄が勉強になるはずです。今回のことを参考に、様々なことにチャレンジしてみてください。

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【新潟市秋葉区個別指導・五泉個別指導】辞書を引こう

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 新津・五泉駅前校教師の新田見です。

 今回は国語の勉強に関するお話です。「辞書を引こう」なんて、なんか当たり前のテーマかもしれませんが、しっかりと辞書を使っていますか? 引いているようで意外と引けていないことも多いのではないでしょうか。これは生徒さんを指導していて実感するのですが、ふつうに答えられそうなちょっとした言葉でも「意味を聞くと意外と説明できない」というような光景を目の当たりにします。結構、思い込みがあるんです。自分では「こんな簡単なのわかっているよ」って思うかもしれませんが、「いざ説明して」と問われると、全然答えられない、説明が出来ないということは結構あります。

 簡単な言葉でもあえて辞書を引いてみましょう。すると、「あれ?今まで覚えてきた意味と違う!」など、新しい発見が出来ます。言葉のすそ野が広がって、語彙力の幅も広がります。言葉の微妙な違いを知って、それを使い分けられる。相手に細やかに自分の思いを伝えられますよ。国語力アップの基本ですね。言葉の世界は目の前に広がっています。辞書をどんどん引いて言葉の世界を眺めてみましょう。

 国語の勉強方法に不安のある方、お問い合わせは、下段(PCの場合は上段)の✉お問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

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【新潟市秋葉区塾・五泉市塾】中学3年生対象夏期講習のご案内

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 夏休みは受験生にとっては言うまでもなく天王山、実力を伸ばす大きなチャンスとなります。

 KATEKYO学院・新津駅前校では、中学3年生対象の夏期講習として、『夏の特訓教室』を開催いたします。習熟度別1クラス8名程度までの少人数、高校入試対策の授業になります。KATEKYO自慢のプロ教師が担当します。定員に達した場合は、申込を締め切らせていただきます。お早目のお申込をお勧めいたします。
 なお、夏の特訓教室は新津駅前校のみ開催、五泉駅前校での開催はございません。ご了承ください。

【内 容】
 科 目:国語、数学、英語、社会、理科の5科目
 時 数:60分×3コマ×8日
 料 金:36,300円(テキスト代込)
 日 程:7月25日(月)~8月5日(金) 水・土・日曜日はお休み 合計8日間
 時間割:1限9:10~10:10、2限10:20~11:20、3限11:30~12:30 
     
 また、年間を通しての中学3年生の集団授業は以下の通りです。
  金曜日 19:45~21:20(途中休憩5分)
  受講料は月11,500円(税込、諸経費やテキスト代は別途)

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【新潟市秋葉区塾・五泉市塾】歴史を勉強するということ

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 新津駅前校・五泉駅前校教師の栗林です。

 高校生は社会科で、地理、歴史(日本史、世界史)、公民(現高1は公共、現高2・3年生は現代社会、政治経済、倫理)があり、その中で必修科目および選択科目があります。「歴史なんか勉強して何になるの」という声を、生徒さんから時々耳にしてきました。たしかに、地理、公民で得た知識は実生活において、即戦力になるという利点はあります。その面だけ考えれば、歴史を勉強することに対して疑問を持つのはもっともなことだと思います。そこで、今回は歴史を勉強する意義について、お話したいと思います。

 日本史、世界史どちらでも、歴史の転換点においてなんらかの戦争が起きたことが多かったのは悲しいことですが、事実でもあります。現代においても世界で戦争、紛争が起きています。歴史の教訓があったとしてもです。また、何らかの事情や思惑により、歴史が後世に捻じ曲げられて伝えられるということもないとは言えません。歴史とは、日本の、人類の履歴書です。「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ということわざで表されるように、歴史が正しく伝わらなければ、愚を繰り返すのが人類なのだと思います。人類の歴史という大河の流れのような膨大な情報の中に、今を生きる我々にとっての「過去よりも今、そして未来はもっと良くなる、良くする」という指標が示されていると思います。

 悲しい戦いの繰り返しであった人類の歴史も少しずつ、「戦いを避け、理解し合おう」という方向に進んでいるということさえ、歴史を勉強しなければわかりません。「未来をより良いものにするために過去を知る」これが歴史を学習する意義なのだと私は思います。

