新着情報

もう塾でも予備校でも 受付が終了した「それ」。 KATEKYOがやります。

KATEKYO柏崎では、2020年1月8日現在、
東北・早稲田・専修・金沢工業・新潟青陵などの大学、
国療(新潟病院看護学校)などの専門学校に合格した
た生徒が16名います。合格生たちは皆、次の目標に向
かって歩み始めました。
一方で、これから入試に臨む生徒も大勢います。第一
志望校合格を目指し、KATEKYO柏崎は、引き続きサポ
ートします。

さて、センター試験が終われば、多くの高3生は学校に
通う必要もほぼなります。これまでは学校授業があった
ため、日中の指導はできませんでしたが、今後は彼らの
指導時間帯が午前・午後に移動します。これにより、先
生方の夕方以降のスケジュールにも余裕が生まれます。
だから…、
もう塾でも予備校でも 受付が終了した「それ」。
KATEKYO柏崎は、受付可能です。

 

大学受験対策

国公立2次 科目別対策
【 新潟大・上教大・長岡技科大・県立大・県立看護大
  東北大・信州大・金沢大・富山大・山形大・福島大など
セ試のマーク式のように、解答の方向性が示されない
ため、問題をよく読み、問われていることを理解し、
解答を予測した上で、解き進め、最終的に〝解答を表
現〟しなければいけません。1問あたりに時間もかか
るため、その〝予測〟にも正確さが必要です。
第一志望校に合わせ、科目別に対策します。

難関私大 大学別対策
【 早稲田・慶応・東京理科・学習院・明治・青学・立教
      中央・法政・成城・成蹊・明学・獨協・國學院 など
マーク・記述併用型の出題が一般的な難関私立大学。
しかも、出題傾向は大学・学部により特徴があります。
問題レベルはセ試よりグッと上がり、セ試で4,500語
程度必要と言われる英単語も、早慶で7000語以上、
GMARCHでは6,500語程度と、格段に増えます。
第一志望校に絞って、集中的に対策します。

有名私大 大学別対策
【 日大・東洋・駒澤・専修・大東文化・東海・亜細亜
  帝京・国士舘・武蔵・文教・大妻女子・昭和女子 など)】
多くはマークの出題が一般的な有名私立大学。第一志
望校とする受験生は多く、一方で滑り止めとする受験
生も多いことで、志願者数が非常に多くなります。
また近年言われる「首都圏私大の超難関化」が著しく、
偏差値が高騰しています。模試でA判定でも合格時が
確実視できないため、想像以上に高得点が必要になり
ます。

高校・高専受験対策

公立入試 苦手教科 克服
【 柏高・常盤・長高・大手・向陵・高田 】
普通科進学校は、5教科バランスの良い得点が重要で
す。「数学が…」という教科別はもちろん、「特に
『関数』が…」といった単元別でも可能です。間
違え
やすいポイントを説明し、それを回避する策を
指導し
ます。各教科最低でも75点以上を目指します。

公立入試 得意教科 制覇
【 総合・工業・長農・長工・長商・出雲崎 】
実業科の高校では、例えば工業系なら、「得意な数学
と理科で苦手な英語をカバーする」などのように、教
科間のバランスより合計点で勝負です。苦手科目克服
にめどをつけ、得意教科を伸ばすことで合格を引き寄
せます。60点以上を目指す特訓プログラムです。

公立入試 筆答A 特訓
数学は、首都圏などの難関有名私立中学入試に、類題
が多くみられます。ほとんどの場合、高校数学の内容
を利用すると短時間で解答できます。また、英語はス
ラッシュリーディングができれば読解しやすくなりま
す。一足早く、高校進学後の準備もできます。

公立入試 筆答B 特訓
およそ3,500字の長文。活字離れが一層進んでいる現
代の中学生ですから、読むのも一苦労ですし、もしか
したら読む前にあきらめてしまうかも? 
あきらめる
ことなく、最後まで効率よく読んで、解答するコツを
伝授します。

長岡高専入試 徹底攻略
数学・理科は1問にかなり時間のかかる難問で、公立
入試対策だけでは全く歯が立ちません。数学・理科を
中心に、英語を含めた高専合格のための特別指導です。
しかし、数学・理科が得意で当たり前な生徒がライバ
ルですから、国語・社会も含めて総合的に指導します。

中等 → 公立高校 受験対策
すでに高校数学・英語を学習している中等3年生。
「高校受験は中学学習内容。でも学校では高校内容を
勉強中…」と多くの生徒が、悩んでいることでしょう。
なら
ば、高校内容をうまく使って、高校入試対策もし
てしまいましょう。