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加茂市の高校生個別指導塾【KATEKYO加茂】

加茂市 中之口 高校生 学習塾 個別指導塾

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今日は10月3日です。中学生、高校生も

衣替えです。KATEKYO加茂の熊倉も。

 

いっきに冷える朝と夜、体調が崩れや

すくなる時期です(^^;

 

今日は、満月が見えるかな~🌛

明日はもっといいことあるかな~

なんて考えることしばしば・・・・

 

さて、

高校生の皆さんは定期考査、真っ最中!

お昼に加茂駅前を通ったら、高校生諸君が

ぞろぞろと・・・・

・参考書を見ながら帰る生徒さん

・友達同士ニコニコ歩きながら帰る
 生徒さん

・足早に自転車で帰宅する生徒さん

・アレッ、あの生徒さんは・・・・
 KATEKYO加茂の生徒さんでは?!

みんな来週もテスト頑張れ!!

 

とは言え、高校2年生の皆さんは、「まだ大学入試は1年以上あるから大丈夫😃」と、安心してはいませんか。学校のテストと大学入試は違います。この夏には、三条東高生や三条高生、燕中等生のみんなは進研模試を受けていると思います。もちろんその結果がすべてではありませんが、これから1年かけて「英語」や「数学」の受験に向けた対策を取ることをおすすめします。また、2021年(来年)の2月もしくは3月には「5教科マーク式の模試(早期共テ対策模試)」があります。この模試に照準を合わせて対策を練るのも1つでしょう。マンツーマン指導のKATEKYOなら、自分だけのカリキュラム設定です。生徒さんのニーズにお応えできるだけの社会人プロ教師がおります。完全個別指導のKATEKYO学院加茂駅前校までご相談ください。

 


さて、
総合型選抜を皮切りに、受験シーズンがスタートしています。KATEKYO燕における「総合型選抜対策」のお申込み件数も、昨年に比べ増えています。総合型選抜は、学力検査の一つに「小論文」が課されるケースが多いです。高校3年生になってから対策を始めた生徒さん、夏休みに入ってから、「ヤバい!もう2ヶ月しかないじゃん!」と慌てて対策を開始した生徒さん。生徒さんそれぞれですが、KATEKYO加茂の生徒さんは10/3(土)に実施される新潟医療福祉大学の総合型選抜から、受験シーズンがスタートします。

というわけで、これに向けて小論文対策や基礎学力検査の集中授業で、身動きが取れなくなっていた教師のスケジュールにも、わずかですが空きが出ます。「学校推薦型選抜」「一般選抜」を本格化させたい受験生の受付を再開します。
特に、「模試の成績が伸びない!」と悩んでいる受験生は、どこかやり方が間違っている可能性大です。




 学校推薦選抜 小論文 対策
「どんなテーマが出るか分かんないじゃん!」とか、それゆえに「対策したって無駄になることも多いんじゃないの?」という声が聞こえてそうですが、もしそう考えているなら、小論文そのものの捉え方を間違っているようです。
小論文のポイントは、
最後のマスが「。」で終わること、
課されるテーマを自分の主張に引き込むこと
  (※こちらが
テーマに合わせるのではない)
の2点です。
具体的な書き方については、割愛しますが、これが
分かっていないと、小論文は書けません。
10月~11月末までの期間限定の受付になります。



 共通テスト 英語・数学 対策  
国公立大学を希望する生徒さんの場合、共通テストでは文系生なら数学ⅠA75点・ⅡB70点の合計145点程度は、最低でもマークしておきたいところです。一方、理系生は数学が得意で当然なライバルとの競争ですから、いずれも100点満点を目指し、悪くとも合計で180点は超えたいところです。
さて、その数学ですが、セ試と同様に「選択問題」が設定されます。例えば「数学A」では、「場合の数と確率」「整数の性質」「図形の性質」から2問を選択です。気づきましたか、特に文系生のように2次試験で数学が課されることがない場合、上の3つのうち、1つは対策する必要はありませんよ。
さらに言えば、80点を目標にした場合、上の3つのうち、2つは対策する必要はありませんよ。対策をしなければいけないもの、そうでないもの。
これをしっかり区別して、対策するべきものをで確実に得点ができればいいのです。つまり、今後の勉強は「効率にかかっている」のです。
一方、英語ですが、「筆記」に相当する「リーディング」では、センター試験で出題されていた「発音・アクセント」などの基本問題は出題されなくなり、「ほぼ全問が長文問題になる」と考えて良いでしょう。難易度はグンと跳ね上がることが予想されます。英語や数学に限らず、「与えられた時間内でいかにして効率的に取り組むか」ということも得点に関わってくる要因の1つと言えます。伸びてなくて悩むようなら、まずマンツーマン指導のKATEKYO加茂までお電話ください。


 共通テスト 国語(
現文)対策  
先日、気になるデータを見つけました。第1回進研
マーク模試「国語」の平均点です。3年前の2017年は105.5点、2018年は101.6点、昨年2019年は106.6点と、少なくとも100点を下回ることはありませんでした。ところが、今年2020年はなんと89.5点と大幅に下がっています。KATEKYO燕の教師陣も「問題文が長くなった」と言っていましたが、国語は平均点低下としてはっきり出ています。「国語で得点を稼ごう」と思っていた生徒さん。「国語は苦手だから、せめて110点程度は取っておこう」と考えていた生徒さん。もしかしたら、そううまくはいかないかもしれませんよ...。ある教師はこう言います。「現代文は生徒さんでも当たりハズレがあるんだよね~」と。小説の内容や評論の内容によって、得点に波が出てしまうケースです。「まだ塾に行っても間に合うかな~」。そんなお悩みで苦しんでいる生徒さんがいましたら、まずはKATEKYO学院加茂駅前校までお電話ください。すぐにでも、「無料教育相談」を行いますよ。


その他、各種対策も受け付けます。
・ 国公立大 2次対策スタート

・ GMARCH対策
・ 早慶上理対策
・ 看護・医療系学部対策
・ 成成明学獨國武対策
日東駒専対策
・ 英語系学部対策
・ 大東亜帝国対策

KATEKYO学院 加茂駅前校
電話 0256(53)5544㈹
受付時間
(平日10:00~19:00)
(土曜10:00~16:00)

こちらからでも「無料教育相談」をご予約できます。