 歴史をはじめ、勉強を頑張って頑張ってみようと思っている方、お問い合わせは、下段(PCの場合は上段)の✉お問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

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【新潟市秋葉区塾・五泉塾】先人の言葉に学ぼう

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 新津駅前校・五泉駅前校教師の岩渕です。
 今回は勉強にまつわる先人の言葉を紹介したいと思います。
英訳文を合わせて記載しますので、一緒に勉強してください。

 まずはローマ帝国の政治家・哲学者・詩人のセネカの言葉です。
 It is not because things are difficult that we do not dare; it is because we do not dare that they are difficult.(難しいからやろうとしないのではない。やろうとしないから難しくなるのだ。)
 このようにやる前から難しいと諦めてしまうことはありませんか。失敗してもやってみることが大切です。

 続いてはルネサンス期を代表する芸術家のレオナルド・ダ・ヴィンチの言葉です。 
 The noblest pleasure is the joy of understanding.(最も高貴な娯楽は、理解する喜びである。)
 わからない問題に直面しているときは、勉強そのものが嫌になることもありますが、自分の力でわかったときの喜びは、苦労した分だけ格別なこともありますよね。

 最後はイギリスの自然科学者チャールズ・ダーウィンの言葉を紹介します。 
 A man who dares to waste one hour of time has not discovered the value of life.(1時間の浪費を何とも思わない人は、まだ人生の価値を見出していない。)
 勉強を頑張っている人ならきっとわかってもらえると思いますが、時間は不可逆的でとても大切です。だからこそ1分1秒を無駄にしないでもらいたいものです。

 勉強がわかった時の喜びを一緒に味わいませんか? お問い合わせは、下段(PCの場合は上段)のお問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

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【新潟市秋葉区個別指導・五泉個別指導】少人数クラス授業について

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 新津・五泉駅前校の教務課です。

 新津駅前校では少人数クラス授業も開講しています。
 KATEKYOの通常の1対1完全個別指導とは違い、4~8名程度の少人数を対象とした集団指導のことです。この授業の目的は、プロ教師の授業をたくさんの生徒さんに受講してもらうこと、受験などに向けた強化学習を行うこと、個別指導での5教科対策にプラスして、英語と数学を集団指導で補ってもらうこと、1対1では得られない外部からの刺激を感じてもらうことなどです。
 1対1完全個別指導と併用、少人数クラス授業のみの受講どちらでも可能です。
 今年度はお申込をされている方も多く、講座によっては満員間近の講座もあります。少人数クラス授業の講座はこちらになります。
 
 なお、少人数クラス授業は五泉駅前校では開講しておらず、新津駅前校のみの開講となります。

 少人数クラス授業の受講を検討されている方、お問い合わせは、下段(PCの場合は上段)の✉お問い合わせをクリックいただくか、下記までお電話をください。

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【新潟市秋葉区塾・五泉塾】努力の価値

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 新津・五泉駅前校の高田です。
 よくある言い回しで『努力は必ず報われる』という言葉があります。当たり前のことですが、これは正しくありません。努力すれば何でも叶うのであれば、世の中に「挫折」という言葉も「無力感」という表現もないはずだからです。
 多くの人はみな様々な目標を立てたり、目的を持ったりしながら日々を生きています。少なくとも気持ちの上では、そのために頑張ろうとしているはずです。しかし、残念ながらその努力は必ずしも報われるとは限りません。上手くいかないことも多々あるはずです。頑張りが足りなかったのかもしれません。元々難しすぎる目標だったのかもしれません。どちらにせよ結果は同じです。その目標なり目的だったものは、達成できなかったのです。
 しかし、その場合の積み重ねてきた努力は、すべてただの徒労だったのでしょうか?それは本当に何の意味もない、無駄だったのでしょうか?
 ひとつの考えとして、『努力』はその行為そのもの、努力してきた過程自体に価値がある、という捉え方があります。たとえ結果が上手くいかなかったとしても、頑張った日々はきっと自分に何かを残してくれたはずなのです。最後まで諦めなかったこと、ほど遠かった目標に、あと一歩のところまで近づいたこと、そういったものに価値を見出せるかどうかは自分次第なのかもしれません。
 確かなことは、『努力』のないところからは何も生まれないということです。結果を気にするあまり最初から努力することを諦めたり、成果ばかりを求めて楽をする方法を考えることに忙しかったりしていては、地道な努力を積み重ねていく日々から得られる、本当に大切な何かは、決して手にすることができないのです。
 『努力』という行為自体が持つ本当の価値を、もう一度考えてみてもいいのかもしれません。  
 私たちと一緒に、目標に向かって努力してみませんか?

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【新潟市秋葉区個別指導・五泉個別指導】ハードルを上げない

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 新津・五泉駅前校教師の新田見です。今回は勉強の「ハードルを上げない」ことについて、私の経験をもとにお話します。学生時代、とくに高校生のころによくあった話です。
 夏休みの課題。英語のサイドリーダー、古典の口語訳など、長期休暇なのでよく細かいのがたくさん課されたのですが、期限に間に合わないのではと不安ばかりが先行。課題自体は何とか期限に間に合ったのですが、夏休み明けの課題テストはその復習なんてやってないから、案の定最低な点数でした。このままで大学行けるのかなって、これまた不安ばかりが先行してしまいました。
 でも、冷静になって考えてみると、その時はただ目の前に課された課題に対して、「面倒だな」「やりたくないな」というネガティブな気持ちばかりが先行して、やらなくていい理由づけだけを考えて、前に進んでいなかったと思います。 
 確かに課題は難解なものもありましたが、勉強の方法もわかっていましたので、コツコツと時間をかけて取り組みさえすれば出来る課題でした。まさに「やればできる」でした。それをただやりたくないという気持ちだけで、やらない言い訳作りをしていたように思います。今でも気を付けないと。述懐するとずいぶん自戒の念もこもってきますが・・・。
 そんな後ろ向きな、やりたくない気持ちが生まれてきた時に、私がいつも自分に言い聞かせていることがあります。心の「ハードルを上げるな」ということです。目の前に仕事や課題などが課せられると、精神的に重たくなって、「取り組んでみる」「前に進んでみる」気持ちが萎えてしまうことがあります。そして、仕事や課題に対して、やらない理由付けをして、そうこうしているうちに心の「ハードル」が上がってしまうんです。
 そんな時は次のように考えてみましょう。まずは「とりあえず」「まあちょっとやってみるか」となるべく軽く考えてみることです。まずは出来る範囲でよいので、まずは少しでも前に進めてみることが、勉強への心の「ハードル」を下げることにつながります。どんな課題でも、0からいきなり100にはできません。まずは1を出して、2を出して、そして、100に。1を出さないことには100になり得ないのです。その1を出すハードルが高くなっているだけだと思ってください。その1を出すだけで、案外スムーズに勉強って進むものなんです。
 これは私も学生時代、結構経験したことです。さっきの休み中の課題のことでもそうでしたが、反省して次の休みの課題では、「とりあえず」精神で英語のサイドリーダー課題をやってみたら、あっさり1週間弱で20ページぐらい終わってしまいました。その時はこんな単純なものなんだなって思いました。そう、この「シンプルさ」が大事なんです。心の「ハードル」を下げて、まずはシンプルに「とりあえず」精神で、少しでも前に進めてみましょう。案外勉強って単純。そこから新しい世界を発見できるかもしれませんよ。

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【新潟市秋葉区塾・五泉塾】高校受験は通過点

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 新津駅前校教師の佐藤です。
 新高校1年生
のみなさん、高校には慣れてきましたか? 受験勉強から解放されて、気が抜けている人はいませんか? 高校受験はゴールではなく通過点です。大学受験を予定している生徒さんだけでなく、もちろん高校卒業後に就職する生徒さんも同様です。志望校に合格出来た喜び、受験からの解放で学習の習慣が全くと言ってよいほどなくなってしまう、科目数の増加,授業進行の速さに対応出来ていない、これまで何度も出会ってきた『成績が芳しくない高校1年生の特徴』です。このようなことが起きないように,私が担当してきた生徒さんは、中学3年生から高校1年生への継続しての指導も数多く承ってきました。1年生の1学期もしくは前期の夏休み前までの成績が順調であると、しばらくは順調に結果を残す生徒さんがやはり結構多くなっています。
 近年は総合型選抜や学校推薦型選抜で大学合格を果たしている生徒さんも多くなっていますが、その選抜で合格を目指すには、1年生の成績がとても重要であることは間違いないでしょう。高校生から心機一転、KATEKYOでの受講を検討している方、お待ちしています。

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